| 05/08/31 | |||||||||
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明日も仕事だというのに、コーヒーを久しぶりに飲んだら目がギンギラして、眠れなくなったので、もうちょっとゲームのことを書く。ゲーム…このサイトはいったいなんなのだろう。がぁらのがの字もないではないか。がぁらのことでも語るか…?がぁらのトップ画面には星がキラキラ飛びかってていいですなぁ〜。俺はアレを見ているだけで10時間ぐらい過ごせるんだ。猛烈に嘘ですが、かつてヴァイパーさんだったかが、トップの星をクリックすると何かいいことがおきるよ、等、インコシークで語っておられまして、すっかりその話を信じた俺が、夜な夜なマウスをにぎりこみ、瞬きもせずトップ画面を見つめていることは紛れも無い事実です。今のところ一度も星が押せていません。というかムリなんじゃないのか、どういう規則で動いてるんだ。やめようか…いやあきらめちゃ駄目だ。いつかは押せる!…しかし、これ押してしまったらどうなるんだろう。…知りたい…でももし、何もおきなかったら?…知りたくない…不安…。 よし。話はゲームにスライド。ドラクエ4の主人公は、男子タイプと女子タイプを選ぶことが出来ます。俺は正直再プレイする気なくて、プレステの4はどういう雰囲気なのかなというぐらいの興味ではじめたので、名前も性別もものすごくテキトウにきめました。
分かりづらいかとは思いますが、俺は主人公の名前を「おとこ」性別を女に決めてプレイ。おとこは漢字にすると「乙子」で、こいつは今は人妻になってしまった乙葉のかわりにこの世に光臨したユサユサ巨乳の、おっとり娘なのだなど、気持ちの悪いことを考えながら、正直本当に5分ぐらいだけ動かすつもりでウロチョロしていたところ、ドラクエの真の楽しみ方に気づいてしまったのでいやおうもなくその先をプレイする羽目になってしまった。俺はこの先しばらく、おとこという名の娘として世界を救って見ようと思う。箪笥の中身や人の家の宝箱をあけまくるだけではなく、ツボや樽、花瓶などをつかみあげては放り投げ、道行く老人の頭にぶつけまくっていこうと思う。(ドラクエはしらべるというコマンドでアイテムを捜すことができる。街に入った際、人の家にずかずか上がりこんで、箪笥や本棚、棚を調べるということも出来るのだけれど、最近のドラクエは調べるだけでなく、つかみあげて投げるというデストロイなことも平気で行うようになった。…なぜこんなに常識みたいなことをくどくどと説明しているのかというと、このサイトを読んでくれている…と思いたい、とにかくその親友が一切ゲームわからないやつだからです) で、ドラクエ開始5分程度で、真の遊び方に目ざめたというのはどういうことなのかというと、まさにドラクエ7から導入された、持ち上げ投げるというアクションがあってこその賜物、お花摘み。 たとえばこんな殺風景な風景も
つかみあげて投げる機能を駆使して町中の花を摘んでくれば、こんなに華やか。
これには写真にいる農家のおじさんもビックリで「うへぇ、オラの畑が花畑!きれいだべ。ありがとう…オラは毎日毎日同じセリフばかりはいてきたせいですっかりマンネリ化して、感動するという心をうしなっていたけれども、乙子がせっせと花を摘んで来てくれたその行為には、涙が出るほど感動しただよ」なんて、世界を救うことだけではなく、日々同じ場所で、同じセリフをつぶやくことしか出来ない町人たちの心を潤してやれるのである。なんて有意義。 とにかく、こんな感じで行く場所行く場所の花を摘みまくって、町人たちに愛と希望を振りまいていこうと思う。ユサユサ。(←愛と希望) |
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| 05/08/31 | |||||||||
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ドラクエに再熱フォー!!!かつてファミコンで遊んでいたドラクエ4を、プレステでいまさらながらプレイ中。おかげで、ますますパソコンかまう気になれなくなっている俺ですが、久しぶりにゲーム画面を見たら、見事に眼精疲労になりまして、アイスノンが欲しくてたまらない現況。こんなちかちかするものを昔の俺は長時間眺め続けていたのかと、自分の目の耐久性にびっくらこいて、おならをブーブー出しててしまったわけです。ドラクエプレイ時に限ってなぜかでまくった。こんなにおならをしながらドラクエプレイするのは初めてでしたが、おならを連発しながらのドラクエは、まぁいつものドラクエでしたね。普通にモンスターとか出てくるし。 ドラクエの4といえば、主人公がゲームの中に登場してくるまでに四章間があり、その間は仲間になる仲間たちの人生をプレイすることになっているのですが、その第一章に出てくるのが、ピンクの鎧に、ズボンは履かずに太ももまでむき出したスタイルが有名なライアンという中年の熱血ひげ親父でして、俺はこの戦士が大好きなので、むこう一ヶ月はライアンのままでいたいと思います。ピンクの鎧をまとい続けたいと思います。(第二章では壁をぶち壊す王女、第三章では損して得とるいいデブ商人、第四章では双子のジプシーの冒険が楽しめます。第五章からいよいよ本編に入っていくのですが、俺はこのゲーム最大の山場は、この第一章なんじゃないかと思っています。いかつい顔でピンクの鎧を着て、素足で街中をうろつき、かつ、場合によってはふわふわした羽根のついたかわいいサンダルを装備して空を飛んだりする、不思議戦士ライアン。あ、もしかしてこの人はヴィットさんなのか。) あと、苦情係は風呂上がってから書くとして、近況としては仕事で最大級のドジを踏んだ後、殴られる勢いでしかられるかと思ったら意外とあっさり許してもらえて、うっかりことの大事を忘れそうになってしまいそうだったので、自分で自分を追い詰めて欝っていたら、海賊仲間のウサがZOOM−ZOOM−ZOOMという曲をくれたので、すっかり元気になってしまった。車のCMの、あの「ズームズームズーム!走る喜び〜」ってやつの原曲なんだけど、これってばもともとカポエィラの歌らしい。ウサありがとう! 未知の世界の音楽を俺に教えてくれるかつ、趣味が合いまくる、ウサやデンプシーには感謝感謝であります。いろいろ教えてくれてどうも!! あ、いけね、今日の日記には毒が無い。ポイズンが足りない。言いたいこともいえないこんな世の中じゃ。ポイズン。 |
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| 05/08/29(ラグトリクエストバージョン) | |||||||||
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眠たくて眠たくて仕方が無いのだけれど、メールを確認したら、ラグトから俺の料理生活を教えて欲しいというリクエストがあったので、明日に話題とって置けばいいのにもう書いてしまうという無計画さでこれからも生きていく。 実は以前「これで俺の家も近代社会の仲間入り」と、我が家参入を激しく喜んだ電子オーブンレンジなんだけれども、凍らしたご飯をあっためなおすぐらいにしか使用されていない。結局。我が家に来ては、便利物の代名詞とも言うべきマイクロ波も、単なる役立たずである。 でもそれじゃもったいねぇやと思った俺は、また何か作ろうとしたんだけど、…この間ね、今日じゃなくて、別の休みの日。とにかく作ろうと思って、アチコチウロウロしていたら、冷凍庫の中になぜか、誰が買ったのか分からないパイシートがあって、即パイをつくることにしたのだった。 と、いっても、なにか特別なものが作れるわけでも無いし、ここは説明書っぽい料理レシピカードにしたがって(冷凍パイの中に入ってた)シナモンスティックってのを作ろうと思い、テキトウな長さに切ったパイシートの上に砂糖をめちゃくちゃにぶっかけた。シナモンなんてものは持っていなかったので、シナモンの風味は食べるときに脳内再生することにした。いまいちシナモンってのを完全再現するのに自信ないけど、あんまり食したことないから。とにかくそこは気力でカバーである。料理は気合である。 しかしこの料理、あくびしてでもできる感じの超楽勝料理だったので(多分、ちゃんばらごっこする片手間にでも作れると思う)、よくがでた。もちょっと難しそうなのやりたい。そこで、ふと思い立ったのが、パイシートの中にジャムを塗って、包んで焼くといった方法。ホワンホワンホワーン。俺の頭の中で構築されているパイ料理は、イギリスの牧歌的な映画に出てくる午後三時の風景に登場してもなんら見劣りしない一品になるはずである。「ナニー、おなかすいたわ、何か無いの?」「ジャムを塗りたくって包んで焼いたパイがありますよ」「ステキ!」「うっふふふ、紅茶をいれてさぁお食べ」うわー上流階級。 そんなわけであまったパイシート半分ぐらいにジャム(ブルーベリージャムがあったのでそれを入れた)を気の向くままにぬったくって、パイとパイの間をネニネニと閉じて、テキトウに余熱をきめて、テキトウな時間焼いてみました。 ピンポンパー、ピンポンパーペペポポポー(←出来上がりの音)
名づけて火曜サスペンス劇場パイ。苺ジャムで作らなくて良かった。 |
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| 05/08/29 | |||||||||
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昨日書いた日記があまりにも感じ悪かったせいでか、カウンターの周りが劇的に下がりまして、ちょっと反省しました。いつも見てくださる方がた、どうもありがとうございます。こんなやつではありますが、今までどおり、テキトウに斜め読みするための暇つぶし日記を書き続けていこうと思います。ファック…。 ファックはとりあえず横に置いとくとして、近頃はどうも心がすさみきっておりまして、掃除してたら箪笥の横から出てきた、過去どういった理由でくれたのかよくわからない友人のプリクラなんかを見つめては、モナ王をむしゃむしゃむさぼっているわけですが(掃除の片手間にモナ王)、バス賃800円内旅行をしたら、心爽快すこやかとなりました。ファック!(←元気!) その旅行のおかげで久しぶり長時間バスにのったり、電車にのったりしたわけですが、行きでのバスでは、運転手が俺との心中を念頭においているのではないかと不安になるほどの超高速で街を疾走しだしたり、途中で乗り込んできたリュックサックぽっちゃり青年が、他にも空いてる席あるのに俺の席の隣に座って、ガンダム雑誌を読みふけり、黙って読んでればいいのに興奮しすぎて、奇声を発っするんですよ。 帰りは帰りで、電車に乗ったけど、俺の前に座ったやつが急に座席に土足で座ったりしたりしてさ…、実は俺、恥ずかしいんだけど、今日この日までは、電車に乗っている人は皆、無条件で人間だと思い込んでいたんだよね…まったくステレオタイプな考え方で恥ずかしくなりました。猿だって電車に乗るんだよ、と教えられたというかね。未知の動物との接触に目からうろこがぼろぼろ落ちましたよ。小旅行ながら、俺の心には大きな影響。まったく旅行ってすばらしいです。それにしたって賢い猿だった。ちゃんとワンマン電車の仕組みを知っていたし、携帯電話も使っていたし。あのアタリじゃ有名なインテリ猿なのに違いない。人類ではヒップホップと呼ばれる種族の民族衣装とそっくりのかっこうしてたけど、ズボンのすそは必ずひきずっているヒップホップ族の人間だって、座席に土足で座らないだろう。椅子なんだから尻だけをおいとけばいいのに、足まで…それも土足…すごいぜ!まったくもって奇想天外の発想。リアル動物奇想天外。いやーすごいものを見てしまった。 詳細はきかれもしないのにいつか書くとして、やはり旅行はいいモンです。だって、一週間前に壊れてたソニーのCDウォークマン、旅行に出る直前にだめもとで動かしてみたら動いたもんな。それにしたってなんで直ってしまったんだろうか、修理に出してないのに。自分で自分の傷を癒してしまったようであります。さすがは俺のウォークマン! 自分で自分の傷を癒す。略して自慰。うへぇ、なんてオナニスティックなプレイヤーなんだ、こんなの持ちたくない…。 (鋼のような頑丈さで回らないカウンター作りを目指している。目指したくないのに、目指してしまっている。ソーリー) |
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| 05/08/28 | |||||||||
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ヌガー、日記を書きたくない気が一ヶ月前ぐらいから悶々と膨れ上がって、爆発しそうである。ヌクヌクヌク・・・むしろ爆発した!ボバーン!ネチャネチャー! 爆発で飛び散った俺の肉片からはなぜだか四肢が生えだし、おもむろに立ち上がると、「ヨネスケー!」など叫びながら走り回りだす。名づけて怒れる俺妖精たちが町中を占拠しはじめるのだ。彼らは時にはごみを拾い、時には選挙の街頭演説の応援に入り、時には自作のポエム集を1冊50円で売りさばいたりして、人の日常に入り込んでいく…。そして人々に俺の日記書きたくない気を伝染させていくのだ…。恐ろしい…。日本中の人々が日記書きたくないと騒ぎ出すぞ。テロなんかもおきてしまうかもしれない。日記書きたくないないテロ。終わる…日本が終わる…。 何を書いているのか分からなくなってきたけど、とにかくこんな時に限って、「日記おもしろいです。いつも見てます」とほめてもらえるに場面に、多々遭遇したわけですが、そのほめ言葉、違う時期に聞けばありがたく聞こえるだけだったのかもしれないけど、今聞くと膨れ上がってくるのは猜疑心なわけで、俺はありがとうございますといいながら、頭の中では「もっとおもしれぇ日記あるのに何が俺の日記がおもしれぇだよ、そもそも面白い日記ってなんだ、手前らどうせ今はそうやって社交辞令言ってるけど、影では、「村長って人、あれで自分のこと面白いと思ってるのかしら、マジやばいよね、感覚がやばいよね、日本人じゃないよねき、きっと日記書いてるの、503もろくすっぽ発音できないブラピ様に違いないよ、おーかっこいい〜」とかいってやがるんだ、ふざけんな!!俺はブラピじゃねぇ、スティーブン・セガールだっての…間違えんな… 犯すぞ…(体育座りで壁に向かってブツブツつぶやく) でも俺は日記かくのやめないよ。やめるもんか。絶対やめねぇ。ザマミロ。 |
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| 05/08/27 | |||||||||
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ペットボトルにお茶を入れて仕事場に持っていってるのですが、鞄に入れっぱなしで三日過ごし、「ヌ、のどが渇いた」と思い、いざふたを開けて中を見てみると、白いものがペットボトルの中で渦を巻いて遊んでいたという、普段と何の変哲もない午後の昼下がり。うんざりするほどの日常。まったくもって平和な一日だった。あまりにも圧倒的に平和なので、ここは平和すぎるというべきだろう。平和すぎる。つまらない。なんか事件がおきないかなぁ。 たとえば、昔アトリエに勤めていた人が、一生懸命書き溜めていたデザインをとある有名イラストレーターに盗作されたりとかして、その恨みを晴らすために、「なんでそんなに詳しいんだろう、そのトリックを考えている間に絵を描いたほうがいいぜ」とアドバイスしてやりたくなるほど、用意周到なトリックを用いて人でも殺さないだろうか。そしたら体は大人頭脳は子供の俺が華麗に事件解決してやるのにさ。こんな具合に。オホン。 「真実はいつもひとつ! 犯人はなんとなくお前だ!なんかそんな気がする!もしかして、もしかして犯人じゃないかもしれないけど、とにかく、死刑!バカ!クズ!白痴!ブタゴリラ!(C)キテレツ大百科」 ところで膝の周りの毛だけ、たくましく太くて長いです。なんで? |
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特別ゲストに来ていただきました。
「ふぅ〜じ子ちゃ〜ん」
左上端にかすかに見えているのが、ビタミンスーマッチです。 |
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| 05/08/26 | |||||||||
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相変わらず日記書く気がしないので(正直あきました)、箇条書きにまとめてみようと思いました。 ■俺スープの作り方。 <注意>舌をやけどしないように気をつけよう。 ○ × |
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| 05/08/25 | |||||||||
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デンプシーとおもしろヴィジュアル系歌詞の会を開いております。まだ一回しかして無いが。 すべてのヴィジュアル系のバンドの歌詞がそうだというわけではないのですが、わが優秀なるデンプシー調査員、「ヴィジュアル系歌詞」には、ある法則性があるということを発見しました。 ・翼 鳥かごなど、偏ったフレーズがよくでてくる。 つまり、これらの条件を交えて書けば、俺でもヴィジュアル系の歌詞が書けるということになるのです。 やってみた。
TITLE 翼 楽勝。いつかきっと、ヴィジュアル系のバンドでデビューすると思うので、そのときはよろしくお願いします。 |
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| 05/08/24 | |||||||||
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<寸劇・「俺とズワイガニと腸」> 腸「ひどいやないか、うちが、他の人の腸よりいっとう弱いこと、知ってるくせに、な、なんで、どうして! どうして黒ずんでる…どう見ても痛んでる蟹味噌なんかに手だすんや、そないに、そないに蟹がすきなんか、なぁ、ウチより蟹が大事なんか? だいたいからしてうまかったんかいな、あのべチャべチャ!!」 俺「…苦くてジャリジャリしとった」 腸「ほら!当たり前や、海で生きとるはずの蟹が、陸上に三日も放置されとったんやで、悪くなってるに決まってるやないのバカバカバカ〜!なんであんたはそうなんや?!う、うちがどうなってもええのん? うちってあんたの何?信じられへん、あんたなんか、あんたなんか下痢したったらええんやー!」 俺「す、すまん、悪かった、ワイが、ワイが皆悪いんや、謝る、謝るさかい、暴れんどいてくれ。今度のことでようおんどれの大事さが身に染みたわ。ワイとおんどれは一心同体や。腸、ムリさして悪かった、危ないもんはこれから食べひん、絶対や、…腸のこと、ぐっと、ぐっと大事にしたるさかい、これからもよろしゅー頼むで…腸…」 腸「ほんま…?ほんまに、うちのこと、大事にしてくれるん?」 俺「ほんまじゃ、嘘ついてどないすんねん。ワイの目ぇ見!」 腸「…うれしい…うち、うれしいよぉ」
忍者ツールが昨晩はちっとも言うこと聞いてくれなかったので、ブログに浮気して日記を更新したわけですが、ブログで書いたとおり蟹を食いました。蟹の…いわゆるズワイガニというやつです。いやー、だからなのかわからんのですが、午前中はへその辺りがチクチク痛み、この痛みは経験したことのある…つまり、食中毒を発祥する前に布団の中で感じたやつにそっくりであったので、まさか俺本当にまた食中毒になるのか? と、実にスリリングでしたが、今のところ気力でガード中。あと梅干と緑茶。こいつらさえ摂取していれば食中毒にはならないと、半ば宗教っぽく信じ込んで、食べまくって飲みまくっています。 それでも俺は蟹が好きなので、これからも、かなり確実に蟹を食っていくのだろうとは思いますが、「蟹、死滅せよ」の勢いで食っていくんだとは思いますが、でも、さすがに今回はちょっと、ちょびっとだけ、後悔した。いまだにちょっと腹痛いし。つまり反省したんです俺は。うん。猿でもできるやつをやってる最中なんです。おー腹いてぇ。 |
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| 05/08/21 | |||||||||
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まったくもって煎餅というやつらは根性が無いというか、たるんでいるというか、袋開けて二口食べ、お小水もよおしたあとテレビ見て、村上ショージの「やめて右手左手両手」で涙が出るほど笑った後、甲子園の決着にしんみりし、ゴロゴロしたあとで食べかけていた煎餅の存在を思い出し、またかじりだしてみたら、もうシケっているジャマイカ。30分も放置して無いのにはずなのに、俺の微量の唾液と、大気中の水分吸ってみょうちきりんな触感になってしまっている。大憤慨。この感触に閉口しない日本人はいないわけで、俺もうんざりしてしまった。煎餅よう、前から思ってたんだけどお前らって貧弱だなぁ。もっと気合入れてパリっしとけよ。立派な大人になれないよ。 俺の好物は埼玉の草加で有名な草加煎餅です。甘くてソフトな感触の煎餅には何の魅力も感じません。むしろ人を小ばかにしやがって、と怒りすら覚える今日日、ザラメの乗った煎餅は…まぁ嫌いじゃないけど、やっぱいらないと思う。口の中切ってしまうし。 違った。煎餅のことなんてつい10秒前まで書こうなんてこれっぽっちも思ってなかったのに、何を書いてるんだ俺は。 PS. 怖い夢を見ました。団体旅行でハワイに行く夢なのですが、ホテル出立の日をすっかり間違えた俺は、出立時間ギリギリで忘れ物に気づきホテルに戻るんだけど、どんなにがんばってもホテルのフロントが見つからず、エレベータに乗ったら不自然にゆれまくって、俺はとっさに「これは妖怪変化の仕業に違いない、お土産の饅頭をおいていきますから、どうか許してください」と叫ぶのです。エレベーターを降りた先はもちろん普通のホテルじゃなくて、ゾンビっぽいやつらが、ゾンビっぽい動きで、遠慮がちに俺を見ているんですよ。怖いだろ? そうでもない? あそう。 |
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| 05/08/20 | |||||||||
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気がつくとハウス、ウコンの力のCMソングを口ずさんでしまっている俺ですが、昨日、舞台を見る前にあわてて食べた辛いハンバーガーのせいで、大変なことになりました。まぁ、下の話なんですが。もっと要約すると、便っていうか、下痢なんだけど。もうやだね、俺の腸は超(ププ!)敏感で。 鬼平犯科帳に、一本饂飩という料理が出てくるんだけど、はじめてみたときから、上に記述したようなものを想像してしまっていたのに、鬼平犯科帳11巻に「男色一本饂飩」って題の話が載っているもんだから、一本饂飩どころか、饂飩が嫌いになりそうです。だいいちこの、饂飩て漢字、あちこちチクチクしていて、どうもけむくじゃらな腕を連想してしまうんですが、そのことについてどう思う?どうでもいいか。そっか。あ、もみあげ力士闘牙のもみあげにも見えないこと無いな。どう思う? どうも思わないよな…近頃の若者は。力士になんて興味ないよな…ごめんね…。 ウィンズオブゴッドを見に行って衝撃だったのは、劇場ががら空きだったことと、友人から「11月のアマデウスどうする。見に行かないの?かねかかるからね」って見に行くっていってんのに、行かない方面で考えられていたことだ。金が無いからて…そりゃ俺の靴はドタ靴で靴底がぱっくり割れて、そのクレパス状に開いた穴から汚い靴下が見えているし、コンタクトのかわりにしている眼鏡は傷だらけで、見るからに貧乏人な俺だけど、でも心は錦なのよ。少年隊なのよ。仮面舞踏会なのよブヒブヒ。(←猪) |
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| 05/08/19 | |||||||||
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今井式ウィンズオブゴッドを見に行った。 内容はアレです。2005年に生きる、お笑い芸人を目指す若者が、事故にあうショックで魂だけ戦時中の神風特攻隊員の体に宿ってしまうっていう、タイムスリップもの。 見終わった後は、うわー日記にアレも書いたろ、これも書いたろ、って思ったけど、はたして俺が人の日記を見ていたとき、戦争論書いてあるの見て、すらすら読むだろうかと思ったら絶対ないので(なにせ戦争っていう材が、でかすぎて、俺にはおこがましくて語れない。恥ずかしいし申し訳ない)、舞台が終わったと、今井さんが語ったことにだけ、これは俺の純粋な日記として書かせてもらおうかなとか思います。ネット公開するなって話だけどね。まぁいいじゃん。日記をネットで公開するということは、全世界に…じゃなくても「俺を知ってくれ、俺を感じてくれ」って行為だとは思うけれども、なんちゅーか、すんません公共の場で俺日記書いて。 <ウィンズオブゴッド 舞台終了後の話> 「舞台、ウィンズオブゴッドは、今から四年前に封印するまで10年近く演じて、アメリカでも演じてきました。 ウィンズオブゴッドを封印した四年前から、今の時代まで、世界はごろりと姿を変えました。ウィンズオブゴッドは忘れ去られるべき作品なのに、世界はどんどん、この舞台に近づいてくる。風化するべきものなのに、どんどん際立ってくる。 今はもしかしたら、もう戦後ではないのかもしれません。
今井さんは、今は戦後ではなく、戦前なのかもしれませんと言うのを、かなりためらわれていたけど、いいためらいながら言いました。言われた瞬間ギクっとして、もう、俺にはショックでしかたがなかった。 舞台を見ていたときはもう、死にたくない、死にたくないとそればかり思ってました。 |
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| 05/08/18 | |||||||||
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このズンだれどもがー!ブログサイトマジ増えすぎ!ごきぶりみてぇだブログサイト、ひとつみつけたら30あると思えとはまさに名言。ゴキブリのごときブログ普及率。キエー!ブログホイホイしかけたろか。ブログホイホイ、どんな仕組みになっているのかというと…秘密。わかんない。どうでもいい。それにしたって、まさかキィーまでブログに移転してしまうとはギリリリリ、モー俺は何が何でもブログには手を出さねぇと心に誓った。よ。英語で言うならホワットがホワットでも。…ホワットって=「何」って意味だよね。ホワットがホワットでも、つかわねぇ。こんちくしょ。 つーか、自分今まで使ってたくせに、なんでこんなにブログを敵視しているのかさっぱり分からん。自分から勝手にやめたくせに疎外感感じているんです。そんだけです。ケッ。それにしたってキィー…おめぇは流れねぇと信じていたのに…むしろ、更新という概念は捨て去ったと思ってたのに…(すごく失礼なことをてらいなく言う無邪気さが巷で大人気の予感がするところの、俺です。) では舞台見に行ってきます。行く前におしっこいかねば。 |
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| 05/08/17 part2 | |||||||||
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「いい加減にしねぇと、宇宙船地球号の乗組員にはとうてい耐え切れないような、すげー仕打ちするぞ」 子供の頃から悪ガキで、「まだまだ履けるよドタ靴ブギ」を信条に、履いた靴みな壊してきた俺としては、できうる限り靴は洗いたくないと突っぱねてみたのだけれど、母親の怒りはすでに頂点に達しており、一時は「こんなだらしない子を産んだ覚えはない、あんたを殺して私も死ぬ」といったところにまで沸騰してしまったので、さすがの俺も逆らえず、すごすご従うことにした。正直怖かった。母ちゃん、恐竜みたい…(顔が) やはりドタ靴ブギの申し子である俺としては、キレイな靴はあんまり履きたくないのでありますが、しかし、洗ってみていいこともあった。 靴も洗い終わったし、今度こそ寝転がるぞ、ほっぺたに畳の後をみっちりつけるぞーと思っていたら、手についた俺の靴の臭いでちっとも眠気が襲ってこないどころか、はきけすらしてきた。 誤解のないように書いておきますが、俺の脚の裏はくさくないです。これは妹の鼻が実証済み。ただ靴が臭いのであります。どんな臭さなのかというと、鼻の芯に残るというか、人間がまだ野生に近かった頃の記憶に訴えかけてくるというか、思わず猛りたくなる様な、サイヤの戦士が満月見てないのに巨大サル化してしまいそうな、とにかく、そういう、ラグビー部みたいな臭いだったわけで、今日は靴の野郎のせいで驚いてばっかりである。 それにしたってこんなにも臭いものを履いて街を闊歩してたのか俺は。こんなに自己主張の激しい臭いなら、俺の臭いに気づいている人がいたかもしんない。「あの人の足がい臭か」なんて噂されてたのかもしれない。恥ずかしいなぁ、でも悪くない気分。俺臭が漂うジャポネっていいと思う。だって俺の臭いとは、イコールでやたらと何事も死ぬことと見つけたがる葉隠れの侍臭だもん。広がれ広がれー、そして日本男児総サムライ化するといい。サムライジャポネ、鍋島の地より生誕。やったね。 |
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| 05/08/17 part1 | |||||||||
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リュオー!さん 俺のパソコンだと、でかく書きすぎて、上が切れてしまっているけどリュオ、と書きました。なぜそんなことしたのかというと、それなりの理由がるんだけど、これは俺のひと夏の思い出だから、深い理由は書きません。しいていうなら俺と、リュオ(さん)との思い出です。他者絶対不可侵な感じの。リュオ…さん。←絡んだことないので距離をとっている。 そんなわけで、地球の赤道より北の方に生きてる人たちは、日々の暑さに髪の毛をかきむしったり、ぬけた髪の毛の多さにびっくりしたり、弟のうるさいしゃっくりに激怒したり、名探偵コナンに出てくる褐色肌の兄ちゃんの関西弁に首をかしげたりと忙しい日々を送っているんじゃないかなと思うんだけど、皆俺を見習って暑さに負けずがんばっていこうよ! 俺すげぇけなげに暑さに対抗してる。いまだに部屋は締め切って寝てる。朝おきた時口がからからで、頭がボウとしたりして、けっこう大変だけど、冷蔵庫の水を飲んだ時の気分なんて超最高。暑さに勝った気がする。 今井式ウィンズオブゴッドの舞台を見に行きます。あれですよ、戦争の話。 よくよく考えてみれば今年は終戦60年の節目の年。この時期に戦争とかいうのにふれてくるわけですが、ここではあえて戦争論は語らんことにします。見終わったら頼まれもしないのに感想を書きます。 戦争の話をしないなら、地震の話もしません。ていうか地震本当に多いっすね。日本割れちゃうんじゃないのか? 北方領土とか、竹島とか言ってる間に、日本パカー別れて、ふらふらふよよーと南と北に流れ出して、どっかの国にごっつんこ。とりあえず九州はオーストラリアのあたりに流れ着いて、コアラとカンガルーと羊からすげぇ襲われてしまうのだ。大ピンチ。沖縄は意表をついて、インドに流れるつもりでアメリカに行こうか。アメリカについた沖縄人たちは、アメリカ南部では英語よりもスペイン語のほうが通じやすいという事実を知って、ビックリする。 ところで、あなたは犬派?ネコ派?俺は魚派。犬もネコも毛むくじゃらで下等だよ。四つんばいじゃないか。地べたに靴も履かずに這い回るなんて信じられなーい。キチャナーイ。可愛いだけの毛玉どもめ。抱き上げるとあったかくて、気持ちのいい毛玉どもめ。あまりの愛くるしさに「でちゅねー」と話しかけたくなる魔性の生き物どもめ。俺を惑わせようったてそうはいかねぇ。 魚はいいよー。まず触れないから、飼い主とペットの間にはつねに距離がある。プラトニックであります。その上あのフォルムよ。流線型のフォルム。未来的。魚のうろこは哲学の重なり、眠っている間も開いている目は何もかもを見透かす千里の目。尾ひれを揺らめかせながら、水の中ごろでゆったりと停止して、なんともいえない夢のような生き物、魚。ていうかパチコ。パチコはジーマでバーヤイ。神様は罪つくりだ、あんな美しい生き物を地上に登場させてはたしてそれが、パチコにとって幸せだったのだろうか、醜く生まれれば今は自由に弱肉強食の世界の中でスリルともに生きていけただろうに、美しすぎたあまりに、俺なんかに飼われて。本当、この世にこんな美しい生き物いないですな。 そんなわけで俺はいつか、海のそこ深く潜って、魚につつかれながら死んでいきたいと思っている。前は80ぐらいになったら自らグランドキャニオンの土地に立ち、「ウワオー!ワオワオワオー!!」と叫びぬきながら飛び降りするという、小学校からの夢があったけれども(自殺したいわけじゃない)、今はパチコたちがうまれたすんげぇ水の中で、最後をむかえたいと切に思うようになった。正確に言うなら、老衰した後、俺の死体は燃やさないで海に投げてほしいです。魚にむしゃむしゃされるなら、骨なくったって本望よ。海底の魚は気色悪いので、できれば中ごろに生息する魚に食われたい。鮫…はやだな、あくまでちょいちょいとつつかれる感じでくわれたい。人間が酒のつまみを食うような感じで。酒の肴という感じで。魚の肴になるといった感じに。(うまいこと言った!) |
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| 05/08/16 | |||||||||
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もーいったい日記なんてネットで公表し始めたのって誰なんだよー。ネット内で日記を書くことが常識になっていなかったら、俺だって日記なんて書こうなぞおもいもしなかっただろうに。だって俺は夏休みの宿題の日記に「昨日と同じ」と書いた豪の者なんだ。大体宿題が日記てなんなんだ。「はれときどきぶた」だか、地震についての児童書を読んでいたときだか、主人公の学校の先生が 「今日で日記の宿題はおしまいだけど、本当には日記は人に見せるものではないから、○○君はこれから日記を書き続けても、先生には見せなくてもいいからね。」 なんて言っててだ、主人公はそれで、「おぉ、そうか」とすぐさま納得し、すっかり日記を書くのが日課になってしまっていたこともあり、先生には見せないながらも、日記は書き続け、その日記が物語の核になっていくんだけれども、もーちょっとお前、小学生でもここは先生に怒ってもいいところじゃないかしら。だって、今までついていなかった習慣を先生に強制的につけさせられて、しかもそれを「日記は人に見せるものじゃない」って今までの行為を全否定されているんだぞ、俺なら激怒する。このメスブター! とか言いながら、先生のスカートをめくる。 「わっ先生のパンツ、リンゴ柄じゃきに!」 ともかく、日記なんぞをネットで公開しているやつってのは、まず例外なく変態なのだ。てことは俺も変態なのかな。いや、例外という例もある。大多数変態の中の俺は少数派、一般的クールないい日記書きに違いない。マイノリティーのほうだろう。マジョリティー(数は暴力です)ヤロウどものことはほっとくとして、ところで俺は表で高飛車というか、えらそうな口調の女の人と会話していると、どうしても屈服したくなります。そんな一面を表にさらけ出したくなくて、一生懸命抵抗するのですが、どうにもヘたれます。 別にこの高飛車女性好きはがぁらに終始する話ではないのであります。学校行ってた頃、教授の研究室が一時期学生の溜まり場のようになっていたとき、その溜まり場にいた高飛車…というわけではないんだけど、気の強そうな女の人がいて、さばさばした性格だったので、自信家(のように見えた)で、口癖が「結果的に」「だって私よ?」(今ではあまり言わないが)でした。美人なんだけど、人にこびるところが無く、むしろ強く出ていくというか、姿格好などは女らしくても芯は男よか強靭で、キビキビした話しやすい人だったので、俺はすぐ仲良くなれました。が、そんなある日。 学校通い始めた半ばごろ、なんかの理由で夜遅くまで学校にいた俺は、同じく遅くまで学校にいたその人と、研究室で偶然はち合ったわけですが、その人はせっせと研究室にたまった洗物の食器なんかを片付けていたわけです。ぜんぜんイメージに一致しない光景でありました。自分のテリトリー以外のことは絶対に手をつけない人だと思ってたからかもしんないけど。で、ソレを見た瞬間、俺の脳裏に 「ただいまー遅くなってゴメン、今帰ったよー…て、寝てるよな、S子。今日の夕飯はラーメンかな…む」 という、しょうもないミニドラマがよぎったのでした。設定もパっと頭にひらめいた。俺はうだつのあがらないサラリーマンになっている。S子さんはバリバリのキャリアウーマン、結婚しても仕事はやめず、家事はあまりしないので、俺がしている。けど、時々家事するとどうしようもなく上手。三ヶ月に一回ぐらい、俺のために夜食を作ってくれている。でも本当に三ヶ月に一回なのでそれ以外はちっともつくってくれない、ネコのように気まぐれな人… 恋であります。これが恋でなくてなんというのか。ものっそドキドキしました。コンナ経験は今まで生きてきて一度もない。あんまりビックリしてしまったもんで、茶碗洗っているS子さんの背中にむかって、「け、結婚してくれ!」と叫んだぐらいであります。本当に。叫んだ後で事情を説明したら、驚きはしたものの気持ち悪がらず、「じゃ、手伝え」といわれて、彼女のあまりの冷静さに俺の熱もプシューと冷めたのだけれども、茶碗を洗いながら、何で俺はこんなことをイメージしてしまったのか、とつらつら考えてみた。多分、これがいわゆる俺のツボだったのでありましょう。ゲームでも、本でも、今までの素の付き合いの中でもコンナ的確にツボをつかれたことがなかったので、動揺したのでありましょう。 その後は別につきあうわけでもなし、普通の友人付き合いで、時々遊ぶし、メールのやりとりなんかもする。俺の恋は五秒で終わったけれども、とにかくそのとき以来、俺は駄目です。えらそうな口調の女性が好きです。たまらんです。だからなるだけ絡みたくないのであります。結婚してくれといいそうになるのであります。俺にとってエラソウ口調の女性は鬼門です。どうしようもないのです。だから俺が「無礼者が、万死に値するぞ」で有名な14歳、ヴァルキリー・プロファイル(ゲーム・PS)のジェラードばから使ってしまうのはこれ、ロリコンだからじゃなくってつまりなんだこの日記。なんて気持ちの悪いことを書いているんだろう。負け組み臭がぷんぷん漂ってる…居心地いい…ギギギ…。(←笑い声) 帰省中の弟がリリー・フランキー(イラストレーター。ココリコミラクルタイプに出てくる、あんまり演技しない死んだ魚の目をした人)の自伝よんで、人前で泣くのを何よりも嫌がるくせに、目をはらすほど泣いて「もう駄目だ、これ以上よめねぇ、涙がとまらねぇ」と不細工面で鼻水たらしながら俺の部屋でまだ嗚咽しているので、すごくひいた。妹は読んでもちっとも泣いてなかったがなぁ…俺も読んでみよう。 |
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| 05/08/11 | |||||||||
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近頃俺の周りじゃくしゃみがはやってて、気がつくとアノ人がクシュン、この人がクシュン、クシュンクシュンやってるのを見てる俺もクシュンで、うわー、俺も流行にのってしまいましたよ、と思っていたところ、このくしゃみどうも夏風邪のごたる。いっけね、THE BOOMの、「風になりたい」について、一発変換すると「風邪になりたい」なんて、ずるしたがる小学生みたいなタイトルになるでがんす〜とかいって楽しんでいたバツがあたったようであります。今のところ時々くしゃみが出る程度なんだけれども、そのうち鼻水がたれ、咳が出、そのうえで熱が出るようになったらこっちのもん、俺はよろよろと人に「熱でちゃったなり…なぐさめてくれたまえ、にゅにゅにゅにゅにゅ。」とかメールを打ちます。そしたら人は風邪で熱が出たとか言えば優しくなってくれる生き物であるから、おそらく熱で苦しむ俺を存分に甘やかしてくれるようになるであろう。もしかしたらメールを受け取った人一人ぐらい、泣きながらはじめの一歩、俺の未読分を購入してきて、お見舞いなんてことになるやもしれぬ。おいしいなぁ、夏風邪。バリウマ〜。にゅにゅにゅにゅにゅー。 |
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| 05/08/10 | |||||||||
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駄目だ。何にも思い浮かびません。ということを更新して寝ます。あと、がぁらという夢のサイトのHNサイトで、小泉の解散総選挙の話題出すぎ。そして盛り上がりすぎ。がぁらもだんだん高齢化社会になっていってんだなぁって実感しました。俺は青々した若者なので、政治とかよくわかんねぇ。でもそんな俺でも「税金」という響きだけで強くなれる気がしたよ。税金取立て。なんかこの文字見ているだけで俺様KANNINBUKURO、リミットゲージが、一気にレッドゾーンマックスにまで到達して、いつでも超究武神覇斬できてしまいそうだ。 あ、そういえば、FFの7の2が出るね。関東一帯では、FFのことはエフエフだけど、俺が住んで他地域ではファイファンって呼んでたよ。当時のことを思い出してい言うところの、ファイファンセブン2。7の2。ちょっと競馬みたいな響きだけれども、とにかくムービーを見ました。が、えれーガッカリ。なんだあの蔵独活(一発変換クラウド)なんだ。あんな細い顎じゃ、顎殴られたらすぐ折れちゃうよ。どんなに強くたって、顎だけは鍛えらんないんだからな。グラスジョー、チャイナチンは選手生命を断ち切る最悪の弱点なんだからよう。クラウドやっつけたかったら顎を殴れ。ぜんぜん戦い向きの顔じゃないよ。あんな弱そうな主人公は操りたくないので、絶対に買わない。というか、美しい映像はもう、見飽きてしまった。ォエって感じになってしまう。つまり何が言いたいのかというと、俺の家にはプレステ2が無いんです。ということです。もう、今流行のゲームをプレイすることなんて夢のまた夢。だからプレステ2のゲームはみんなクソです。そうじゃないと困るんです。 |
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| 05/08/09 | |||||||||
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暑いぜ暑いぜー、相変わらず部屋を閉め切って寝ているから朝起きると暑いだけじゃなくて臭いぜー。俺臭ただよいすぎて、部屋から一歩出た瞬間清涼な気持ちに。あぁ、空気おいしい! なんて新鮮な気持ちに。なんつーか、いつも新鮮な気持ちでいられるってこと、これはとてもいいことです。これはくる。マイナスイオンの次に部屋締め切り睡眠、大流行の予感。 おすすめついでに、鬼平犯科帳でオススメの話は、第六巻の、五話目、大川の隠居であります。鬼平犯科帳はテレビシリーズで、出版順とは違い、ばらばらに放送していただけあって、長谷川平蔵が盗賊改メ方の偉い人だってことと、子分がたくさんいることと、密偵って呼ばれる町人風の人たちは皆、元盗賊だけど鬼平に寝返った人たちなんだってことを知っていたら、どこからでも読めます。大川の隠居はおだやかな話だけど、そうじゃない話なら、同じ巻の狐火なんかいいっす。最初の1〜3巻あたりは、もしかするとちょっと退屈かもしれない。俺は剣を持つハンドルネームはもっていないし、正義に燃える自警団という柄ではないので、これもやっぱり作ったことないけど、がぁら自警団はいりてぇ〜。近頃あんまり活動を見ませんが、心ひそかに応援しております。こう、カーっと 「御縄につけとはいわぬ。死ねい」 |
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| 05/08/09 | |||||||||
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近頃どうも、日記更新する時間が遅くなっていかんです。何について書こうと思ってたんだっけ…? あ、そうだ。オニヘイに再熱しているのであります。鬼平犯科帳ってメシを食べるシーンが多くて、本当に腹が減ります。芋焼酎すごいぞ。芋を蒸して練って、それを酒に混ぜて飲むんだってよ。もったりしたやつを。どんななんだ…ゴクリ… 小泉内閣は解散総選挙ってことになった。ヤン村はいつまでも俺の独裁政権状態である。小泉もバカなやつである。俺みたいにしてりゃ、もっと丸く治められたのに。具体的に言うと、・・・こう、メールを出しまくって、ご機嫌伺うとか。「ハロハロ。小泉だけど今どけお?(鍋島の方言でどこにいますか?という意味)。なにしてんの。俺今永田町。一緒に会議いかねぇ?つーか議員バッチちいせぇ〜」みたいな。そうやって一人一人と仲良くなっていってさ。おっと年上にでかいつらしてアドバイスしてしまった。眠くて気が大きくなってきているんだろう。最後にまじめな話書くけど、郵政民営化が本格化したら、盲人用には無料で配達されていた分からも金を取るって本当? けっこう死活問題なんですが。 |
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| 05/08/08 | |||||||||
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解決アザレちゃんが俺にピクロスなんて与えるから、眼精疲労で、今朝は目やにが大漁で困ってしまいました。 ふと、BBSおいてないと、俺以外の住人との連絡取りにくいんじゃないかな、と思ったんだけど、あれがあるじゃん。私書。互いのポストのために、ポストは最大限活用していこう。掲示板でやりとらなくても、私書がある! 友人がくれたシャツをさっそく着ていってみたんだけど、確かコレ、わりといいところのブランドのはずで、友人が着ていたときはかなりカッソよかたのに、俺が着てみるとなんだか戦時中の小学校の先生みたいだった。不思議だ。忍法貧相の術はまだ使ってないんだけど…。そして妹が「古着ファッションしたいー」なんてボソボソ言っていたけど、ベッキーじゃないんだからよう、お前が古着ファッションしたら、絶対におさがりですファッションになってしまうから、やめたほうがいいって。悪いこといわないよ。 眼精疲労で死にそうなので、寝ます。眼精疲労で死んだら、解決アザレちゃんの名をかたって、がぁらをあらしまくってやろうかと思います。 |
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| 05/08/07 | |||||||||
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これ結構自慢なんですが、ヤン村でGOOGLE検索かけると、一番最初に俺のサイトが出てくる。ヤホーだとワンニャン村がトップに出てくるけど(すごく悔しい)、グーグレでは一番だからね。というより、ヤン村という検索ワードで俺の家以外のサイトがひっかかるというのがちょっとすごいと思った。たいしたことではないんだけど、ほかに自慢することないので、俺はものすごく自慢する。うらやましがられなくたって自慢してやるってなモンです。横文字タイトルサイトとはここがちげぇのよグハハハハ! 自慢といえば、かなりとりとめないけど、ハレっちすげぇなぁ! 何がすごいかは悔しいからかかないけど、でも俺にだって自慢はあった。うちのサイトにはBBSがない。多分、がぁらの中のサイトじゃ唯一なんじゃなかろうか。なんでBBSをおかないのか。もちろんこの、「唯一なんじゃないか」という、あやふやな個性に心引かれたからである。だってな、長くついたレスは続けていいのか、とめたほうがいいのか迷うだろう。第一書き込まれなくなったら俺が死ぬほど寂しい。かといって自分で書きまくるのもいやだ。放置プレイにもほどがある。そんなウケミな空間イヤだ。いくらMでも我慢できない。そんなわけで消しました。そのかわり苦情係りというすこぶる書き込みしにくい空間を設置。 でも今回ほど、BBSおいとけばよかった。と思ったことない。一気に書きまくって送ってくれた検索円陣ディーグルさんよう、ありがとうよう、俺の日々はヤン村苦情係りにメールが来てるかいないかで、相当かわる(きてると本当にうれしい)(と、同時に、こいつら暇人だ、とあざ笑う)ほどなので、メールボクスを見たときはドキドキしてしまった。感謝感激雨新巻鮭ですよ。これから下はヤン村苦情係では書ききれないディーグルさんへの返答といたす。二人っきりの世界…あるいは一歩を読んでいる人にしかわからない空間であるがゆえに、全力でそうじゃない人たちを振り落とす内容であります。 ディーちゃんへ。受験生だからがぁらを見ない。けじめのつけ方に男を感じる。えらい! 俺のサイトはあんまり見所ないし面白くないけど、あ、今のは謙遜で、俺は書いてて楽しいけど、他の人にとって楽しいかはわからないので、そうだな、一カッ月にいっぺんでも見に来てくれれば光栄です。ディーさんちのサイト見に行ったけど、なんだか掲示板からは若さがあふれ出していて書き込めなかった。俺も若いけど、あふれるほど若くはないんです。デロ…と滲み出すカンジの若さです。どうかいたら伝わるかわからないけど、ゴキブリを見るとびっくりするけど、「ムシキングムシキング」とつぶやくことでスルーできるカンジの若さです。 一歩の42巻のアノセリフは、講談社の編集部にもコピーして張ってあったらしいっす。つきなみなことを言ってるとは思うんだけど、つきなみな言葉ってのは、つきなみになってしまうほど、どこかで誰かが使っている、いわゆる必要な言葉なんだろうなと思います。奇抜なことだけが、格好いい言葉だけが胸に来るわけじゃない、とくにあのセリフは、鴨川源二があの場面でアノ人に言ったから、こうドシーンとくる! あぁ。俺何を書いてるんだろう(恍惚) で、俺は鴨川源二が大好きであります。最高だよ鴨川ー! 皆いいよ。あぁ、どっから書いていいやら。 甲子園だ。天理まけちまったなーレッドヴァイアー! けっこういいところまでいってたのに、逆転だっけか? 青森山田も智弁和歌山に勝ってるじゃんよ! がんばれ東北勢。雪国は冬グラウンドで練習できないので、勝っていくとうれしい。ほかに注目なのはやっぱ、高知かな。がんばってほしい。成り行きでああなってしまったから、練習不足いろいろあるだろうけど。甲子園はいい! 昔平安高校の試合見て感動したよ。負けたけど、本当に楽しそうだったってこれ前も書いたっけね。よーし。次は 聖光学院(福島)−佐賀商(佐賀)だオラオラオラー! アザレがピクロスのサイトを教えてくれた。ココ。どうも勘のいいヒトだと思っていたら、俺がピクロス好きで、しかもその絶望的にヘタクソってことを知っていての狼藉らしい。ぜんっぜん解けない。でもやめられない。今夜眠れないgjuwofhogeognogfer!!(廃人) ちくしょうアザレー! おもしれぇよー! それから携帯電話がみあたらねぇー!! |
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| 05/08/06 | |||||||||
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ファンタジージョブ占いなんですが、占いのことをウジウジいうのはどうかと思うけれども、やっぱ俺納得できないよ。パブマスターやだよ。だって他の職業は
こんななのに、俺のパブマスターは
字があまって二段になってるもん。しかも、「マスター」か、じゃなくても「スター」で切れていればまだいいものの、「ー」だけが下に送られていてものっそかっこわりぃ。ただでさえなんかファンタジーっぽくないのに、字数の問題でテーブルの整然とした美しさの破壊までさせてしまうなんて、あんまりじゃないか。どうして、パブマスターの字数にあわせてテーブル作成しなかったんだろうファンタジージョブ占いのサイト管理者さん。絶対抗議してやる。全国の占い結果パブマスターたちが集まって、ファンタジー占いに大抗議だ。テーブル幅を広げろ! 俺たちのためにwidth="70"からwidth="90"にかえろー! そしてファンタジー占いとは何の関係もないのですが、ハールディーンの名前もまた、おもしろいぐらいテーブル向きでない名前だなって俺は思ってます。だってな、
「ィーン」だべ。
ジャンプ連載中の「いちご100%」が最終回を迎えたと、俺の友人が鼻息荒く言ってきた。な、何ヨ。なんで怒ってるのよ。いちごが終わるのがそんなにいやだったのかね? <ネタバレあり> 「そんなんじゃない!マナカのやつ、トウジョウ(読んでないからどういう漢字なのかもしらん)とくっつかんで、ショートカットの女(名前忘れてしまった)とくっつきやがった!」 相当どうでもいい。 でも俺は心優しいので、彼の怒りを全力でうけとめてやったのだった。なんたってそいつは、あまりの結末に腹が立って、その場にいたお母さんに八つ当たりしたっていうんだからね。このまま無視したら可哀想過ぎる。 ところでいちご100%て、どんな話なのか。いや、なんか「いちご」という響きですでに、少年誌内お色気ポジションそうだなってのは勘付いたけど、俺はてっきり、主人公が好きになる女が「いちご」という名前なんだと思ってたんだけど、違うんだね。いちごはいないんだね。むしろ「いちごのパンツ」というアイテムに鍵があったんだね。なるほどねー。いちご100%とはいいかえるならパンツ100%なのかな。こいつら100%伝説と何か違うのかね? で、そのいちごパンツをはいていたのが、トウジョウという娘らしい。そういや、学校で誰かがおいていってたジャンプを見ると、いちご100%、いつも主人公の男が髪の毛黒くておとなしそうな女の子にドキドキしてるシーンが書いてあったような。見るたびいつも「か、かわいい」とか主人公がつぶやいていたような気がするので、おそらくそのおとなしげな娘がトウジョウであろう。確証はない。だってその頃はボボボーボボーボボ(ボーボボ…)しか読んでなかったんだもん。…とにかく、たしかにマナカは、トウジョウとくっつくのが普通の恋愛少年漫画の道だと思う。だっていっつもドキドキしてたんじゃん。俺が見るときはいつもお前、トウジョウにドキドキしてたじゃん。なんでマナカはトウジョウとくっつかなかったんだろう。どうしちゃったんだよマナカ。 でもそんなことよりなにより重大なのは、はじめの一歩の54巻どこに行ってもないという事実だ。マナカが誰とくっつこうがそんなのは何の問題でもないのだ。俺もう59まで買っちゃってるんです、大ピンチ。三つぐらい店まわれば、一冊ぐらい見つかるだろうとタカくくって一気買いしたけど大失敗。そんでまたこの54巻ってば見事に試合真っ最中なのな。だから飛ばし読みができないわけですが、先を読んでしまいそうだ。これは俺の意思の問題だから、俺が固い意志でもって読み進まずにいられればいいんだけど、俺のことだから読みそうだ、読んじゃいそうだ!!チクショウ、いやだ。いや過ぎる。ちくしょう、オメー、どうしてくれるんだよお母さん、毎日毎日パンツでゴロゴロしやがってよう、そのラスボスみたいなヘアースタイルどうにかしろよガシャガシャーン!!(八つ当たりの音) そういや、
ドだ。ド。 (毎日本当楽しいです。) |
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| 05/08/05 | |||||||||
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(理知的にめがねをクイ、する。) 誰か検索円陣ディーグルさんに伝えてください…はじめの一歩はまだ49巻までしか読んでいないと…掲示板に書き込めないandレスを長引かせるのにソワソワしてしまうという猛烈内向的性格が邪魔して、コレを伝えられないんだ。コレだけ伝われば俺もう、死んだっていい。嘘。ユーエスオー。死んでもいいは言い過ぎた。でもね、本当、誰か親切な方耳打ち程度でいいのでお伝え願いたいです。俺はもうディーグルさんをディーちゃまと呼べるぐらい親しい気持ちなんです。ヘヘ。 日々書き連ねてきたこと、そして上の文章からも察せる通り、そう、俺ははじめの一歩狂い。一歩は面白い。だから俺はいつかディーグルさんちか、ジークムンチョルさんの家に泊めていただき、そこで俺がいまだ読んでいない未知なる一歩部分をがむしゃらリーディングするつもりでいる。いやもう、本当お願いしますよ。気遣いは不要。俺に必要なのはあなたの家のはじめの一歩と、一畳分のスペース。それと夜中一歩を読みふけるための証明蝋燭一本。これだけでいい。後は何もいりません。水も食料もいりません。持ち込みます。暴君ハバネロと、レトルトボンカレー、それからカンロの茎ワカメ梅味と、バナナ、自家製麦茶を。本当ね、もうこれだけあれば俺という生命体は一ヶ月くらい、らくらく生きていけるんです。省エネ野郎賞受賞してもおかしくないコンパクトなラフエネルギー野郎なんです俺ってやつは。だからさ、きっと邪魔しないからさ、泥棒とかきたら、エイヤーとばかりに泥棒めを八つ裂きにしてやっからさ…。 (あ、でも電子レンジだけ貸してください。ボンカレーあたためさせてください。バナナはちょっと食べてもいいから。) |
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| 05/08/04 | |||||||||
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昔リッキーのとこの掲示板か何かで見たけど、近頃リーエスの家の掲示板でも見たので、俺も便乗してみることにした。なんかファンタジージョブ占いだってさ。 俺の結果はというと、俺自身の生年月日をそのままハンドルに当てはめるので、ヤンソンもロッカードも同じ結果ということになるんだけど、結果は以下のとおりだった。
職業=パブマスター 年下に対しては、傲慢な態度をみせる。 反面、見返りをひそかに期待し、感謝されることを望む。おだてに弱く、そそっかしい。話題は豊富だが、情報や噂をうのみにしがち。ってところが、あまりにもあたっていたのでニヤけてしまった。話題は別に豊富ではないけれど、けっこうあれこれ鵜呑みにして生きてる。ただ残念なことに、パブマスター。そんなにファンタジーな職業じゃないよ。ファンタジーな職業というよりは、現実にいるからね。パブのマスターは。それともこれはあれなんだろうか。パブマスターとは、ファンタジーな職業なんだよといいたいんだろうか。確かにパブと銘打たれた店には一種ファンタジーめいた何かは漂っているけれども。・・そうな、子供からしてみたら酒場なんてファンタジーよな。現実の重みって、子供にとっちゃ受け止めきれないファンタジーなのかもしれない。ところで妹の友達のところからから、流れ流れて今俺のところに「最強 男の油とり紙 誠(京都限定)」という新撰組組グッズがあります。受け止めきれないファンタジー。最強て。 友人から「脳死した女の人が出産した」というメールをもらったんだけど、これホンナコツ?! 信じてないわけじゃないけど、本当のことならなんかすごくねぇ!? |
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| 05/08/03 | |||||||||
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あんまり外気が暑いと突然変異で俺の顔は変体がごとくニヤニヤにやけてしまうんだけれども、こうなったときの俺はというと最強でして、どんなにいやなことを言われても、どんなにいやなものを食わされてもにやけている。まるでエロイこと妄想してる人みたいな顔のままですごすことができるのだ。すげぇだろう。ウソなんだ。暑いと普通にイライラした顔してます。夏は好きだけど、暑いアスファルトの照り返しなんて大っ嫌い。大と嫌いの間にちっちゃいつが入るぐらい、嫌いなんだからねバカ〜っ!(内股) <閑話休題>
友人がやってきて、俺の家で山ほど肉を焼くとペロリと平らげ去っていった。そんな夏の日。あ、ラグト、あのな、眠れないときは寝ないほうがいいんだぞ。三日ぐらい寝ないでいたらいやでも寝てしまうから。お悩み解決! シュックエールシュックエール。 |
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| 05/08/01 | |||||||||
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八月一日といいながら、今日はもう八月三日であります。ブログと違って俺は好きな日付を偽って日記を書くことができるのだ。たとえば今日を2020年5月1日ということだってできるのだ。ドラえもんにはかなわないけど、俺だって君に近未来を見せてやることができるのさ。それ俺の日記で夢見ろ小市民たちよ〜。 |
20/05/01 | ||||||||
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ハロハロー。こちら2020年。吐いちゃうぞ!食べちゃうぞ! |
05/08/02 | ||||||||
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注・吐いちゃうぞ!食べちゃうぞ!は2020年でもっとも流行しているギャグです。時代を先取りして勝ち組街道まっしぐら! ちなみに五月一日の菊花賞は、前売りオッズ12倍で超おいしいサイレントフラッシュに賭ければぼろもうけ間違いなし。注目の三歳馬ムスメトリックと、天才騎手城ケ崎が乗るヤマトタイフーンは鼻の差で2位ムスメトリック3位ヤマトタイフーン。 (ちょっとしたタグミスで3秒ほど放送事故的な光景をアップしてしまいました。ここでお詫びいたします。自分でアップしてびっくりしてしまった。確認しないとだめですな。何事も。 |