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07/11/28
今日はしましまとらのしまじろうの衰えぬ人気の謎に迫る!俺は23日から今日まで、なぜしまじろうが今も昔も幼児に受けているのか、ずっと考えていた。おかげで更新もままならなかった。俺からするとしまじろうは全く世代に入ってこないので、素直な目でしまじろうを分析できるのではないかと思う。まずしまじろうを語る上で皆に知っていて欲しいことは、しまじろう二歳時に得た、はじめての友達、その重要なポジションを与えられた猫のみーというというキャラクターでも、こどもちゃれんじ・ぽけっと以降一切登場しなくなってしまったという、事実である。これはこれからしまじろう人気の謎を紐解く上で、重要なようなそうでもないような事柄なので、明日になったら忘れてもいいけど、今日までは消されてしまったみーの無念を覚えていて欲しい。 で、なぜしまじろうがウケるのかなんだけど、俺が注目したのは、彼が長男であるにもかかわらずジロウという次男名をつけられているところだ。しまじろうのフルネームは しまの しまじろう である。どうしてだろう、と父親に聞いてみたが、彼は割りと物知りなんだけど、わからない、と言っていた。俺の父親がわからないと言うことなのだから、結構すごい謎です。俺の父親は世の中のありとあらゆる虫を素手でつかめるし、マムシも平気なのでかなりすごい方の人だと思う。では誰がしまの家たろうなのかというと、しまじろうの父親なのである。父親が太郎なので、いくらしまじろうが長男であろうとも、流石に太郎をつけるわけにはいかないじゃないか。夫婦は悩んだろう。しまじろうの祖父、しまきちは、自分の息子の名をなぜたろうにしてしまったのか、わしのばかばか!と、檻の中を練り歩き続けたのに違いない。(仕事)(動物園の見られ役)というわけで、結局なぜ人気があるのか分からずじまいである。そんなことよりコンタクトレンズになれすぎちゃって、はずした途端世界がぼやけることに納得がいかないんだよぼかあ。
07/11/22
下の日記を書いたのは22日の昼ぐらいだったと思うんだけど、まだよいが抜けてない感じがします。17日はパソコンに触らなかったと書いたけど、今思い返して見ると触ったような気もする。それもものすごくソフトなタッチで。キーボードが恥ずかしくなるぐらい優しく。 さて、飲みの後はタクシーで帰り、自分のチャリは職場においてきてしまった。で、夕方ごろとりに戻ったんだけど、恐ろしく寒いのである。コタツの中を出ては戻り、出ては戻りを繰り返した後の行動だったが、出るんじゃなかったと激しく後悔する。しかし、自転車がないことには通勤できないんだからこればかりは仕方がない。逆らえない運命。俺はただただその太い大きな河の流れに抗うことも出来ずに流れる木の葉。ういては沈み、沈んでは浮き上がる。時に春の花びらを乗せながら、大海を目指してゆくのだ。うれしいハプニングに見舞われたりしながら。そう、俺が信号が青になるのを待っていたとき、自転車に乗った女子高生のスカートが風でものすごく翻ったのだ。褐色の太い太股。太股とはこれだ!!といわんばかりの太股。太股はこうでなくっちゃ!という感じの太股である。太股から上は、「かわいいねー、ねえ君本当に女子高生?何年生?よくこういうところ来るの?彼氏とか欲しい幹事?それとも会計係?」という感じだったけど、太股から先は立派な女子高生だった。太鼓判を押します。ただいいもの見れたとは思ったけど、ものすごく寒そうだ。暖めてあげたい。 自転車に乗っての帰り道、今度はものすごく胸倉の開いた女の子をみかけた。胸倉開きすぎだろ!ダウンジャケットの暖かさの意味がないぞ!と突っ込みをいれつつ凝視。ドレドレ太股は太いかね、と目線を下に下ろしてみると、猛烈にミニスカートであり、強烈に素足であり、かつ自宅に居るような健康サンダルであった。そのアンバランスさは並々ならぬものがある。自分にはおしゃれとかそういうものはまったくわからないのだが、なんというか、スーツにパジャマのズボンをコーディネートしたかのような冒険心と遊び心が隠れずに見えまくっている。隣を歩く彼氏にも似たような冒険心、遊び心、週間少年マガジンはかかさず購入してますという雰囲気があふれていたが、やはり目が行ってしまうのは彼女のほうだ。もうかかとが、かかとが真っ赤で見てるだけで寒い。しかし彼女のファッションは利に叶っている。健康サンダルを有効に活用するには素足が理想的だからだ。素足に直接いぼいぼが当たれば、血行をよくするであろうことは容易に想像がつく。彼女の血行は今、F1レーサーが、素人では叶うわけもないドライビングテクを大人気なく発揮したときと同じようにギュンギュン流れているだろう。足を程好く刺激する健康サンダル。血行がよくなるということは体温もあがるということだ。なるほど、だから彼女はダウンジャケットをはだけて着ていても、ミニスカートに素足でいても寒くないのだ。すごいぞ健康サンダル。すごいぞ女の子。冬を暖かく過ごせる上級者テクだ。俺ではとてもまねできない熟練者のテクだ。
07/11/21
以前から申しておりましたとおり、残業続きでパソコンに触れない日が続きまして、更新が滞っております。今更更新するのが恥ずかしいぐらいですが申し訳ありません更新します。はしたないポーズで。このはしたなさをしかってもらおうという見え透いた思惑を、若者の携帯ストラップぐらい大量に、かつちゃらちゃらとぶら下げながら。ベッキーかよ!(笑)と、問われたら、「ベッキーダヨ!」と、元気よくモノマネする覚悟のはしたなさ。 注目していた死者復活祭の日は10時近くまで残業があり、家に帰って食べたり風呂に入ったりしている間に終了の刻限を迎えておりまして、それよりなにより疲れ果てていて、パソコンにすら触りませんでした。したらオウさんが立ち上げているログにあの人やこの人の名前があるじゃないですか、特にカディスの名前を見たときはあまりの悔しさと悲しさで呆然としてしまった。畜生、本当に畜生。残業は畜生だと覚えたり。畜生野豚め。畜生信長め。信長をプロデュース。(壁に向かってつぶやく)(信長より部長のほうがすごいぞ)(すごく国取るぞ) 職場の方々と先日飲みに行った。20代の俺、30代の係長、40代の今はやめてしまったけど、元々同じコーナーだった人、50代の派遣さん。全員が酒飲みなので、気がつくと12時を過ぎていた。40代のおじさんとは初対面だったが、酔った勢いでお絞りを札束に見立てて頬面を叩くという無茶な行為の餌食になったりした。まずお絞りを札束に見立てるアタリから無茶が始まっているが、彼にはお絞りが札束に見えたのだろう。このお絞りで土地と家が買えるんだと思っていたんだろう。共通項が同じ職場という集まりの場合、始まるのは同僚の悪口と相場がきまっている。我々は全員すぐに虫がわいてしまいそうなほど鯖鯖しているので、生で食べる場合は本当に新鮮なものでなければ駄目だし、それ以外は酢でしめるか、あとはもう味噌煮にするかしないといけないんだけど、だからこそ中間に立たされることが多く、その役目を鯖鯖とこなしてきているつもりだ。しかしやはり我々は鯖なので虫がわいちゃうのである。寄生虫がわいてしまうのである。今回はその寄生虫を皆吐き出して大変気分がよくなった。何を書いているんだかよくわからないけど、早く残業生活にサヨナラしたいぜ。
07/11/22
以前から申しておりましたとおり、残業続きでパソコンに触れない日が続きまして、更新が滞っております。今更更新するのが恥ずかしいぐらいですが申し訳ありません更新します。はしたないポーズで。このはしたなさをしかってもらおうという見え透いた思惑を、若者の携帯ストラップぐらい大量に、かつちゃらちゃらとぶら下げながら。ベッキーかよ!(笑)と、問われたら、「ベッキーダヨ!」と、元気よくモノマネする覚悟のはしたなさ。 注目していた死者復活祭の日は10時近くまで残業があり、家に帰って食べたり風呂に入ったりしている間に終了の刻限を迎えておりまして、それよりなにより疲れ果てていて、パソコンにすら触りませんでした。したらオウさんが立ち上げているログにあの人やこの人の名前があるじゃないですか、特にカディスの名前を見たときはあまりの悔しさと悲しさで呆然としてしまった。畜生、本当に畜生。残業は畜生だと覚えたり。畜生野豚め。畜生信長め。信長をプロデュース。(壁に向かってつぶやく)(信長より部長のほうがすごいぞ)(すごく国取るぞ) 職場の方々と先日飲みに行った。20代の俺、30代の係長、40代の今はやめてしまったけど、元々同じコーナーだった人、50代の派遣さん。全員が酒飲みなので、気がつくと12時を過ぎていた。40代のおじさんとは初対面だったが、酔った勢いでお絞りを札束に見立てて頬面を叩くという無茶な行為の餌食になったりした。まずお絞りを札束に見立てるアタリから無茶が始まっているが、彼にはお絞りが札束に見えたのだろう。このお絞りで土地と家が買えるんだと思っていたんだろう。共通項が同じ職場という集まりの場合、始まるのは同僚の悪口と相場がきまっている。我々は全員すぐに虫がわいてしまいそうなほど鯖鯖しているので、生で食べる場合は本当に新鮮なものでなければ駄目だし、それ以外は酢でしめるか、あとはもう味噌煮にするかしないといけないんだけど、だからこそ中間に立たされることが多く、その役目を鯖鯖とこなしてきているつもりだ。しかしやはり我々は鯖なので虫がわいちゃうのである。寄生虫がわいてしまうのである。今回はその寄生虫を皆吐き出して大変気分がよくなった。何を書いているんだかよくわからないけど、早く残業生活にサヨナラしたいぜ。
07/11/15
コンタクトレンズを購入しようと思っている。で、メニコンのメルスプランという買うのではなく、レンタルするシステムにのっかろうと思った。このシステムには無料でレンズが自分にあってるかどうかを試せる期間がある。いきなり買うのが恐ろしいのでこのプランにのったというのが事実なんだけど、そんなわけでコンタクトレンズをお試ししている。正直ハードなのでなかなかなれない。ゴロゴロする。しかも自転車通勤なので目が風にもろにあたってしまい、このままだと乾燥が原因でコンタクトレンズが落っこちてしまいそうだ。そんなわけで、通勤用の度の入ってない眼鏡を買った。俺が生きていこうとすると、かならずついてまわるのが眼鏡の野郎だ。小学生の頃、仮性近視だったからほっとけば治っていたであろう、おとなしく、弱弱しかった仮性近視を、自ら眼鏡を装用することによって、ド近眼というバケモノへ進化、成長させてしまい、このバケモノと俺は気がつくとがっちり足首と足首とを鎖でぐるぐるに繋がれ、バージンロードを歩かされ、一生を添い遂げることを眼科医師に誓わされてしまった。もし過去にさかのぼれるなら、俺は迷わずその権利を行使し、過去へとさかのぼった後今では絶滅してしまった俺の村の蛍を見に行く。どーせ愚かな俺のことだから、眼鏡なんかしなくていい、いずれ治ると口をすっぱくして諭しても、かけてみたいという誘惑に負けて父親に眼鏡をねだるのに違いないので、過去の俺自身のことはほっといて、とりあえず蛍だ。蛍を見るということは夏にさかのぼれなくては意味がない。夏にさかのぼった俺は蛍を見て、今は死んでしまっていないばあちゃんが作った芋の煮っ転がしを食べ……うん、待てよ、芋の煮っ転がしは寒い時期に食べなかったか?とすると、秋に戻らないといけないな、蛍はどうしよう、蛍も捨てられない、どうしたらいいんだ。フリスクだ。 FRISK SHARPENS YOU UP.
07/11/12
病院。俺にとって病院とは、行かない行けない行きたくないの三つをスローガンに極力行かないようにしてきた。いいから行けと言われても、それは池田ですか、池内、ですか、それとも純粋な池についての真剣池しゃべり場ですか。と、苦しいながらも楽しくかわしてきたものです。だがしかし、職場に一人だけスルーできない子がいる。高校を卒業すると同時に入社した背の高い女の子だ。見た目は大人ッポイのに中身はてんでガキで、妹が一個増えたような感じがする。自分は年上と年下には好かれるので、(らしい。ただし絶対に恋愛対象にはなれないのだそうだ)例に漏れず彼女からも親しくしてもらっている。この子から俺の眼鏡に対しクレームがついた。曰くレンズが汚い、フレームがダサい。新しい眼鏡の購入を検討しろという話しだったはずが、どういうわけかコンタクトレンズ購入の方向に行き、彼女の必殺「かうって約束して!」で押し切られ、ウンと頷いてしまった。抵抗したんだけど、あの子供特有の「なんで?」で迫られると、言葉に窮してしまう。弱いなーって思われそうだけど、もし俺の立場だったらそうなるよ、絶対。何事にもすべてなんで?で押し通されてみろよ。コンタクトレンズしたくないから。なんで?痛いから…なんで?痛くないのもあるよ。いや、ないよ。なんで?眼科に行かないとわかんないじゃん。行きたくないんだよね…なんで?どうして?ねえなんで????!ウルセー!!!!!バーン!て、机を投げるわけにも行かず、机を動かすかわりに首を動かしちゃった。やっぱ弱いな俺。駄目だな全然駄目。そして病院にいきたくなくておろおろしている。もー駄目人間の象徴とも言える俺。でも行かなかったって行ったら、さらなるナンデが待ち受けているわけだから、もーなんでそんなになんでなんでいうんだ?って問い返したい。
07/11/12
乾燥してきた。静電気で体中がパリパリする。車に触れるのが怖い。扉に触れるとピリっとくる。でももっと怖いのはそのピリッを、心のどこかで「もっと…」と思っている気配のある俺だ。で、バトンが周ってきました。
最近思う【眼鏡】…最近というか昔から、必要不可欠のものだと思っていたわ。
こんな【眼鏡】には感動!…しゃべる眼鏡があったら感動する
直感的な【眼鏡】…インテリ!
好きな【眼鏡】…というか、眼鏡が好きだ
こんな【眼鏡】は嫌だ!…べとべとする眼鏡はいやだ。
この世に【眼鏡】がなかったら…目が悪い人たちが差別を受けていたかもしれない。 次に回す人は特におりません。明日は早く仕事に行かなければならないので、眠りますが、明日になったら目を覚ますと思います。寝ててもいいけどねもう。仕事なんてどうでもいいよね。もう。レディオヘッドきいてるのが俺の仕事ですと上司に言いたい。後輩がまた休んだ。忙しいときを狙って休んでいる木がしてならない。今のは誤字ではない。訂正するのが面倒だから誤字ではないと言い張っているわけでもない。木がしてならないといっている・・んじゃなくてゴジです。ごめん。
07/11/11
人付き合いが苦手だ、と特別なことのように言う人がいますが、それは現代社会においてはかなり普通の悩みではないかと俺はおもいます。普通であるから大したことないのかといえば、そういうわけでもない。人間関係をうまく築けるか築けないかで、その人の一生がどういったものになるかが分かってしまう。豊であれば豊であるのに越したことはない。しかしそんなこたあ俺に言われるまでもなく皆様よくお分かりのことと思います。ああ俺も、豊かに暮らしたい、どうしたらよいのか。今日はそれを考えることに一日をささげた。考えに考え抜きたどり着いた答え。それを発表したいと思う。思うに我々は、人とうまく付き合いたいと思ってしまった以上は、相手がなにを考え,なにをしたいのかについてマトを絞り考えなければならない。でもそんなのいきなり難しいよ〜って思うだろうけど大丈夫。画期的な練習方法を見つけた。それはしりとりだ。仲良くなりたい相手としりとりをしたらいい。しりとりをしてくださいと頼むのは緊張するかもしれないが、勇気を出して言ってみよう。案外断られないものだ。それに断る人とはこの先も仲良くする必要はない。さあ、相手を誘って準備は万端、しりとりを始めよう。まずはやはりしりとりのりから。り、り、りんご!ゴリラ!え〜ら〜?ラッパかな〜。とう順当にしりとりをこなしていく。君も今はゲームとしてのしりとりを楽しむといい。だが注意して欲しいのは、”チ” だ。自分の言葉の最後にチが来たとき、君はゲームをやめ観察者にならなければならない。しりとりにおいて、チ、ほど相手の性格や真理が現れる言葉はじめはないのだから。君は言った。「デンチ」運命の歯車が回る音が聞こえただろうか。君は耳をよくすまし、心を沈めて相手の言葉を待つ。 もし相手が チクワ、および、チカテツ、等、スタンダードなしりとり言葉で君へ次を促したとき、君は安心してもいい、受け入れられている。しりとりをするという環境を受け入れているということは=で、君との共有の空間を持つことを受け入れていると思ってもいい。しかしそうではなく、チクビ、チンコ等卑猥な言葉で来たときは、共有の空間を持つというよりは、体を狙われていると思ったほうがいいだろう。相手は君の体だけが目当ての狼野郎だ、すぐしりとりをやめて裸の体を隠したほうがいい。しりとりはなるべく服を着て行ったほうがいいが、しりとりに夢中になると、俺なんかは靴下を脱いだり上着を脱いだりしてだんだん薄着になってしまうので注意したいと思う。もっと注意したいのは答えがチロリアンだった場合だ。なにに注意をしなければならないのかって最後がンだ。ご存知のとおりンはしりとり正式ルールでは次に繋げられないので相手の負け…しりとりの終了を相手が宣言したと言える。相手は君としりとりをしたくないと思っている可能性が高い。しりとりをしたくない、ひいては、君とは口をききたくないと思っているととってもってもいいだろう。だがこうも考えられる。もしかすると相手はがぁらメイトかもしれない。がぁらの人なら話しは別だ。なぜならがぁらには ントゥピヤフ という名のザリガニ勇者が居るからだ。もし相手ががぁらメイツであったなら、この名前を言われてピンとこない人などいないわけがない、「モ、もしかしてお前!!」なんつってがぁら話に花が咲き、一気に仲良くなれる可能性大だ。ただ、残念なのは、相手がアフリカ人である場合はこのンで始まる言葉が大量にあるので、この診断が通用しない。アフリカ人は皆リズミカルなので、ただのシリトリもアップビートに楽しめるだろう。人間関係がどうのとか気にしないで、楽しく生きていけたらそれが一番だとアフリカ人に教えてもらったような気がします。最後にウサに教えてもらったカポエィラジェネレーターの結果をのせてお別れしたいと思います。皆さんも遊んでみてください。ウサ(だよね、名前なかったけど)面白いもの教えてくれてありがとう。このジェネレイターで、どうやってジョーゴを組み合わせていくかの参考にしたいと思います。それでは皆さんお元気で、また明日。
 がちで戦ってる。容赦ないウサ。もっと優しくしてくれないと、負けてしまう。
 俺と戦っている間も、献立を考えるなど余裕を見せるジュニィ。もっと真剣に戦って欲しいという思いがココリーニャで爆発。あわれジュニィはふっとんでしまったが、おそらくすぐさま立ち直り、おいしい御飯を作りだすだろう。まったくあきれたやつだぜ〜。
 うら若い乙女をなでなでしたりして、申し訳ない。それにころんだ人をいたわりすぎだ。大丈夫?痛くなかった?やりすぎちゃってごめんね。君のエスコラォンはなかなかよかったよ。って、わが名前でありながらこいつはスケベだ。スケベ心が先に立っている。どう見ても、この戦いをきっかけに一歩前へ進もうとしたがっているのがみえ三重県。(上馬神事で有名な多度の地ビール「上馬」)(三重のCMです。)こんな下心丸見えの男にホレてはいけないよ。
07/11/10
うまい飯とはコシヒカリのことだろうか。 否。否、稲。断じて稲。 うまい飯とは、おいしい水でふっくら炊き上げた御飯のことだろうか。 これも否。稲。断じて稲川。 今日友人に連れて行ってもらった定食屋の御飯は不思議と皿にこびりつかない。一粒たりとも皿に残さず食べることが出来た。普通ジャン、とお思いの方もいるだろうが、俺のような不器用にとっては平たい皿に盛られたライスを食べるということほど難しいことはないのだ。なぜって米たちは皆皿にこびりついてしまうからだ。特に俺が食べるととんでもないことになる。最初から米が皿にひっついていたのではないかというホドの頑固さを持って皿から離れてくれない米たちに、何度苛苛させられたことか。それが少しもこびりつかなかったのだ。感動しないわけがない。うまいは安いは感動するポイントは他にもいろいろあったのだが、米が皿にこびりつかなかったという事実ほど俺を感動させたものはなかった。思うに定食屋のおじさんが持ったそのライスは空気を大量に抱え込むようふんわりと盛られていたのだろう。空気を抱え込んだ御飯はこびりつかないと同時に美味くなる。おにぎりがそうだ。俺の母親はおにぎりにかけては天才的といっていいほど握り方がうまい。うちの米が特別美味いわけじゃないのに、なぜ他所様のオタクのおにぎりはまずいのだろうとずっと考えていたのだが、今日の御飯を食べてある一つの結論に達した。握りすぎだ。他所様の家のおにぎりは強く握られすぎているから、おいしい米のおにぎりでもまずかったのだ。まさか米一つでこんなに日記が埋まるとは思わなかった。米ってすごいな。さよなら。
07/11/09
モーいい加減書道教室を金曜の夜にやるのやめようよ人事課。俺は土曜日休みが多いの!それなのに休みの前の日にそんなの入れられるとテンション下がるの!というわけでいったりいかなかったりしていた書道教室も後残り六回となった。24回いかなければならなかったことを考えると検討したと思う。同僚出し抜いてこっそり出てたのが功を奏したようだ。18回も出てると流石に先生にも覚えてもらってきてて上手になったわねえって褒められた。俺の字は男っぽさと女っぽさが入り混じった不思議な字だといわれた。どんな字が男っぽくてどんな字が女っぽいのか書き分けてもらったけど、どっちがどっちなのか自分にはよく分からなかった。書道教室のおかげなのか知らないが、汚い字といえば俺。俺といえば何もかもが汚いということで有名だったのが、字はほめてもらえるようになった。形の一つ一つはやっぱりあんまりうまくないけど、見やすいってさ!それって俺にくびったけって意味かな!?ちがうかな!?強がらないで俺におぼれなよ、そしてとろけなよ。
07/11/08
明日行ったら休みなんです。いい気味です。みんなそうか。なんだそうか。音楽についてなのですが、前にも何度も書きましたが自分は部分フェチなので、部分さえよければどんな曲でも聞きますがしかし、前かいたっけかなー。ふと見たN響アワーで弦楽器のみの曲があったんですが、もう途中でチャンネルがかえられなくなるぐらい何もかもが素晴らしかった。何の曲だったのか、せめて演奏している楽団の名前ぐらい覚えとけばよかったのに、あんまり感動しすぎて惚けてしまい、何もかも記憶にない。クラシックってやっぱ強かったんだな…。聞き惚れて動けなくなるなんて他のジャンルにはなかったなあ。ジャンル、といえば、ロックのカテゴライズのなされかたって細かすぎてどうなってんの?と聴きたくなる。音楽業界の人たちが我先に「じゃあ俺が好きなロックは、○○ロックね!」「ええーじゃあ俺の好きな感じのこのロックはこういう名前にしたろー」ぐらいの勢いでポコポコつけちゃってんじゃないのかー?非常に迷惑である。俺だって迷惑をかけたい。だから公的ではないにしろ、日記サイトもロックみたいにカテゴライズしちゃおうぜ。提案だけして寝ちゃうぜ。
07/11/07
いけね、日ごろ他所様の日記を読みに行かないから見落としてた。リュオ(さん)からバトンをあずかっていたようなので、回答します。指定バトンで【東京】。しかしこの指定バトンはゴキブリだな。まっことゴキブリの如く黒かびの如くはびこっているな。他のバトンみたいにおさまる様子を見せない。皆律儀に答えちゃうからますます繁栄する。一大指定バトン帝国である。皆バトンに踊らされている。そうさ、この俺すらもバトンワルツに混じっちまうのさ…。
1、最近思う【東京】…交通が便利
2、こんな【東京】には感動!…なんといってもsuica!!suica=東京!
3、直感的な【東京】…直感的な東京というフレーズがなんとなく変だと思う。
4、好きな【東京】…電車とか、モノレール
5、こんな【東京】…交通が不便な東京は駄目だね。
誰でもいい、教えて欲しい。幽☆遊☆白書、最初のオープニング「微笑みの爆弾」作詞者リーシャウロンが何者なのかを。何人?何処の国の人だか分からない名前の癖に、一番目、二番目、五番目のエンディングにも作詞者として現れてくるのだ。歌謡曲の帝王が阿久悠ならユウハクソングの帝王はリーシャウロンということになるのか。情けない!いいのかそれで!こいつ日本人かどうかもわからないぞ!誰なんだお前!三番目、四番目の作詞者はそれぞれはっきり日本人とわかる人物が担当しているが、五番目にきてまたリーシャウロンに戻ったというのは、やっぱりリーシャウロンじゃないと、ユウハクじゃないな〜ってプロデューサーが思ってしまったからの流れに違いない。リーシャウロン、そして馬渡松子。このタッグこそがユウハクだ、という強い思いがあるのだろうとは思うがそれにしたって、何者なのか…めちゃめちゃ厳しい人たちが不意に見せた優しさだろうか… というわけで、カラオケに行ってきた。アニソン祭りだったということはいうまでもない。 近頃は、寝ても寝ても寝たりないので、あえて寝ないようにしているんだけど、きけば皆そうらしい。どいつもこいつも眠たいっていう。眠さを共感しているのかと思うと感動する。してないけどする。どうしたらこの眠さを駆逐できるだろう。シゲキックスなんかではどうにもおさまりのつかない眠さなのだ。シゲキックスの悔しがる顔が目に浮かぶようだ。可哀想だがそんじょそこらの眠気さましでは俺の眠気は覚ませないだろう。クールミントガムを100枚噛んだって俺のsheepは平気で100Mハードル走を9秒でゴールしてしまう。は、速い!はしたないほどに速い!眠い!で、こんなに眠たいのに、どういうわけか、先月も先々月も予定がほぼゼロだった俺なのに、今月に限って次の次の休みまで予定がきまってしまっている。職場の付き合いでいただいた占いの無料券。もったいないので10分だけの診断で見てもらったとき、関西弁のおばちゃんからあなたこれから忙しくなるわよ。とかいわれたがあたったのかもしれない。ついでにこれから恋愛運が高まるともいわれた。先日、見知らぬアル中のおばあちゃん(昼日中、飲みながら移動していた)に親切にしたら、「アナタはとてもいい人ね…私お世話を頼まれている方がいるんですけど…」と、お見合いを勧められた。36歳教師だそうだ。恋愛運が高まるとこんなことが起きてしまうのか。あきらかに行き遅れを押し付けられている。行き遅れを押し付けられるような恋愛運ならたたんで神社に結わえてくれるわ。スゲー迷惑。 あ、これおもしろいよ→「ムスカの絵画教室」
07/11/06
もー、眠たくてね。髪も洗わず寝てしまったよ。…控えめに書いてしまったが風呂に入っていないという意味です。だって眠たかったんだ。夜遅くに相手してくれてありがとうリュオ(さん)(止まぬ他人行儀)さて、ロッカードにもヤンソンにもバトンが周ってこなくなったのを他所に、新しく作ったHNの方にバトンが周ってきたではないか。でも回答する場所がないのでこっそりここで回答しよう。 商人より周ってきた指定バトン【砂漠】
1、最近思う【砂漠】…広がってきているねえ。このままだと地球はどうなってしまうのかしら。地球全体が砂漠になってしまうのかもしれないわ。そしたら私たちの背中にもコブができて、長旅もOKな体になっていくのかもしれない。それが人の進化というものよ。そしてそのコブを開くといい匂いがして人を誘惑するの。メロメロのイチコロって話しだわ。すごいわ、早くコブがほしいわ。
2、こんな【砂漠】には感動!…スゲー暑い!!
3、直感的な【砂漠】…ギャグがうけなかったとき、ピンときたの。ここはまるで砂漠だって。砂漠にいなくたって、砂漠にいるんだって。
4、好きな【砂漠】…そんなの答えられないわよ。ば、バカね。
5、こんな【砂漠】は嫌だ!…厳しすぎるわ。もっと優しくして。
6、この世に【砂漠】がなかったら…緑が豊かだったでしょうね。あほなこときかないでよ。
7、次に廻す人(【指定】つきで)…アラック【水】、メイアール【下僕】
剣士より、戦闘バトン
0、キャラクター選択時
「やりたくない…」
1、戦闘開始
「暑苦しいったらありゃしないわよ」
2、ボス戦
「下克上、下克上やで!!」
3、好敵手
「だっさいフレーム!!私の眼鏡のほうが素敵よ!!」
4、勝利
「当然」
5、圧勝
「情けない奴ねえあんた…」
6、ギリギリ勝利
「マジ!?」
7、敗北
「あーはいはいはいはいはいはいはい」
8、惨敗
「まいったわよ…」
9、おしくも敗北
「くっそー、なんだってのよ」
10、一対多・勝利
「ちょ、私がバカ強いみたいじゃないの、やめてよお嫁にいけなくなるでしょ!寝てないでおきてよ!!」
11、一対多・敗北
「なんで誰も助けにこないんだ…心にダムはあるのか…」
12、タイムアップ勝ち
「ヤーリイ!」
13、タイムアップ負け
「もっぺんやらせて!!」
14、ドロー
「明日この時間にもう一度」
15、弱攻撃
「やあっ」
16、中攻撃
「エエイ!」
17、強攻撃
「オラアア!」
18、コンボ成立
「いいでしょ?すごくいいでしょお!?」
19、鬼コンボ成立
「イっちゃいなさいよ、見ててあげる」
20、弱ダメージ
「あっ!」
21、中ダメージ
「ああっ!」
22、大ダメージ
「きゃああ!!」
23、ダウン起き上がり
「ちょっとまってなさいよお」
24、受け身
「よし、痛くない!」
25、瀕死
「息が、できない―っ」
26、降参
「もうやめて…お願い…」
27、謙遜
「褒められるの苦手だから、よして…」
28、復活
「残念ながら復活してしまいました」
29、回復
「あー、じわじわくるわー。」
30、自己回復
「押せば命の泉わく〜(ツボを押している)」
31、味方回復
「これはどう、これはどうなの!?(ツボを押している)」
32、防御
「まだまだあ」
33、完全防御
「痛くないわよーだ」
34、回避
「ひらりっ」
35、完全回避
「オーホホ捕まえてごらんなさあい」
36、毒、DoT状態
「解毒剤なんてもってこなかったわよ…」
37、スタン、ピヨリ状態
「ああ、ニジイロのチョウチョがとんでいる…」
38、よろけ、レバガチャ状態
「あら?あらら?あらららら?」
39、ノックバック
「グゲっ!」
40、スタミナ切れ、MP切れ
「あ、私帰る」
41、パワーアップ
「みなぎるエナジー!ほとばしる美顔!!」
42、コンティニュー
「えーまたやるのお?もういいじゃんかー」
43、死亡、GAME OVER
「あ〜あ、あの世でじいちゃんとばあちゃんのお世話しなくちゃねえ」
44、怒り、覚醒状態
「よくも眼鏡を壊したわねえ…」
45、呪文詠唱
「ちんからほい!」
46、待機
「(雑誌を読んでいる!)」
47、挑発
男「金のない男って男じゃないわよねえ?」女「やい不細工!」
48、死亡フラグ
「サヨナラだけが人生よ」
49、必殺技
「眼鏡ビーム!!!」
50、回す人
思いつかないわ。
07/11/05
月曜のテレビ番組って、なんでこんなに面白くないんだろうか。居間から出て行ってパソコンでもはじめてしまいたい。しかし居間には現在コタツがすえられてしまっている。コタツ…またの名を人間アリジゴク。こんなものがあるから酔っ払ったお父さんは布団に入らずその場で寝てしまいお母さんにコラー!って怒られてしまうのだ。悪魔の道具。力と邪悪さでサタンに次ぐと言われ、実力ではサタンを凌ぐとも言われる魔王ベルゼブブもビックリの魔具である。こんなものが家にあっては迷える子羊であるところのこの俺になすすべはない。無理。たとい、この世でもっとも俺を突き動かせる衝動…尿意でもってしても、便所に行かないと取り返しのつかない悲しみが襲ってくることがわかっていても、本当にギリギリのギリ、脳内でワーニングベルが鳴りまくって、もう駄目だ…鳴らしても駄目だ…と鐘つきがあきらめ自殺に追い込まれてしまうまで動かない。自殺しないとトイレにいけなくなるぐらいに、コタツから出たくない。それでいてテレビはつまらない。拷問に近い。見たいDVDもないし、こんなところでじっとしていては、いずれはベルゼブブの手下のアスタロトがそろってやってきて、週刊少年チャンピオンを朗読しかねない。タスケテクレー!誰か面白いことしてくれー!!・・・って他人にばかり面白さを求めてしまうのも悪いので、こうなったら自家発電してやろう。何か新しい方法で生きることを楽しまなければ。 というわけで妹に互いにコードネームで呼び合うことにしようと提案をする。俺はビックバン、妹はパンゲアというネームである。先日見た、ボーン・アイデンティティというスパイ映画の影響をモロにうけている。何はともあれ俺は今、いくつか用意されている名前のうち、武・ビュッテンマイアーというハーフの名を与えられた、コードネームビッグバンというスパイである。今日は実の妹であり同じくスパイである、パンゲアとの夕飯のひと時を楽しんでいる。 「おい、パンゲア、お前好きな人の一人や二人はいないのかよ」 「いないよ」 会話終了。なるほど、噂にたがわずスパイは孤独だ。なぜなら孤独であることこそが、この複雑怪奇な職業の本質を問う者に用意された唯一つの解答なのだから。だがしかし、この圧倒的な孤独、孤独の寒さに凍えてしまいそうな哀れな国家の犬めに、一時でいい、血の通った言葉をかけてくれてもいいじゃないか。ケチ。
07/11/04
フィギュアを見ていた。感想なんだけど、皆さん太股が太くないね。太股が太くない。このオドロキがぴんとこない人もいるかもしれないから、言葉を入れかえてみる。 青信号が青くない。 伝わったかな俺の驚きが。太いから太股って名前だったのに、太くないんじゃ太股じゃないじゃないか。細股。だまくらかされた気分であった。せっかく太股を見ようと思ってたのにさ。そんななか、太い太股の選手エミリー・ヒューズがもーかわいくてかわいくてしょうがない。学生でもないのにあんな子が転校してきたらどうしようと考えてしまった。消しゴム落とすボク。拾うエミリー。目があう我々。「コレ、オトシマシタヨ」ウ、ウワー!!そんなことされたら涙と涎と鼻血を同時に噴出させながら、こんなものしらねえやい!って窓から校庭にぶん投げちゃうよ。うれしすぎて混乱する。エミリーったらどう見ても春の女神。スパイラルしている最中の笑顔は春の到来を告げているかのよう。いや、春の到来そのもの。銀板に舞い降りる春、それはエミリー・ヒューズ。エミリー・ヒューズ、それはボクの胸に舞い降りた一瞬の春。 さて、赤信号なんですけど。青信号って書いた時、ふと、思ったんだけど、赤信号について考えてみようと思ったんですよ。赤信号。ひいては赤について考えることにもなるんだけど、赤信号って止まれって意味じゃないですか。でも俺赤がすきなんですよ。アカレンジャーがリーダーにすえられることも多いことから考えるに、赤ってカッコイイんですよ。そんなカッコイイ赤を、信号の止まれに起用して本当によかったんだろうか。物心ついたときから「アカはトマレ」って洗脳されてきたけど、もーいやだ、アカを不当にトマレにした奴に断固抗議したい。アカはトマレじゃない。ホマレだ。赤くランプが光るとき、我々はその誉れに顔を輝かせなければならないのだ。しかしアカ以外の色でトマレを表現するにはどうしたらいいだろう。日本全国…いや、世界各国の人たちが、アカはトマレだと思いこんでいる。その概念を、この、九州の片田舎に住む村長が打ち破れるのかどうか!本当は信号のことなんてどうでもいいと思っているのではないかどうか!乞うご期待!!
07/11/01
あばばばば、ついに11月じゃないか。11月怖いなあ…。近づこうとするだけでメンチきってくるもんなあ…。俺はただ11月のそばにあるテレビのリモコンとって貰いたいだけなんだけど、リモコンくださいって頼むと、述べんば!述べんば!!って顔を真っ赤にして議論求めてくるあたりが、どーも受け入れられない。怖過ぎる。なにを述べればいいの?でも怖がってばかりじゃ11月と仲良くなれないから、11月に気にいってもらえるようにがんばろう!そしてあわよくば12月とも顔見知りになれたらな〜なんて思っちゃうのってやっぱ欲張りすぎ?欲張りすぎ?!でも頑張るぞ〜。 というテンションです。伝わらないだろうけど、ほんとにそんな感じ。だからもう今年度自分が鬼のように聞きまくった曲を列挙しとこうと思います。皆ヨウツベによるものだというところが悲しい。
・Daft punk Around The World…基本、こういうのが好きです。
・大槻ケンジ 人として軸がぶれている…ピアノがよすぎる。
・bjork Earth Intruders …何度聴いても、同じ衝撃を受ける。ビョークのほかの歌には拒絶反応が出てくるけどこれにはないです。
・JAM Project GONG…歌詞といい、演奏といい、歌といい、ここまでされたら気分がいい。
・葉っぱ隊 yatta!…ビビル大木の相方の穴をダチョウ倶楽部の上島竜平様が担当されていたことがすばらしい。お水飲んだらうめえ、という歌詞にはなんともいえない温かさと力強さを感じる。ド真剣にこの歌が好き。
・Radiohead Creep…一度聴いたときはそれほど好きじゃなかったけど、何かの拍子に二度目の視聴。無性に感動した。
まだあった気がするけど眠いので寝ます。お休みボイゼンガール。
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