Galamate
Φヤンソンの姿は樹木の色に紛れて…
◆ヤンソン >> 今日のところはこれであきらめてやる おぼえてろよ!(07/31(日) 12:30:47)
◆ヤンソン >> くそーくそー(07/31(日) 12:30:29)
◆ヤンソン >> 50いってねぇ!!!! まだ折り返しじゃねぇのか!(07/31(日) 12:30:09)
◆ヤンソン >> (腕時計を見た)(07/31(日) 12:29:56)
◆ヤンソン >> 「ミシンが夢を見た日、俺は産声を上げるだろう」(07/31(日) 12:29:25)
◆ヤンソン >> 「その日俺は生まれるだろう。」(07/31(日) 12:29:12)
◆ヤンソン >> 「熱い風と白い光が俺を草原にかえしてくれる」(07/31(日) 12:29:02)
◆ヤンソン >> 「さぁ、、俺の骨を砕いてばらまくがいい。草原にむけてばらまけ」(07/31(日) 12:28:40)
◆ヤンソン >> 「それもとびっきり真っ青な青空だ」(07/31(日) 12:28:06)
◆ヤンソン >> 「俺の葬式は青空の日を選んでやれ」(07/31(日) 12:27:50)
◆ヤンソン >> 「だったら、あわてることはない。急ぐのは生きているときだけだ」(07/31(日) 12:27:34)
◆ヤンソン >> 「それともこのミシンの夢は、死んでいく俺の景色なのか?」(07/31(日) 12:27:21)
◆ヤンソン >> ごほんっ。俺に鼻炎さえなければ、俺は役者を目指していたはずなのだ。あと猫背さえなければ。(よれたシャツの襟を直しつつ、猫背を少しそらした)(07/31(日) 12:26:32)
◆ヤンソン >> こんなときは俺が昔、がぁらに来る前に読んだ本のことを思い出そうか。(07/31(日) 12:25:05)
◆ヤンソン >> コマネチ! いけねぇ、めげそうだ。こうしてないとめげそうだ。100の術って遠いなぁ。ひぃはぁ・・(07/31(日) 12:23:52)
◆ヤンソン >> といかくってなんぞ(07/31(日) 12:22:39)
◆ヤンソン >> といかく俺は一人だ。俺じゃないやつも一人だ。(07/31(日) 12:22:26)
◆ヤンソン >> 仲間はいるが、俺は一人だ。なぜなら、俺の腹が痛くなったとき、俺以外のやつは腹方痛くないからだ。・・うっかり俺と同じタイミングで腹が痛くなったやつがいたとしても、同じ腸内細菌が関係しているとはかぎらねぇ。(07/31(日) 12:22:15)
◆ヤンソン >> せきをしても一人とはよくいったものだが、コマネチしても一人だ。そう、俺は一人だ。(07/31(日) 12:20:37)
◆ヤンソン >> コマネチ!(07/31(日) 12:20:06)
◆ヤンソン >> 遠いな100。(顔を上げる)(07/31(日) 12:18:47)
◆ヤンソン >> (腕時計を見た。)あれー・・まだ30いってねぇの・・(07/31(日) 12:18:31)
◆ヤンソン >> 何があってもいかねぇだろうと思ってた、孤島になんていってみたり。正義心振りかざして、暗黒をさがしてまわったりして。あぁ。俺って本当に、なにやってんだろう。(07/31(日) 12:17:53)
◆ヤンソン >> いろいろあった。あー・・本当、肩もこるわけだ。(首を回して、ゴリ、ゴリ・・)気がつきゃ海賊かぁ。(07/31(日) 12:17:03)
◆ヤンソン >> 殿様かつらをかぶされたりして(07/31(日) 12:16:29)
◆ヤンソン >> おかげでソン時から冒険者が大嫌いになった。普通のバイトしつつ、おー、新聞配りなんてやってたな。・・でもあんまり仕事通つづかねぇで、賃貸追い出されて、遺跡に住んで。(07/31(日) 12:16:22)
◆ヤンソン >> 最初は冒険者の町って知らなかったし、しらなかったから、なおりきってなかったスリなんぞして、ボコボコになぐられたりして。(一歩足を先に進める。かれたクサを踏んで、ガサリという足音)(07/31(日) 12:14:58)
◆ヤンソン >> がぁらに転がり込んできて、今年で何年目だっけなぁ。(07/31(日) 12:13:25)
◆ヤンソン >> (目を細めた。黒髪に無数に生えた白髪。若いながらに、体はやせこけて、のばしっぱなしの前髪が、黒い瞳をおおっている。それが、風に揺れて少しだけ目をのぞかせる。白目はやや黄色がかって、にごっている)(07/31(日) 12:12:40)
◆ヤンソン >> ごほんっ(咳払いをした。空を見上げる。熱帯の木々が、風に揺れている)(07/31(日) 12:11:30)
◆ヤンソン >> ・・・(きょろきょろと周囲を見渡し)・・・俺、やっちゃおうかな。忍法100の術・・(07/31(日) 12:09:27)
◆ヤンソン >> くせ〜(07/31(日) 12:08:38)
◆ヤンソン >> うわ。またラフレシアだ。(07/31(日) 12:08:35)
◆ヤンソン >> あれはイヤだな。せっかくのポスターにセロテープの成分が染み出て、年がたつごとにきったなくなって、べたべたすんだ。わ、悪い。俺、悪すぎる。(07/31(日) 12:08:02)
◆ヤンソン >> 大事なポスターをセロテープでとめるとかか・・?(07/31(日) 12:07:34)
◆ヤンソン >> 何かしてぇ。何かしてぇ。目に見える何かじゃなくてだ、気がつけば忍び込んでいる、・・すれ違いざま財布を奪うときみてぇに、そのとき気づかれなくても、あとあと ウゲッ やられた! ってなるような、思いっきり陰気なこと・・・。(07/31(日) 12:07:06)
◆ヤンソン >> (顔には若干の罪悪感。うっそうとした森の中ながら、やはり島。よくよく目を凝らせば、木々の間に海の水平線が見えた。立ち上がって、ため息をついた)(07/31(日) 12:05:40)
◆ヤンソン >> でもよう姉ちゃん、やっぱ俺はこの道でしか俺らしくやってけねぇんだよ。(ぶつぶつつぶやいた。切り株に向かって。)(07/31(日) 12:04:21)
◆ヤンソン >> 漠然と悪さしてぇなぁ。・・・・・・・いや、悪さしたいなんていったら、姉ちゃん悲しむだろうか。(07/31(日) 12:03:23)
◆ヤンソン >> 悪さしてぇなぁ。(07/31(日) 12:02:34)
◆ヤンソン >> あー・・・(07/31(日) 12:02:31)
◆ヤンソン >> 冒険者のブタゴリラ。鼻眼鏡。(なんのかんのと悪口を言いながら時々)あっ、すげ、こいは東洋の「カンポー」とかいうお薬軍の中でも有名なクサじゃねぇか。やりーっ。薬効は魚の目に効きます。そんなところだっけな。(07/31(日) 12:01:43)
◆ヤンソン >> 癒される・・この緑。そしてこの、そこはかとないかったるさ・・・。やっぱSEAはいいや。本土なんて、大嫌いな冒険者の巣窟じゃねぇか。箸が転べば、「うわっ冒険だ!」 双子のばばあが歩いているのを見れば「うわっ お宝探さなきゃ」もう何を見たって、冒険冒険お宝お宝。あーうるさかった。冒険者サイテ〜(07/31(日) 11:59:43)
◆ヤンソン >> 何がどう完璧なのかわからんが、久しぶりだなぁ。ジャングル。俺はどうしていままでずーっと、本土になんていたんだろう。(07/31(日) 11:58:07)
◆ヤンソン >> (男がジャングルで、かごを持って植物採集。けっこう、メルヘン光景だった。白いドレスを着て、うふふ、とかいえば、完璧だった)(07/31(日) 11:57:28)
◆ヤンソン >> たりぃなぁ。(時々しゃがんで、植物採集する。赤っぽい葉っぱとか、茶色っぽい葉っぱとか、見たことない花とか、ラフレシアを見つけたりして、心ときめいたり)(07/31(日) 11:56:54)
◆ヤンソン >> そしてボンボヤージュ。えいえいおー(07/31(日) 11:56:04)
◆ヤンソン >> (植物採集用のかごを持ってのろのろと歩きながら、時々腕を振り上げて)ヨーソロー(07/31(日) 11:55:52)
Φ濃緑の大秘境がヤンソンを飲み込んで…。【 ヨーソロー 】
Φレイヴの姿は樹木の色に紛れて…
◆レイヴ >> ありがとう…! 楽しみ、だなぁ。 明日が―――… (夢の中が。 …同じく、瞼を閉じて。さぁ、出かけよう…!)(07/31(日) 03:42:17)
◆レイヴ >> オヤスミ…カプースタの兄さん。  …オレは、常に冒険者だよ? カプースタの兄さんだって、今日はずぅっと術者じゃないか。 見張り…必要なぃじゃない、こんな安全な場所で寝れるなんて思わなかった。 (カプースタの汗、軽く拭って…、向かい合わせの蔦の壁を背もたれに。)(07/31(日) 03:41:23)
Φカプースタの姿は樹木の色に紛れて…
◆カプースタ >> (・・・瞼を下ろした)(07/31(日) 03:38:51)
◆カプースタ >> お休み、レイヴ。夢の中でも冒険だな・・(コクリと、頷いた。鈍い痛みを和らげる、冷たい心地に、ニと笑い)・・・俺も、楽しみにしているよ。心が竜の、冒険者に会うことを。(肩の力を抜いて、すぅ、と息をすって、はいて)(07/31(日) 03:38:25)
◆レイヴ >> 夢ン中へ、…オレは身長の伸びる薬を探すたびにでも、でようか。 (苦笑)(07/31(日) 03:35:52)
◆レイヴ >> (カプースタに張っているシップが…じわわ、っとひんやり、…冷感を与え、幹部の痛みを和らげる。) …へへへ、肩の力抜いてね…!ン、カプースタの兄さんの未来が楽しみだ!って思っておくよ!どんな兄さんに会えるか、楽しみだ! (こく、と頷き。)(07/31(日) 03:35:24)
◆レイヴ >> 手探りでも…、いいじゃない。 さぁ、…明日はこの先の蔦の群生地の奥地へ向かう、だろう? 先に、眠る遺跡を目指して。 (剣を手に持ち…、片膝を立てた姿勢。)(07/31(日) 03:32:53)
◆カプースタ >> 会える!と自信を持っていいたいけれど、まぁ、アレだ。会えるといいなぁ、ぐらいの気持ちでいてくれると嬉しい。(プレッシャーには弱いんだ、と遠くを見た)・・・・ん、そういうこと。レイヴ・・すんばらしい奇跡を期待しつつ寝なさい寝なさい。(手を振り)(07/31(日) 03:31:52)
◆カプースタ >> 突き進む心を持つ、そんな冒険者に。それに憧れる魚か・・・続々といるだろうなぁ。(それほど、強いのだろう)・・・まだ手探りさ。俺もね(言いながら)(07/31(日) 03:29:50)
◆レイヴ >> (腰を降ろし…剣を構えた。) …寝る子は育つ。 よく寝、よく食べ、よく動く。 …早く走るための基本三か条だね。 (に、ぃ。)(07/31(日) 03:29:07)
◆レイヴ >> 大物の冒険者…、へへ。なら、…オレは未来に、…大物の術者に会うのかな。蔦の王…王の名に名称を置かれるぐれぇの人物に。 (カプースタをみやって笑い。) ンン、そのアドヴァイスにはオレも賛同だぁ…?(07/31(日) 03:28:30)
◆レイヴ >> どれだけ、縮められるか…、一日、どれだけ走れるか…は、自身が決めることだもの。 カプースタの兄さんはもうわかってるみたいだね、へへ。 (頬を掻き、) なんか、…すんばらしい奇跡でも起きてオレの身長がカプースタの兄さんより伸びないだろうか…。 (遠くに願った。)(07/31(日) 03:26:58)
◆レイヴ >> 心が竜だと…、打ち付ける滝の水圧にすら…、平伏すことなく突き進むンだろうね…。 辛い試練、乗り越えた分。 その姿に惹かれて…、次々に続く竜になりたい魚が増えればいい。 (こくん、…合った視線には大きく頷き。)(07/31(日) 03:25:26)
◆カプースタ >> 一言アドヴァイスするならば・・・(ピタリ、と紋様を描く指は止まる)・・・・・寝る子は育つ。(本を抱きながら、に、と。眠気を誘う、静かな声)(07/31(日) 03:23:00)
◆カプースタ >> ・・・・っふ、まぁ、その点に関しては。諦めなさいってこと。(意地悪な笑み)その代わり、大物の冒険者に、俺は未来に出逢うだろう。(そうだろう?と笑い)(07/31(日) 03:20:33)
◆カプースタ >> 目立つからなぁ、心が竜の冒険者は。・・・白竜も見つけやすいだろう、興味を持つかもしれない。人間にとってはきつい試練みたいなモノだけれどさ(空中に紋様を、描いていく)・・・ごもっともだ。自分の選んだ道だ、夢中に走っていっても、もう誰も止められない。・・少し遠いが、まぁ、それも、長い人の道の中ってことだね。(大丈夫、わかってる、と目線を合わせ)(07/31(日) 03:18:39)
◆レイヴ >> Σ …! 背、は、オレもう伸びる成長はとまっちまったのに…! (が、がん。) っくぉ…、カプースタの兄さんにゃ、まっけねぇ〜っ! (意地悪い笑みにぎゃぃい!)(07/31(日) 03:16:13)
◆レイヴ >> 一歩は踏み出してる。 …ただ、ひたすらに向かっていたら、気づいた頃には力になる…大きな、ね? 無我夢中になれる事。 それが、カプースタの兄さんの目指すとこなんだ…から…!程遠いにしても、走りつづければゴールは着実に一歩。 (近づく!弱気じゃ駄目だよ、と、ぐッと…意気こめ、見遣り。)(07/31(日) 03:15:10)
◆レイヴ >> っじゃぁ…オレは、その魚だね…。 聳える滝を果敢に登る…、魚の圭になろうか。心が竜になれたら…白竜様に、逢えるきっと…そうなんだ。 (こくん、大きく頷き。) 一流の研究者、…か。(07/31(日) 03:13:23)
◆カプースタ >> (悪戯な指先は紋様を描く)二人で成長した未来の自分に逢う、さて、どっちが成長しているかな?・・・まぁ、背に関しては俺の勝ち、と。(意地悪な顔を一瞬)(07/31(日) 03:11:58)
◆カプースタ >> (真面目な顔も、一瞬。顔を戻すと、指を紋様に戻し)川というより滝だね・・・魚も、滝を越えれば竜になるという。・・・天に登るとは、そんぐらいのモノになる心意気と体力が必要なんだろう。(少し、遠い目。体力も必要だな、とため息)ん、・・フィールドワークも出来る、研究者として一流に。(望みと目的・・静かな声)ま、今のままでは程遠いってことだ。(苦笑い)(07/31(日) 03:08:29)
◆レイヴ >> 詳しいところ、は…教えてもらっても? (首を傾げ。悪戯な、指先を…きッ、…と。した目で、見つめ。) あぁ、過去は思い出の記憶として…、いつかの…未来が来たら、その場で…「未来の現在」に居る、…カプースタの兄さんと…逢おう?成長した兄さんに逢う…、また、…伸びたオレの姿で。 (至極真面目な顔に…、ふ…と、真剣な瞳で…笑み返す。)(07/31(日) 03:07:37)
◆レイヴ >> えっへへへ…、登れば、だれもが味わえる実感さぁ…、? 手足、…下に引きもどされる力(重力)に逆らって、…天に登る。川を逆流して上るみたいに、…辛い事もあるけれど…、その手に心に…贅沢な心を…掴めるから。 (軽くオデコを抑えて、…からら、っと笑い。) カプースタの兄さんの望みと、目的?(07/31(日) 03:03:45)
◆カプースタ >> 思い浮かんでおくれよ。いいや、きっとその時にも、また、出会っているかもしれない。(指を離し、くるる、と回し)そのときは、過去よりも、未来の、成長した俺を見ていてくれ。(真面目な顔)(07/31(日) 03:01:42)
◆レイヴ >> (細かい…所でさり気無くされている…、“安全地”の下準備…、静かな…カプースタの…蔦に包まれる安心感。) …っへへ、…そうだね、安全地帯なら、…願ったり叶ったりだ。 もちろん、休憩してくよ。 (にっこ。…一度、顔から上だけ、かるく後につんのめり。)(07/31(日) 03:01:32)
◆カプースタ >> でも、・・・いつか、俺も挑戦してみよう。(その、世界に。白竜の目と同じものをみるんだ。)・・そのときは、その気持ちに先になった先輩として、面白くて羨ましいことを語っておくれよ。(置いた指を、押した)(07/31(日) 02:59:22)
◆レイヴ >> 応援があれば…頼もしいやぁ。 (擽ったそうに笑い。) 見えない形っか…、あぁ、…あの時の。って、振り返る時にカプースタの兄さんの顔も、…想いうかぶんだろうかッ…!?って、あぃてッ…、 (でこを軽くおされ、…きょとん、っとなり。)(07/31(日) 02:58:56)
◆カプースタ >> 白竜と、同じ気持ちに・・・・・・贅沢ものメ。レイヴ。(額に人差し指、つぃと置き)羨ましい、だなんていわないよ。言うものか。・・俺にも望みも目的もあるからね。(07/31(日) 02:57:27)
◆カプースタ >> ・・・今なら、夜明けぐらいまではここは安全なはずだよ?どうするレイヴ、休憩していくかい?(ニ、と笑い)(07/31(日) 02:55:00)
◆レイヴ >> へっへ、疼く、なぁ。 (グータッチ。カプースタと交して…、コクン、と頷いた。) 単純なこと。 馬鹿、だろうけど。登った一望する景色全体を、一瞬全て手に入れてしまった錯覚に襲われる。 空を支配している気になる!白竜様は、古代樹の天辺で、いつも空から、…世界を見ているのかなぁって思うと…この衝動は鳴り止まない。 (へへ、っと笑い。)(07/31(日) 02:54:18)
◆カプースタ >> 見えなくても形にはなっているだろう。見えない形でね。・・・数年後に、きっと「あああの時の・・」と振り返るぐらいの力には。(かなり遠い話しだけど、と苦笑い)・・・かなりか細いけどね。(魔力が底をついているエリア、見えないところで汗を掻きながら言い)(07/31(日) 02:54:05)
◆カプースタ >> 一人で木登りは、確かにきつそうだ。きつ過ぎて落ちないように気をつけるんだよ。(フッと)登った分だけ、景色が違うんだ、誰も見たことの無い景色を見に、いってごらん。(握った拳を、コツンとあわせて)(07/31(日) 02:51:25)
◆レイヴ >> そぅ、それ!成長っつか、…その、見えない部分で掴みたかったんだよね。 (手を結んで開いて。) 少し見えてきたような、まだ見えないような、…そんな微妙な気分だよ、今は。 …おおっと…?い、つのまに…。 (蔦に囲まれた空間。カプースタのエリア…、さり気無く張られていた結界に、…ふぁ、っと感嘆の息を漏らし。)(07/31(日) 02:51:14)
◆レイヴ >> そーそッ、…一人だと、どうも…ちぃっと挫けそぉになるからさ!特に、…長く遠い空まで続く古代樹をのぼりつづけているだけでも、進んでる気がしなくってさぁ…、へっへ、でもお陰でもういっかい登ってヤル!って志気がたった! (ぐッ、同じに、拳握り。)(07/31(日) 02:48:51)
◆カプースタ >> そうしておくよ。(動けない、というのが本当のこと)ここは俺のエリアになってる、、はずだから。(紋様の蔦に囲まれた空間、紋様を指でなぞり)・・・俺も、応援しているよ。レイヴ。謎を、調査して、研究して、結果を出す。これが俺の目的で望みだから。そうだね、似ているかもしれない、浪漫ってヤツと。(07/31(日) 02:47:40)
◆レイヴ >> 兄さんも、遺跡の調査…、頑張ってな…!学院に新しい調査結果を伝えることが出来たら、今後の謎解きの大きな糧になるかもしれねぇ…!オレも、…冒険者だから、カプースタの兄さんが追い求めてるもの、…調査って形だけど、そこにロマンっつぅヤツ、あるよなぁ…! (へへ。)(07/31(日) 02:43:54)
◆カプースタ >> (白い羽根を見た、自分の望む道に突き進まんとするレイヴの顔を見て、少しだけ眩しそうに目を細め)・・・俺も負けないようにしよう。二人で、こう思っていれば、なおのこと成長するかもしれないね。(ニィ)(07/31(日) 02:43:43)
◆レイヴ >> 今日は…かえって動かないほうがいいかも、な? 逆にこの蔦の檻が…、獣の侵入を妨げてくれてるかもしれない。 (カプースタの笑みに少し擽ったそうに。) …あぁ、…その「衝動」いつ、尽きることもないだろうから…、こやって、…応援してもらってる…!っておもったら、嬉しい!ありがと、カプースタの兄さん!(07/31(日) 02:42:27)
◆レイヴ >> っへへ…、そのおいしい独占の機会に…出あうことができれば…いいな!うん、…可能性…追い求めてみるよ! (髪の毛にぶっさした、…白い羽根が風にゆれ。) …傷つけることが勇気とは言わないよ!カプースタの兄さんは身の安全対策を万全にしたんだろ!?魔力を使い切っちまうのは…、危険だけど、うん。 おう…!なんたって学院生なんだもんな…!!オレも、カプースタの兄さんに負けないよぉにしよっと!!(07/31(日) 02:40:14)
◆カプースタ >> ・・・ありがとう。(包帯にも、言葉にも。嬉しそうに、言った。その顔は笑み)・・・・何回でも、時間もおいても、またチャレンジすればいい。・・機会は「衝動」さえあれば、何度でもあるだろう。その意気だレイヴ。(グ、と拳を握る)(07/31(日) 02:40:10)
◆レイヴ >> よっし…!ん、…暫く、白竜様は姿を見せていないという。もしかしたら、この地から離れてるかもしれない。そういう噂も聞いた。けれど…、“会いたい”という衝動は止められなかった。 …うん、…!ありがとう…!会えるよぅに、また頑張るよ!!(07/31(日) 02:37:13)
◆レイヴ >> 実践力はぁ、…今だって、ついたじゃない?オレは、学よか…実戦ばっかりだから、…カプースタの兄さんが実践力をつけたら…すごぃ力が出せそうな気がするよ…!! (くぅ、と目を細め。…包帯を結んで完了。) (07/31(日) 02:36:56)
◆カプースタ >> 少ない竜との邂逅の可能性を、独り占めにできる、ってことだ。 チャレンジ、しまくって、しつくせばいい。(笑い返す)・・・勇気がなくてね。人を傷つけるには、ちょっと、慣れないというか。そりゃぁ死にそうなときに、そうは言ってられないけれどね。(言葉を濁し)ど、努力するよ。(暴走の言葉に)(07/31(日) 02:35:55)
◆レイヴ >> そ、だね!何だかんだいったって、院生だものな…!調査と、研究が目的…!だから、オレにも…蔦を傷つけるを良しとしなかった訳だ! (へへ、っとカプースタに笑って。) 大地の力を…感じるっかな、カプースタの兄さんからは。魔法にも色々力があるっていうけれど、カプースタの兄さんの得意分野だね…! だ、だから、…暴走しても、なんとか抑えてくだせぇ。 (どきどき…。) (07/31(日) 02:32:20)
◆カプースタ >> 謎が多いってことは、調査の立ち入りも極端に少ないってことだろ?(レイヴがさっき言った言葉を、に、と歯を見せながら笑って言い)人がいないって事は・・それだけ竜との邂逅の可能性も高まるってことさ。(包帯巻きつけられ)会えると、いいな。(ニ)(07/31(日) 02:30:32)
◆レイヴ >> 難しい…上。 確かなことも聞いてはいるんだが、…どうしても…、ほら…!やっぱ、あの樹、古代樹を登ることに、意味があったとおもうんだよね!うん。 また、チャレンジするつもりだよ!やや、凄いのは…カプースタの兄さんの魔法だってそうさ! (言われ、照れたように頬を掻いた。)(07/31(日) 02:29:01)
◆カプースタ >> ・・・ん。その言葉、言われてとても嬉しいよ。(素直に、笑う)これを力に、もう少し実践力をつけるよ。次は、見破られも、技もやられないように。・・・暴走、しないように。(ゴクリ、と意識は戻ってきて)(07/31(日) 02:27:08)
◆レイヴ >> これっくらいの怪我は、お手のもん。 (くるる、っと包帯も巻きつけてゆく。) これで、よし…! そうだ、…ねぇ。雪降りの新天地が開かれ…そこの死火山に氷竜が住まうっていう話、竜との邂逅はまだ、ねぇんだ、オレ。 竜が騒がれる中でね、オレ…、一番謎の竜に会ってみたいなぁって気が強く、なっちまった、のね? (苦笑して。捻くれてるだろ?っとも笑った。)(07/31(日) 02:26:54)

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