★GalaMate×2 ⇒ ★ウィルト...★キラ...
◆ウィルト >> そっかぁ、、、、kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:35)
◆キラ >> ・・・(ウィルトの言葉を聞いて、そしてヤンソンが倒れたさまを見届けた・・・安堵の息)・・ウィルト、巻き込んでごめんなあ。 かわいそうもナンも、コイツァ賊よ〜・・こういうザマがお似合い。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:33)
◆ウィルト >> ちょっと可哀相だった、、、かな?kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:32)
}―ヤンソンの気配は溶けていった。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:32)
◆ヤンソン >> (布を取り去れば、憎しみだけに塗りつぶされた顔)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:32)
◆ヤンソン >> (必要は確かになかった。泥に顔をうずめるようにして、男は気絶した。耳からの垂れ流した血液と泥とが混じった横顔)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:31)
◆ウィルト >> いや、必要ないと思う、、、、kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:30)
◆キラ >> 届くわけないじゃない!!バッカじゃないの!!目が見えないのになれていないヤツの動きなんて・・!ドシロウト以下だわァ!!往生際の悪い!!・・ウィルト・・傷つけないように、気絶させちゃいましょ!!kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:29)
◆ヤンソン >> (偶然つかんだ木片を真っ二つにへし折ったところで)――――――kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:29)
◆ウィルト >> 指?、、、、kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:28)
◆ヤンソン >> 指さえ触れれば!! 指さえ届けば!!! クソッ!! クソオオ!!! (叫ぶ口の中に泥が入る。前に突き出した指がビクッ、ビクと痙攣した。指の細さに対し、異常発達した右腕の筋肉)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:26)
◆キラ >> ハンターギルドの支社ってやつねェ。会社じゃアないんだけど・・(看板をウィルトに示してみせた) いきましょ。海賊を捕らえたわァ。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:26)
◆キラ >> だからァ、生きて帰ってアッタシらにかかってくればいいじゃァん。どれだけあがいてもムダだわぁ・・!!(負けじと声を張り上げる)随分歩いたでしょう?ココがどこだかわかる・・?(己たちが今いる・・袋小路にある、扉を示した)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:24)
◆ウィルト >> うわっ?!kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:23)
◆ヤンソン >> (派手に水溜りにつっこんで、水しぶきをたてた。見えぬ眼前。雨が。雨音が、二人の声を撹乱した。見えぬ不自由。渦を巻く耳鳴り)ぅぉおおおおおお!!!kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:22)
◆ウィルト >> ありゃ?kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:21)
◆キラ >> だから今は賊かぁ・・(ぱしゃん、ぱしゃん。ウィルトと一緒に進む) ・・・(彼との間が開いているのを見て、立ち止まる・・振り返る・・)ムダよう・・ 信じたアンタの負け。。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:21)
◆ヤンソン >> (やまぬ頭部の圧迫に、喉から唸る声が漏れる。もう一歩前へ出ようとして)!!! (ただの石に躓いた。雨にぬれた石。)ドシャーッ!! kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:21)
◆ウィルト >> 了解っ!(キラのサイドで剣を構えつつ進む)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:20)
◆キラ >> だいじょーぶっ・・!こんなやつに負けるタマじゃーないわっ!(服に指先が僅かに掠った…だが、跳ねるように、水溜りを蹴って進む)ウィルトも気をつけて!kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:18)
◆ヤンソン >> 違う。保護じゃない。スタディが俺を誘ったから、俺がほしいといったから―(搾り出すように言う。右手が震えながら伸びる。細くて長い間接の目立たない指だった。)とど、とどけ…とどけ…俺の指・・・つかまえろ、触れろ――っkwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:17)
◆ウィルト >> でも、キラあぶないよkwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:14)
◆キラ >> 保護されてるからって理由で・・賊になったん?商人のヤマパンがどーカンケーしてんのかぁわかんないけどォ、、 ウィルト、、さがって。 やーい。こっちよ、、ヤンソン。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:14)
◆ウィルト >> ん、(また少し前へでて剣を抜く)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:12)
◆ヤンソン >> 皆ぶっ殺してやる!スタディを孤島へ送った奴も、お前らも!! ハァーッ!! ハァーッ!!(そしてまた一歩。執念の一歩。膨れ上がる右腕の筋肉。歯軋りの音。ただ、動きが遅い)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:11)
◆キラ >> ウメノキってのがぁ、、、ギルド仕切ってるヤツよ。有名な商人なの。超ヘンタイやけどねぇ。(ひそひそと耳打ちし)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:11)
◆ウィルト >> わぉ、、、kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:10)
◆ウィルト >> (少しキラより前にでた)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:09)
◆キラ >> ・・(ありがとう、とウィルトに視線を送る。。沈黙したまま、ウィルトをひっぱり、移動した。雨音が足音を消す・・)・・(片眉を上げた)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:09)
◆ヤンソン >> 殺してやる、キラ、ウィルト! 殺してやる!!kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:09)
◆ヤンソン >> ハァーッ! ハァーッ!! (じり、と、足が一歩前へ。声のするほうへ。)おのれ、死ぬものか、行くものか、ウメノキ、助けてくれ、ウメノキ!! あぁ――ウメノキ、スタディは孤島へ行った、何故なんだ! 何故なんだ!!? 俺たちは孤島へ行かない賊だったはずなのに! ヤマパンが消えたからなのか――!!(うわごとのように叫んだ)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:08)
◆キラ >> そう・・まあ、生きて帰るヤツもいるから、ゼッタイ死ぬわけじゃあないけどねえ。 ・・アタシは、アンタが気絶するまで待つしぃ〜・・シメてやるんだから。(ヤンソンを睨み)・・自分で歩いてギルドに行くか、気がついたらギルドにいるか、どっちか選ばせたげる。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:06)
◆ウィルト >> (ひそひそ)この剣はキラの災害から守るのに使うよ(ウインク)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:06)
◆ウィルト >> そうなの、、、、、?kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:05)
◆キラ >> ああ・・知ってる?(ウィルトに視線を送る)捕らえられた賊は・・ギルドから孤島っていうすっごいヤバイ島に送られるんだぁ。。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:05)
◆ヤンソン >> クソアマ、クソガキ!! おのれ、おのれ!! (圧迫され、かつ興奮した男の顔は猿のように赤かった。青筋がありえないほど膨れ上がり、タラ…耳からたれたのは血だ)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:04)
◆キラ >> ウィルト・・つき合わせちゃってごめんなあ。でもこりゃ、アッタシの譲れないトコなの。。それに・・覚悟してんのよ・・身に降りかかる災害ぐらいはねえ。ウィルトは自分の身を守るンに、その刀振るえばいいわぁ。(手をひらと振り)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:03)
◆ヤンソン >> クソ!! クソッ!!! (つんざくような雷鳴)いやだ! 行きたくない!! いきたくない!!!kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:02)
◆キラ >> 30枚じゃーもーデタラメね。あっは。。 ・・・アタシ・・甲板掃除して思ったン。前からも、ずっと夢見てたわぁ。いつか海に出たいの・・ のし上がりたいの!だから・・今海にいるやつはジャマなんよ!kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:02)
◆ウィルト >> (ひそひそ)じゃあさ、キラに怪我させたりしたら切るからそれまで信用してあげたら?kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:01)
◆ヤンソン >> ぐ、ぁ・・・っ(うめいた。腹部の痛みが脳の圧迫に勝った。激しい痛みとともに、下半身がガクガクと震えだした)30枚だ! kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 02:00)
◆キラ >> あるんはあるんでしょーけどねぇ。(雨にかき消されぬよう声をあげ)・・アッタシ・・お金のためにしてんじゃないの。つーいーで。まぁ、ほしいケドさぁ。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:59)
◆ウィルト >> でもぉ、、、kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:59)
◆キラ >> (ウィルトにひそひそ返す)報復しないとか、うそっぱち。賊ってねちねちしてんのよ〜。6歳の頃バレンタインにフラレた恨み、30年後も持ってるって、行きつけのケーキ屋のオバチャンも言ってたしぃ。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:57)
◆ヤンソン >> 10枚だ! いや、・・・20枚出す! 俺の荷があるだろう、その中に支度金がある。本当だ!kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:57)
◆キラ >> (ウィルトを手で制したまま、ヤンソンを見た。布の結び目は触った程度ではどう結ばれているのかわからないぐらいに複雑になっていた。・・布にさわろうとすれば、それだけで布がギリギリ、と頭を苛む)アンタ賊でしょ?賊の申し出はシンヨーしないの・・。アタシのやり方を貫かせてほしーんだけどぉ。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:56)
◆ウィルト >> (ひそひそ)どうすんの?kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:56)
◆ウィルト >> ()kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:55)
◆ヤンソン >> (締め付ける布を右手で剥ぎ取ろうとしながら)あぁ、歩きたくないね。そしてこの忌々しい布っきれをとってほしいよ。よし、わかった。金貨6枚だそう。そしたら俺は今あんたらが俺にしたことを忘れる。報復しない。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:54)
◆ウィルト >> (キラにぼそぼそ)気合出せば切れるかも知れないけどねkwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:53)
◆キラ >> (そう言えば。今更ながらに雨の音に気がついた・・3人ともびしょ濡れだった)どうしたの?歩きたくない?・・・・あ、そうなの?(ヤンソンに定めていた視線を、ウィルトにちらとやりながら)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:52)
◆ウィルト >> (ぼそぼそ)だいじょ〜ぶ、刃がないから(目配せ)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:51)
◆ヤンソン >> ――――(目隠しの締め付けよりも股間の衝撃が強いのか、腹部の強烈な痛みに身体をくの字に折った。雷。激しい雨。肌という肌に鳥肌。雨宿りしている家の壁に手をつき、荒い息をつく。雨の音の合間に抜刀の音。血液が流れるドクドクという音をすぐ耳元でききながら)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:50)
◆キラ >> ヒッ。(既に抜刀していた様子に息を飲んだ)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:49)
◆キラ >> ウィルト、よー頑張ったァ!(頭を撫でて)よっしゃ!・・しゃんと立ちなさいよう、ヤンソン。んでもって歩いて・・ウィルトは、、刀を抜いたわ。(ウィルトに目配せする。ホントは抜いていないが、ハッタリなので口裏を合わせて、と)斬られたくなかったら・・kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:49)
◆ウィルト >> なんか文句ある?カチャ(ヤンソンにニッコリしつつ剣を中段に構える)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:48)
◆ヤンソン >> (股間アーマーしててもダメージは抜けないんだここは。デリケートなんだから! 必至で、感覚だけをたよりに足をよけた。直撃は免れたが)―――!!!(立っている。たっていることは出来る。でも、顔が青ざめる)この、アマ・・・ァ!!kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:47)
◆ウィルト >> キラ〜っ!(キラに走りよる)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:45)
◆キラ >> 股間アーマーなんて姑息なマネしてなかったらだいじょーぶい。(ステッキに口元を寄せた、、目隠しが、目を覆ったまま思い切りヤンソンの頭を締め付ける)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:45)
◆ヤンソン >> さてはキラ、お前、魔術師だな。この感じ。この束縛間・・・・ぽっちゃりしてるから油断した!! !!?(殺気に慌てて足をくの字に折ったが)――ッ!!!kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:44)
◆ウィルト >> 大抵の人はきくけど、、、どうかな?kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:44)
◆キラ >> アッハッ、、最悪?アタシはラッキーだわ、確かに・・誰かが笑えば、その影で誰かが泣くって、、、世間のヒトはよー言うたもんねえ!・・アンタがただの賊なら・・こーはなってなかっただろうに。 ウィルト、ナイスッ!kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:44)
◆ウィルト >> んじゃ素顔だしたとこで!必殺、子孫殺しっ!(ヤンソンの思い切り股間を蹴った)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:42)
◆ヤンソン >> 最悪だ。(抱え込んだウィルトを抱く腕に力を込める。逃がさない)じゃァ悪党らしいことをしようか。俺におかしなまねしたら、こいつの命は――クソ、目隠しされててしまらねぇ!kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:41)
◆キラ >> 当たり前ジャン。それってただの子供じゃんねえ。(ニヤニヤしながら)あーあ・・恋する乙女はだまされちゃってんのかな・・!ヘラヘラする男にゃついてっちゃだめよう、ウィルト。。ウィルト、、ねぇ。彼が悪党に見えないンなら、アタシに協力はしてくんない?kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:41)
◆ウィルト >> あんまり悪党に見えなかったから(苦笑)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:39)
◆キラ >> 悪党ジャン。賊だっつってるジャン。やっぱあの船にいたんだあ。。鼻ほじって船体になすりつけてたから、アンタの顔はよく覚えてるの。 (ぴたっ。結び目が元にもどる。きつく縛った・・)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:38)
◆ヤンソン >> (米神を膨らませ、顔の筋肉を動かし続け、布の結び目の緩ませていた。布が鼻の上をずると、少しずつ下に落ちる。だがまだ見えてはいない眼前)孤独? そうかね、あんただってだれかれかまわず信用してるわけじゃないんだろ。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:38)
◆キラ >> へえ・・ケッコー孤独なんねェ・・?仲間は別?(ぴ、とステッキをヤンソンに向けた。未だ目隠ししているヤンソンに)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:37)
◆ウィルト >> あ、そういえば、、、(苦笑)でも悪党にしか反応しないからさ〜kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:36)
◆キラ >> アッハ・・。。逃げると思ったケドォ。(するり、ウィルトの手が解ける) え、剣使ってるクセに困らないでよ・・!体術とかないんかいっ。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:35)
◆ウィルト >> 手が離れないし抱えられるし、、、はぁ(困)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:34)
◆ヤンソン >> ――俺が海賊だって知っていて、その上うまくはこんだらってのが、俺は相当に気に食わないぞ。(立ち止まった。よろこぶウィルトを引き止め、寄せた。がっちりと腕に抱える)よう。キラ。俺は賊なんだぜ。人を信用しないから賊なんだ。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:33)
◆キラ >> (ステッキがきれいに輝いていた。ピンク色。ウィルトの手が暖かい。ヤンソンの手を、、、握ったまま離さない・・・)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:32)
◆ウィルト >> わ〜い♪kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:31)
◆キラ >> ウソツキ。アッタシ・・少し前・・甲板掃除してたの。アンタの姿を遠くから見たンよ・・。名前は知らなかったけどねェ。もーちょっとガマンしてちょ?ウィルト。コトがうまーく運んだら、おこずかい、弾んだげる。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:30)
◆ウィルト >> もうそろそろ着く?kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:28)
◆ヤンソン >> ・・・。(唇がとがる。キラの問いかけには) ヤンソン。(とだけ)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:27)
◆キラ >> アタシはいいのよ・・今は手が塞がっているから。(右手にカゴを持っていた。左手には、、愛用のピンク色のステッキ) ―――ツヴァイル海賊団のヤンソン?kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:24)
◆ウィルト >> じゃあ先いってくださいよ〜kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:24)
◆ヤンソン >> どんなナリしてるのかはもう忘れちまったよ。何にも見えねぇ。俺は忘れっぽくてな。(つかまれた手を軽く握る。布の下で眉と眉の間をよせたり広げたりの運動をしつつ) ちゃんと導け!kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:24)
◆ウィルト >> (もう片方の手でキラの手を握った)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:23)
◆キラ >> ウィルト・・もっとゆっくり歩いてあげて。彼は目ぇ見えてないんだから。待って。そっちじゃないっ・・!(アセリ)どーしてアタシより先に歩くのヨッ!kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:23)
◆ウィルト >> (おみせまで歩く)ちなみに剣術一級ですよ、こんなナリしてるけどkwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:22)
◆キラ >> (ヤンソンの手を取るウィルト・・ちいさくて、暖かな感触。・・・何となく心が休まる・・)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:22)
◆ヤンソン >> なれてますからじゃんぇよ、うふじゃねぇよくそ、(目隠しされる最中悔しげに米神に力をこめる) 売られる牛みてぇだ ドナドナkwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:21)
◆ウィルト >> アイアイサ〜kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:20)
◆キラ >> ウィルト、彼と手を繋いであげて。お店まで案内したげるからァ・・kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:19)
◆キラ >> (ウィルトに黒い布を渡して、目隠しする様子を見て。。)あのねー。顔にヘンな線はいった男にそういうこと言われても、オモロイだけなんだけど。うふ。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:18)
◆ウィルト >> 剣術でなれてますから♪(またニッコリ)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:18)
◆ウィルト >> え〜、面白そうなのにぃ〜(言いつつ目隠し)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:17)
◆ヤンソン >> ちょっとは動揺して!俺の手刀の鋭さに!(ウィルトのニッコリに男のプライドを傷つけられた)――可能性の魔力って奴だろ。詐欺師め。クソ。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:16)
◆キラ >> 交渉せーりつぅ。(指を鳴らす。そのあとウィルトの鼻の穴にその指を突っ込んだ)さーウィルト。ヘンなこと口走らないで、ほら、彼に目隠ししてあげて。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:16)
◆キラ >> なんで!?好きそうなのに!(ラブコメを断ち切られ目を見張る)・・・(手刀に、目を細める・・)女のウソツキは6割・・男が8割。アタシがうそついてなかったら?kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:15)
◆ウィルト >> なら、、、地図、、、私が買いましょう、、、、(ニッコリ)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:14)
◆ウィルト >> 書いてませんよっ、そうゆうキラさんこそどうなんですかっ!kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:13)
◆ヤンソン >> でも俺はあんたにすがるしかない。騙されるかもしれないが、乗るしかねぇ。負けろ。金貨3kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:13)
◆ヤンソン >> ウォオオオ!!!(キラとウィルトの間を手刀で切る)ラブコメ断刀! (眼ひんむいて切った)ビッ!(返す刀でキラの眼前に手刀がゆく。キラの目の前でピタリととまる) そういう口調の詐欺師をしってるぜ。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:12)
◆キラ >> でもほっぺに「ヤンソンラブ」って・・!きゃー!浮気!浮気!まあそードキドキすんなって!うふふ。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:11)
◆キラ >> でもアタシが持ってるワケじゃないしィ。地図。(ぱーっと手を開き)初対面のアタシにお金託せる?肩代わりしてアタシが買ってくるって手はナシねぇ。今持ち合わせないの。kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:10)
◆ウィルト >> (ひそひそ)ゆ、ゆれてませんよっ!(キラをじっと見る)kwdzbwzbjzwdj(05/01/05 01:10)