Galamate
。o○ヤンソンの姿はやがて波間に消えて。。。
◆ヤンソン >> (それでも、暖かなものが体に触れると、たまらなくなって)(09/05(月) 01:20:36)
◆ヤンソン >> (かすかに聞こえた艦長、というそのフレーズに、男の耳がぴくりと動いた)・・な、俺はいったい、なんの・・船に乗り込んじまったんだ おい、この船 いったい(くぐもった声が船員に届いたのかどうかは、知らず)(09/05(月) 01:19:20)
。o○ホワイトヘア号の姿はやがて波間に消えて。。。
◆ホワイトヘア号 >> (すぐに担架が運ばれて、ヤンソンは船内へと運ばれていく。嵐の音はひとまず聞こえなくなるだろう、揺れは島につくまで感じるだろうが・・・) 「そうさ、良い船だ。ゆっくり休め・・・ 艦長に報告。遭難者は無事だ。」 (艦長。船長ではなく・・・)(09/05(月) 01:17:38)
◆ヤンソン >> (ドウドウと嵐の音。激しく揺れる船)(09/05(月) 01:15:43)
◆ヤンソン >> (海の上へ上がってもずぶぬれだ。うっとうしい前髪をどうこうする気にもなれず、前にだらりとたらしたまま)聞いたことのねぇ、船だな・・・認めるよ、いい船だ。俺の乗ったことのねぇような・・・(09/05(月) 01:15:10)
◆ホワイトヘア号 >> (激しい雨が降り注ぐ。船のゆれも激しさを増す。あと数分遅ければ救助は困難だったろう) 「”白兎(ホワイトヘア)”さ。飛び跳ねるように走る。速いぞ、もう安心だ」(それは自分たちの不安を隠す言葉かもしれない)(09/05(月) 01:13:16)
◆ヤンソン >> 遭難者というんじゃねぇや…恥ずかしくて、死んでしまいたくなるよ(冗談である。かすかに口元が笑う。立ち上がって、体重を彼の肩にあずけた。そうしたくはないのだが、体が傾いてしまう)――ホワイト・ヘア・・・(09/05(月) 01:11:59)
◆ホワイトヘア号 >> 「良い泳ぎだったぞ、遭難者。ホワイト・ヘアへようこそ。さ、酒でもご馳走しよう・・・ドク!こっちだ!」(背をさすられ、支えるように立たされる。船医が呼ばれて近づいてくるのが見えた)(09/05(月) 01:10:06)
◆ヤンソン >> (たった数分の海に潜っていただけで、男の唇は真っ青になっていた。水圧にしめつけられた臓器が悲鳴を上げている。かたまりのような苦しさが体にずしりと残った)・・・(だが、かろうじて、助かったことは分かる。目を開き、横倒しになっている風景を見ていた。あわただしい甲板の様子)・・ゲホッ(水を吐き出しながら)(09/05(月) 01:05:44)
◆ホワイトヘア号 >> 「収容完了!」 「最大船速!この海域を離脱する!」「アイサー!最大船速!」(どこか遠くで聞こえる声・・・甲板にひきあげられ、毛布が掛けられる感触はヤンソンに感じられるだろうか?)(09/05(月) 01:03:11)
◆ヤンソン >> (手は離さなかった)(09/05(月) 00:59:40)
◆ヤンソン >> (波のせいで、男の体はネットとともに深く海へもぐっていたらしい。ひきあげられるその圧力に、男は一瞬白目をむいた――が)(09/05(月) 00:58:55)
◆ホワイトヘア号 >> 「やったぞ!引き揚げろ!」 (ぐいぐいと網ごと引き上げられる感覚。今、ヤンソンの生と死をわけているのは手にした網だけだった。放せば即、死が待っているだろう)(09/05(月) 00:57:46)
◆ヤンソン >> (だが手は、ネットに絡まり、何かが体に触れたのだと分かった瞬間、なりふりかまわず・・苦しいということもわすれて、それにすがりつく)(09/05(月) 00:55:41)
◆ヤンソン >> グッ――ガボッ!!(衝撃に、かたく閉じていた口が開いてしまった。ガボガボガボッ 空気の泡が激しく海面に立つ。男の体から酸素が逃げ出した瞬間だった。)(09/05(月) 00:54:45)
◆ホワイトヘア号 >> (嵐で船体が大きく傾ぐ。その一瞬、波がヤンソンを船体へと押す。そして指先が何かに触れた!)(09/05(月) 00:52:36)
◆ヤンソン >> ガブッ…ガッ・・・(視界が何度もゆれた。ともされている光を失うこともあって、そうなるとあまりの恐ろしさに体がこわばった。すぐさま光が見える。見えることに安堵する暇もなく)ゴボッ ――!!(ネットは暗闇に同化して、男の目には見えなかった。ただ光を当てにして、そちらに向かい、いつこの指先にネットがふれるのか、盲人のようにさぐることしかできなかった。手に何か触れて欲しい、祈りながら)(09/05(月) 00:51:54)
◆ホワイトヘア号 >> (嵐に船体が(09/05(月) 00:51:32)
◆ヤンソン >> (海のうねりにたたきこまれ、なかなか浮上してこないこともある。ずぶぬれの頭が必死に光を探しながら浮上を試み、波に抵抗し、けしてスマートとはいえない泳法で、少しずつ船へと近づいて、手は下ろされたネットにすがろうとして暴れた。)(09/05(月) 00:48:42)
◆ホワイトヘア号 >> 「こっちだ!」「いいぞ!もう少し!」 (船上からヤンソンへ声がかかる。素性を知らぬ者同士でも海の男であることには変わりはない。今はヤンソンを信じて待つだけだ)(09/05(月) 00:47:16)
◆ヤンソン >> (一度手を振り、灯りのうちのどれかが、自分をとらえたのではないかと思ったそのときから、ようやく泳ぎだした。男の姿はあれ始めた波の間に隠れながらも、力強く帆船の方へと向かっていく)(09/05(月) 00:44:35)
◆ホワイトヘア号 >> 「灯りだ!灯りを!!」 (迷いなく飛び込んだヤンソンに逆に慌てるように声がかかり、灯火が海面を照らす。少しでもヤンソンの手助けになればと) 「ネットだ!ネットを降ろせ!!」(船べりから足場として太い網が降ろされる。それにしてもうねりがひどい。)(09/05(月) 00:42:40)
◆ヤンソン >> (暗闇の海に空気の泡がいくつも。海面に上昇してくると、自分の船は不安そうにひとりぼっちで波にゆらされるがままになっている。目がそちらにひきつけられてしまうのを、無理やりはがし、今は自分が助かるための灯りへと顔を向ける)(09/05(月) 00:42:30)
◆ヤンソン >> のろわれろ、俺のかぼちゃ頭め!(もっていこうとしたその荷すら、迷わず海に投げ捨てた。)わかった、そちらまで行く、頼む、灯りをもっと俺のほうに!(言うが早いか、上着を脱ぐとすぐさま海へと飛び込んだ)(09/05(月) 00:40:42)
◆ホワイトヘア号 >> 「嵐が接近している!カッターを降ろしている暇はない。こちらまで泳げるか?岩礁が危険でこちらはこれ以上接近できない!」(09/05(月) 00:39:15)
◆ヤンソン >> (声を聞くと、男は、顔をゆがめながら船の中にある自分の荷を担ぎ上げる。奥にしまいこんだ、慣れ親しんだ道具のほとんどはもってはいけない。痛がっているような顔で、いるもの、いらないものの見切りをつけ、いざ顔を上げようとして、その声)―何ィ!? (09/05(月) 00:38:40)
◆ホワイトヘア号 >> 「作業中止!作業中止!!」 (その声はヤンソンにも聞こえた。理由はすぐわかった、みるみる風とうねりが強くなってきたのだ)(09/05(月) 00:37:49)
◆ホワイトヘア号 >> 「了解した!荷物をまとめ準備しろ。5分で回収作業を終える!」(ヤンソンを落ち着かせるように力強い声。場慣れしている)  「カッター降ろせ!収容準備!」「アイサー!左舷二番カッター降ろせ!」「アイサー!!」(きびきびとした命令が伝達されていく)(09/05(月) 00:35:28)
◆ヤンソン >> しにたくないぞ、・・・救助を、・・・頼む・・(ひときわ大きな声で)救助を請う、助けてくれ――!(09/05(月) 00:32:33)
◆ヤンソン >> (生ぬるい風がかすめていく。冷たい風と温かな風が、ひきつけあい、ぶつかりあって、刻一刻と嵐を成長させていることが、肌にしみてわかった)〜〜〜〜〜クソ、チクショウ、本当に俺は間抜けだ!!(吐き捨てるようにつぶやくと)どういう船なんだかわかりゃしねぇが、・・・陸からは離れちまってる…嵐に巻き込まれちゃ俺だって・・・どうせ生きるか死ぬしかねぇのだ…俺は、まだ、死(09/05(月) 00:32:01)
◆ホワイトヘア号 >> 「無理にとは言わない。だが、君の船よりどれだけ旅客船(嵐で沈んだ)が大きいか知らぬわけではあるまい? 我々も急いでいる。本当に良いのか?」(09/05(月) 00:30:32)
◆ホワイトヘア号 >> (おかしな船だ。交易船にしてはスマートすぎる。旅客船にしては窓が少ないし飾り気も無い。暗くてよく見えないが窓が少ないのはそこに砲を搭載しているからではないのか?しかし海賊の類には見えない。軍艦?・・・しかし船籍をしめすような印も旗も見えなかった。)(09/05(月) 00:28:29)
◆ヤンソン >> ・・・(船を捨てろ、といわれると、男は思い切り顔をしかめた。手製の船だ。こつこつ作り上げた船だ)馬鹿いえ、俺の船はなぁ、どんな嵐にだって耐えてみせ(強がりを言いかけ、波を見る。高い。高い波がやってこようとしている)・・・〜〜〜(09/05(月) 00:26:27)
◆ホワイトヘア号 >> (船上にそれらしい遭難者の姿は無い。救助は行えなかったのだろう。それもまた海の上では”仕方のないこと”だった) 「この船には海流を操る化け物を雇っているのでね、操船のほうが慣れずに今のようにニアミスしてしまった。 君が居なければ大岩で座礁していた所だ!その船で嵐を逃げるのは困難だろう、船を捨ててこちらに乗りたまえ!礼に島まで送ろう!」(09/05(月) 00:24:23)
◆ヤンソン >> ・・・世の中には俺のように間抜けな船乗りがごまんといるんだな・・・(いいつぶやくと、納得いって)そうか、忠告ありがてぇ、俺も、ただちに避難する、・・・・・足が速いのは、あんたらの船だけじゃなさそうだ・・(嵐の暗闇が、先ほどより迫っているように見えた)(09/05(月) 00:21:03)
◆ホワイトヘア号 >> 「嵐が来るぞ! 旅客船が何隻も呑まれるのを見た。我々も”約束された島”へ退避する途中だ。」(ボートレース観戦帰りの旅客船だろう、最悪のタイミングで嵐が来ていた)(09/05(月) 00:19:03)
◆ヤンソン >> 正直、死ぬんじゃないかと思った―――!!(09/05(月) 00:18:56)
◆ヤンソン >> 畜生、眩しい。(声に応えるよりも、まず、そうつぶやいて目を細める。こちらは拡声器がない。またもや息を吸い込み、胸を膨らませ、)仕方のねぇことだ、謝る必要はねぇ、俺がもっと早く気づいていりゃよかったんだ。にしたって、足の速い船だな――!!(09/05(月) 00:18:24)
◆ホワイトヘア号 >> (ヤンソンの答えに安堵の空気が広がる) 「すまなかった、まさかこんな洋上を小船が航行しているとは思わなかった!」(艦橋あたりからメガホンを使って落ち着いた男の声が聞こえた) (09/05(月) 00:16:20)
◆ヤンソン >> (声に)スー…ッ(鼻から息を吸い込む)平気だ―――!!!(09/05(月) 00:13:01)
◆ホワイトヘア号 >> 「左舷!9時方向!」「居ました、岩礁の上に人影!」「見ろ、大岩だぞ。海図班は何をしていた!」 (カンテラの灯りが一斉にヤンソンへ向けられる) 「大丈夫か―――――!」(09/05(月) 00:11:41)
◆ヤンソン >> あんだけのスピードでよく俺をよけたよ、なんてぇ船だ・・うわ(今まで星の光以外は暗闇の世界だった海に、急に灯りがともされる、男は目を腕で隠した。それほど眩しくない筈なのだが、なぜだか眩しく思える。男も光を掲げる。船の上の複数の光に、海の上の光ひとつ、応じる)(09/05(月) 00:11:31)
◆ホワイトヘア号 >> ギリリリィィイ・・・ギシシシシィィイ・・・ (見事な操船で帆船はヤンソンに腹を見せる。白く波立ち、船速がみるみる落ちていった) 「回避したか?!」「確認しろ!巻き込んだかもしれん!」「アイサー!」(慌しくなる船上、一気に灯火が増える。ヤンソンを案じているようだ)(09/05(月) 00:08:40)
◆ヤンソン >> 岩があるぞおおお!! 座礁しちまうぞおおおおー!!!(両手を振って、声届かぬとも、のどから激しく声を上げた)(09/05(月) 00:05:55)
◆ヤンソン >> (大きな岩だ。男の船は木の葉のように波に方向を奪われながらも、必死にその岩陰に隠れた。ここなら万が一、船がぶつかってきても、壊れてしまうのは帆船のほうである。安全な位置に来ると、男はバランスを取りつつ立ち上がる)がんばれぇぇええ(09/05(月) 00:05:12)
◆ホワイトヘア号 >> カァン!カァン!カァン!!! (帆船の船上で鋭く鐘が鳴り響く。カンテラの灯りに気付いたようだ。船体をきしませて帆船がヤンソンを避けようと傾く。果たして間に合うか・・・)(09/05(月) 00:04:06)
◆ヤンソン >> (脚の近くにあるカンテラを、使えぬ両手の変わりに器用につかって、火をもともした。目印になればとだ。それにしても恐ろしく早いその船、男は躍起になって船を漕ぐ)同じ方向に逃げたら・・だめだな・・し、しかし、脇にまわったら、波でひっくり返っちまうし・・お!!(目の前に、岩場があった)(09/05(月) 00:03:16)
◆ホワイトヘア号 >> (船首が鋭く波を割るのが白く見える。衝突すればヤンソンの小船などひとたまりも無いと思えた)(09/05(月) 00:01:10)
◆ヤンソン >> うぉ・・暗くてよくは分からんが、・・帆船だ。なんてバカみてぇなスピードなんだ! クソ、オイコラ! …きこえてねぇだろうな バカやろう、アホみてぇなスピード出しやがって!!(あわてて櫂を持つと、力いっぱい脇にそれる。嵐はまだこのアタリにはやって着ていない、が波は高くなって着ているようだ。帆船が立て起こす波が左右に割れて特にそう)ギエーックソ! (09/05(月) 00:00:58)
◆ホワイトヘア号 >> (飾り気の無いスマートな船体が見える。灯りはほとんどつけていない。ヤンソンの船にも気付いていないのだろう。このままでは衝突だ。)(09/04(日) 23:59:13)
◆ヤンソン >> ・・(はじめは点だったソレが、だんだんと迫ってくるのを感じると、あわてて双眼鏡を出し、かまえた)(09/04(日) 23:57:49)
。o○潮風を受けるホワイトヘア号の眼前に広がる空と海の青。。。【 嵐の方角からグングン接近してくる大型帆船 】
◆ヤンソン >> 虫が飛び交いすぎてうっとうしくて眠れなかったからなんて言い訳はできねぇなぁ、天候を・・こんなに分かりやすい天候を読み違えて俺はいったい、何船出しちまってんだか・・(ブツブツといいながらも、帰る気配は無い。過信は事故を起こすとは分かっていても・・)大丈夫な気がする。まだ晴れてるし・・あぁ――星座がだんだん、冬にむかってかわっていってる・・(09/04(日) 23:55:58)
◆ヤンソン >> 嵐でも来るのか・・そういや、昼間はやけに暑かったっけなぁ・・風向きもおかしかった。つことはやはり嵐がくるんだろうなぁ。・・・・のんきにふねだしているばあいじゃねぇなこりゃ。(09/04(日) 23:52:41)
◆ヤンソン >> 向こうに見えているあの暗闇の深さッたらなんだ……(09/04(日) 23:51:45)
◆ヤンソン >> それにしたって。(09/04(日) 23:50:57)
◆ヤンソン >> 波が、俺の船をゆらすのは、本当に気持ちがいいってなぁ・・これ以上に気持ちのいいことはそうそうねぇのだ――あぁ、(穏やかな目でニコニコしている)(09/04(日) 23:50:48)
◆ヤンソン >> (元はただのボートだったものを、手製の帆をたてて風力による走行を可能にしているものだが、今は帆はたたまれていて、人力の走行にしている)(09/04(日) 23:49:42)
。o○潮風を受けるヤンソンの眼前に広がる空と海の青。。。【 (小さな船が、穏やかな海をゆっくりと進んでいく) 】
。o○ローランドの姿はやがて波間に消えて。。。
◆ローランド >> ざぶん。(オールが波の合間を押しよけて、)ザァァァァ.......。(残るは会場と醒め止まぬ余韻)(09/04(日) 01:37:31)
◆ローランド >> (ゆらゆら、しばらく会場を眺め、水平線…闇夜の向こうを見遣った)さて、探索を再開しよう。残るものはあと一つ…原初に帰って、入り江でも訪ねてみるかな。(09/04(日) 01:36:44)
◆ローランド >> さて…十分楽しませてもらった、本土が恋しくなってきたな。(ゆっくりと立ち上がりオールを右手にぎゅっと握り締めた)(09/04(日) 01:29:30)
◆ローランド >> (ゆらり、ゆらり、波間にただよう。)良いものも見せてもらった。(隻眼、見遣るはひとけが薄れた会場、数日後にはこの海の上から綺麗さっぱり消えるだろう)予想外の収入もあった事だ、…情報が得られなかったのは仕方ないが、まぁ、良いだろう。(09/04(日) 01:21:09)
◆ローランド >> (残るは海の上に残る組丸太の会場と、静かにただよう余韻、そして いかだが一艘)(09/04(日) 01:16:43)
。o○潮風を受けるローランドの眼前に広がる空と海の青。。。【 ザァァァァァ......。(賑わいも薄れ、また波の音が大きくなった) 】
。o○エルタニの姿はやがて波間に消えて。。。
◆エルタニ >> どたっ、   (こけた)(09/04(日) 00:55:54)
◆エルタニ >> あぁ、疲れた。(ひとつ伸びをして、)明日から片づけか、がんばろっと!(船へ、走り出そうとして)(09/04(日) 00:55:42)
。o○次回予告?の姿はやがて波間に消えて。。。
。o○潮風を受ける次回予告?の眼前に広がる空と海の青。。。【 (ドォオオオンッ…大音量のシンフォニー…!大海に広がった――…。) 】
。o○大モニターの姿はやがて波間に消えて。。。
◆大モニター >> (点いた時と同じように、その文章は唐突に消えた。)(09/04(日) 00:54:19)
。o○レイヴ【5】の姿はやがて波間に消えて。。。
◆レイヴ【5】 >> えっ、もうスタート!? し、まった。、出遅れた…!まって〜…!! (とったたたた。)(09/04(日) 00:53:28)
◆大モニター >> 次の感動は、君が創る番。(09/04(日) 00:53:22)
◆レイヴ【5】 >> えっへへ…! (グレンに照れたように笑って見せて。) 大砲、よろしく…!グレンッ…! (あと、任せた…!みたいに、…大きく…手を振り…、首元のお守り光らせて、手を振り。)(09/04(日) 00:53:06)
。o○グレンの姿はやがて波間に消えて。。。
◆レイヴ【5】 >> まって、イサナ…!オイフェッ、オレもッ…!ありがとうッ…!エルタニさん!!ゴブリン鍋もできるかもッ…!? (シルもよく釣れる…!というのに、…わらって、エルタニより釣り竿受取。)(09/04(日) 00:51:58)
◆グレン >> かっか、釣りなら俺の出番だな。テクニックなら負けないぜ?(去っていく観客を見送り。己も観客席から去っていく。)(09/04(日) 00:51:52)
。o○潮風を受ける大モニターの眼前に広がる空と海の青。。。【 (次々と人が消えゆく中、灯る電光。) 】
。o○エースの姿はやがて波間に消えて。。。
◆エース >> (波に浮かぶ船の上、銃声が快く響いた・・・そして、汗だくのペンギンは倒れるように舞台の陰に・・・)みんな・・・良かったぜ、ありがとう。(09/04(日) 00:51:32)
。o○イサナ【1】の姿はやがて波間に消えて。。。
。o○スルトの姿はやがて波間に消えて。。。
◆スルト >> またの機会をね?(ウインク一つ…さっと道化はスポットライトの中から身体を引いて…)(09/04(日) 00:50:48)
◆イサナ【1】 >> イベントその2!シル釣り開始の合図だ!ひゅ――ぅ!!(09/04(日) 00:50:45)
◆レイヴ【5】 >> 釣り競争だ…!釣り競争…! だれが大物あげっかなッ…! ノキッ、…大好きな女体盛りできるぐれぇの魚…!祝いの席にもってくぜッ…!(09/04(日) 00:50:35)
◆エルタニ >> はいよ。(レイヴに竿を手渡し)人間も良くつれると思うから頑張ってね。(くすくす、と笑い)(09/04(日) 00:50:33)
◆グレン >> (言い直そうとして言ってしまい。)けふん。もとい、良いレースだったぜ?(レイヴに親指を立てて見せて。)(09/04(日) 00:50:33)
◆イサナ【1】 >> 待てよオイフェー!かけっこなら、まけねー…!(よたよた、大きな瓶と長い竿を抱えつつ、ふらふら――そして、スルトの放った一発に)(09/04(日) 00:50:30)
。o○ノキ【4】の姿はやがて波間に消えて。。。
◆ノキ【4】 >> オツカレ様っした!!!(ひらひら、手ェ振って...。)(09/04(日) 00:50:24)
。o○貿易商フォネスの姿はやがて波間に消えて。。。
◆ノキ【4】 >> さぁて、ゴブリン使い釣りだ!!(オイフェに続いて、、、、。)(09/04(日) 00:50:02)
◆グレン >> かっか。良い試合だったぜ。((09/04(日) 00:49:57)
◆貿易商フォネス >> …く、はは、、(会場の端で…正装を脱ぐと、蒼い船長服を肩に掛け) …グィ、(帽子を目深に…表情を陰、会場を後にする…)(09/04(日) 00:49:57)
◆スルト >> これにて閉会!お疲れさん!ガウン!空に向けて一発撃ち…)(09/04(日) 00:49:47)

’゜☆たまちゃ変化☆。.: 【Ver 0.999】
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