★GalaMate
■声は咎人達の集落を後に‥kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:34)
■ヤンソンは咎人達の集落を後に‥kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:33)
◆声 >> (彼女の、ディナーはまだまだ続く。ここに存在する、食べ物がなくなるまで)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:33)
◆ヤンソン >> (遠ざかりながら、男は口に出してのろわずにいられなかった)自分らしさってななんだ。どうしようもできねぇ性のことか、神様てやつよ、俺が慕う女の主よ、てめぇどこに目付けてんだ。あんたのことは信じちゃいねぇが、にくくてたまらねぇよ――!!!!kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:33)
◆ヤンソン >> (血まみれの女の顔をしっかりと目に焼き付けた)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:32)
◆声 >> テメェとよぉ、話ができて、嬉しかったぜぇ…?(また、どこかであおうぜぇ、と小さく呟くと。また貪り始めた。)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:31)
◆ヤンソン >> 二度とあんたのディナーには同情できねぇが、招待ありがとさん。この思い出は誰にも語らず、・・・そうだな、夢でまた会おう。あんたはあんたらしくいただけだ。自分らしくいたやつの成れの果てを、姿を俺はわすれねぇ。kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:30)
◆声 >> なぁに…、《あっち》だって、おしゃべりしながら飯を食ったろ…、テメェはよぉ?俺もたまにはしゃべりながら、喰いたいのさぁ…(女は血にまみれた顔で、振り向いた)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:28)
◆ヤンソン >> 好きなだけ、くいな。俺のことなんて忘れちまうんだろうけど、俺はわすれねぇよ。(食い漁る女を細めた目で見た後、周囲に警戒をしながら、遠ざかっていく) kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:28)
◆ヤンソン >> (唾液をはいて、すっぱくなった口の中。口元を手でぬぐい)・・・食事の邪魔して悪かったなkwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:26)
◆声 >> ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゃぁっ…、ずぷっ、、、!(包丁は忙しく。死んだ人間の身体を捌くのに精一杯で。女の口も、人肉を喰うのでいっぱいいっぱいだった)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:26)
◆ヤンソン >> ゲッ…ェ ホ… ゲホッ! ガハッ!! kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:23)
◆ヤンソン >> 同属食いは、動物の中でもご法度だぜ・・・。(女に対する恐怖心は、もうあまりなかった。近づくわけでも遠ざかるわけでもなく女を見ていた。) でもあんたは人間だよ・・・ヒューマニズムがどうとかはよくわからねぇが、壊れたっておもちゃはおもちゃだ。壊れたってことは昔、ちゃんと動いてたんだ。・・・狂っても人間だ。そうであってくれよ。・・・・・・(ウヅ、と、喉を引きつらせたkwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:22)
◆声 >> だろうなぁ…?キャハハハ、もう俺は人間じゃあねぇかもなぁ…?(冗談でもないことを、この女は笑いながら言って。気がつけば。腹の肉は骨が見えるくらいまでになくなっていて。そこまで、この女は人肉に飢えていた)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:18)
◆ヤンソン >> それは、あんたの体の中が、人を食うようにできちまってたからだな。・・・芋だけを食ってたんぱく質も補えちまう民族がいる。あんたもそれだ。きっとそうなんだ。―――おめでとうさん。生まれたときからあんたはもう、ここに来る運命だった。むしろここへこないことのほうが不幸だ。 驚いた。驚いたよ俺は。kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:15)
◆声 >> あぁ、うまいさぁ…人間の肉を食い始めてからよ、それ以外のもの喰ったら反吐が出ちまうんだよなぁ…、どうもよぉ(また、喰らいながら、呟いて…)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:11)
◆ヤンソン >> 一緒だ。俺の手はガキの頃から他人の物のことばかり考えてた。(血まみれの口元が黒く視界に入る) うまい?kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:09)
◆声 >> んー…(腸をくわえながら。大体…ガキの頃だなぁ…(ぶち、と腸食いちぎる音が響く。そして、ぐちゅ、ぐちゅ…)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:07)
◆ヤンソン >> ・・・(青ざめた顔でその光景を見ている。なぜ見ているのかわからなくなってきた。それでも目が離れない。女の動きを緩慢に見つめ続ける) いつから人を食いたいと思った?kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:04)
◆声 >> ずっ、、、(包丁を引き抜き。首元を舐めるのをやめ。顔を腹に近づかせて…)ぐちゅっ…(腹の肉を、喰らい始めた…)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:03)
◆ヤンソン >> 世界なんてどうでもいいだよ。(目の前にいるのが、思考力とぼしいと思われる狂人だから、男は紙に、石に、水に話しかけるように、人を食う女へ語ってしまう)誰に何を思われたって本当はどうだっていいんだ。でも、俺の楽園はここじゃねぇ。 kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 01:02)
◆声 >> 隠したところでよぉ…、こんな世界に何になるんだぁ…?何かに一生、怯えるのならぁ…俺はさらしだすのさぁ、本性をよぉ…(女の口元には血が、べっとり。包丁は相変わらず、腹の肉を切っていて。まるでそれは旋律を奏でているようだった)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:56)
◆ヤンソン >> 犯罪をおかしたいんじゃない。食いたいだけなんだよな。俺だって同じだ。体の中が枯渇するから、奪いたくてたまらなくなる。病人は、病気を隠して生きていくしかねぇ。俺は隠していく自信がある。でもあんたは隠せなかった。・・俺もあんたを嫌悪してるよ。だから見ていてやるよ。あんたの普通を。kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:51)
◆声 >> (じゅるっ…、と首元から出ている血を舐めながら。慣れた手つきで、腹に包丁を刺す。) ブスッ (また、包丁に紅い血が染まる)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:51)
◆ヤンソン >> いっぱい食べな。見ていてやるよ。ここじゃあんたは犯罪を犯さなくていいんだ。・・あんたはただちょっと、普通からはみだしちまっただけなんだkwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:47)
◆声 >> だろうなぁ…?俺ぐらいなんじゃあねぇのかぁ…(きゃははは、と高笑い。同時に)どく、どく、どく…・・・(首元から、流れる腐敗した血。包丁についた血を女はぺろっ、っと舐めて、舐めて、舐めて)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:47)
◆ヤンソン >> わかりたかねぇが、わかるぜ。あいつらはうるせぇ。俺もその、冒険者にここに送り込まれちまった口さ。馬鹿野郎・・・慣れてるじゃねぇよ。俺より痩せてる女は見たことねぇよ。kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:46)
◆声 >> あっちは、あっちでよぉ…、色々と面倒なんだぁ…正義のヒーローとか抜かしている…冒険者や自警団の奴らどもがうるせぇからなぁ…?(ゴキッ…。いやな、音と同時に首と胴体が離れ)腐っているものだったらよぉ…何度もここで喰っているから慣れているぜぇ…?心配してんのかぁ…?(笑いながら)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:44)
◆ヤンソン >> (いやな音に、目が細くなった。)下痢していないか。腐ったものを食うと腹を壊しちまう。(狂気の中の女の笑い声に、脱力感を感じた。同情しているわけではないが、狂人のエネルギーにあてられて)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:42)
◆声 >> ごり、ごり、、、(いやにも響く、首が切断される音。腐っているから余計グロテスクに聞こえる)ぁはは…餌だぜぇ、今日は二人も喰えるんだぁ…(女の目、表情、全てが狂気に満ち溢れていた。笑いが、この空間に響く)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:38)
◆ヤンソン >> ・・・。それじゃあ向こうの生活は面倒だったろう。かわいそうにな。もっとものを考えない、無口なものを好物にすればよかったのにkwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:38)
◆声 >> そうさぁ…、俺は人間のあの味がだぁいすきなのさぁ…!(死んでいるということを確認すると。しゃがみ。女の手に持っていた包丁を――)ず、ぷっ…(それは、首に突き立てた…)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:35)
◆ヤンソン >> (デッドリータウンの日常であるから、犬が公園で脱糞するのをなんとも思わぬように、見過ごし、立ち去ればいいだけなのに、目が女から離れない。蹴り上げる行為をとめるわけでも、助けるわけでもなく、デッドリータウンすべての住人がそうであるように、男も今、傍観者だった)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:33)
◆ヤンソン >> クソ、こいつ本物だ。(ひとりごちた。)本当に人を食うことが好きなんだ。人を食うっていう異常さが好きなんじゃねぇ、人の、味が好きなんだ・・・kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:30)
◆声 >> あぁそうさぁ…まさにここは俺にとっての《楽園》さぁ…?(ぴたっ、と止まり。女の足元には死体があって。) ガスッ (死んでいるかの確認をするために、強く蹴る)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:29)
◆ヤンソン >> (女と会話する男の顔に、ありありと嫌悪がうかんだ。平静を装おうとしながら、生理的嫌悪にわずかに声が震えた。目をそらそうとするのだが、女が刃物をもっていることを理由に、目が話せない)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:27)
◆ヤンソン >> 節操のないことで・・・そうか。元から食うことが好きだったのか。よかったじゃねぇか。ここなら誰にもとがめられずくいてぇ物を食って生きていける。女郎蜘蛛・・・とかよんだらいいのかね。 ここはあんたの餌にあふれかえってる。kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:25)
◆声 >> ―――ハッ(また、笑った)死んでいようが生きていようがよぉ…、喰えたらいーんだ、喰えたら(まずは、右の死体の方を見て。じゅるり。舌なめずりをした)ぁあそうさぁ…、俺は度の超えたカニバリズムでこっちに送られたんだぁ…(刃物は。相変わらず女の手に持った状態で)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:23)
◆ヤンソン >> 趣味の悪い本の中じゃ呼んだことがあるぜ。カニバリズムとかいうんだろう。 本当に。・・・まったく!(一度点を仰ぎ見る。重く垂れ込めた雲)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:21)
◆ヤンソン >> ・・・右のやつは腐ってる。もう死んでる。左のやつはまだ生きてるよ。目玉が動いていた。(歩いてくる女。距離を保つため、男も移動する。)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:19)
◆声 >> ぁあ…喰うのさ、そいつを、人間をな。そうしなきゃ、ここにはいきていけねぇんだぁ…(ギィ、ギィ。また、歩く…)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:18)
◆ヤンソン >> 餌?(思いもかけぬ返答に眉根がよった。チラ、と背後を振り返る。無気力に横たわる浮浪者を一度視界にいれ、女を見た) くうのか?kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:15)
◆声 >> ぁあ…?別にテメェを切り裂きたいって思ってはいねぇ…?ただ、そこにいる《餌》を(ちら、と浮浪者どもを見つめ)貰おう、と思って来ただけだぜぇ…?(にぃ…女の笑みは更に不気味さをまして)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:14)
◆ヤンソン >> (時々視線がすばやく左右へ動くのは、ほかのものが動き出していないか探っているから。片目は必ず女をとらえ、もう片方の目をつかっている) そんで、何がしたいんだよ。本土で犯したことみてぇに、俺を切り裂きたいって? kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:10)
◆声 >> ―――ハッ、そうかもなぁ…?テメェの言い分も、なかなか面白いぜぇ…?(不気味に笑いながら。その眼差しは、もはや生きているというよりも、死んでいる感じがする。包丁が、ギラリ、と鈍く光っている…)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:09)
◆ヤンソン >> 死刑じゃもったいねぇの間違いじゃないか?(笑うような調子で言うが、顔は笑っていない。女を見て、腰を深く沈める) kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:06)
◆声 >> ここも、危険だなぁ…?なんだってよぉ…、本土のほうで死刑以上の罪を背負った奴らがたぁくさん、いるんだからよぉ…?(そこにいたのは…かなり、やつれた女…。手には錆びかけている、包丁が。)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:04)
◆ヤンソン >> (ナイフを切り裂き用の持ち手から、突き刺しようの持ち手に変える。相手と刃が垂直の関係になるように。より性格に突き刺せるように)いいてぇことは、なんとなくわかるよ。kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:03)
◆ヤンソン >> (左脇に抱えた木の板を、ゆっくりぬかるんだ地面に置いた。足で少し場所をずらす。話しかけには答えない。振り返って、板のきしみの方を見る)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:02)
◆声 >> いくら外よか安全だとはいってもなぁ…、この島自体が危険だってことはかわりねぇぜぇ…?(ギィ…、床の、きしむ音が聞こえた…。それは、ヤンソンよりもだいぶ、後ろのほう…)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:01)
◆ヤンソン >> ・・・。(口を閉じて、目線を走らせる。精一杯耳を澄ます)kwdzbwzbjzwdj(05/10/05 00:00)
◆声 >> ん…あぁ、そうだなぁ、テメェも、俺も、ここにいるヤツラみぃーんな罪人だなぁ…?(その声は、男のものなのか。女のものなのかわからず。ただ、響く。)kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:58)
◆ヤンソン >> (右手がナイフの柄にのびる)あんたらと同じ罪人だからだよ。へ、だがねもう――・・いや(言いかけた言葉をとめ) 外よりかはまだましだからだ。kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:55)
◆声 >> そうかぃ…(気配は無く。ただ、声だけが響く。)なら…なんでテメェはよぉ…こんなところにいるんだぁ…?kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:54)
◆ヤンソン >> わりぃよ。まだ俺からものを奪おうとするやつの方がましだ。ムカつく。イライラするんだよ。ここは。(声にこたえながら・・・木の板を左脇に抱えなおした。)kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:52)
◆ヤンソン >> みんな無気力に横たわってるだけじゃねぇか。kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:50)
■疑いと敵意の眼差しが声を迎え入れる‥ 【 そんなに…むなくそわりぃか…?(聞こえた、声…) 】 kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:50)
◆ヤンソン >> 何が、デッドリータウンだ。かっこつけやがって。kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:48)
◆ヤンソン >> (見ていたが、追い払う気配はない。生きているのに)・・・・・・・(不機嫌になって眉根を寄せる)クソ。胸糞悪い。kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:45)
◆ヤンソン >> 目玉を動かしたな。生きてるんじゃねぇか! 鳥ぐらい追い払いな! 目玉つつかれるぜ。kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:43)
◆ヤンソン >> ヘイヘイヘイ!!(バン、バンバン! と板をたたく。道端に横たわる人影に、腐肉を食らう鳥があつまってきている)バン!kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:42)
◆ヤンソン >> (またつばを吐いた)ひでぇ空気。ひでぇ臭い。頭の中がムカムカしやがる。ここにいるやつらも全員、ムカムカするぜ。クソ! ヘイ!kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:41)
◆ヤンソン >> 釘はおちてねぇな…。クソ。kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:39)
◆ヤンソン >> (注意を怠らない視線。たえずあちこちを探す。よい情報。悪い情報。どちらにも対応できるように。)・・・家の中にいても、外にいても、どちらでもいいやって風だな。(横たわる体がいくつか。死体なのか生きているのかわからない)kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:38)
◆ヤンソン >> (つばを吐く。引っぺがした何枚かを肩に担いで、猫背に歩く。早足。風景が後方へ流れていく)kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:37)
◆ヤンソン >> (にらみ合う。犬どうしが縄張りを主張しあうときと同じに、歯茎をむき出しにし、敵意を前面に。)これは俺の板だ。この家は俺のいえじゃねぇが、もう誰も住んでねぇ。散れ! ほしいならほかの家からひっぺがしな!kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:33)
◆ヤンソン >> ――あん?(服を引っ張られて、振り返る。不浪人があちこちに座り込んでいたことを思い出す。服を引っ張っていたのは思ったとおり不浪人だった。)kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:32)
◆ヤンソン >> (額に浮いた汗を手の甲でぬぐった。はがした板をまわしながら検分し)・・悪くねぇ。(脇に抱えた。まだ引き剥がせそうな板を探す)kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:31)
◆ヤンソン >> ガン――ド…!(さびた釘が一気に抜けて、引っ張り続けていた力があまって、後方によろめく)――ハァ、ハァ・・・kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:30)
◆ヤンソン >> (ほとんどが腐りかけていて、ぐにゃりとまがる。木製の家。一心不乱にはがし続ける)kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:28)
◆ヤンソン >> メリ…メリ…メ゛リ゛!!!(男は人の住めなくなった家の壁をはがしている)kwdzbwzbjzwdj(05/09/05 23:27)
■疑いと敵意の眼差しがヤンソンを迎え入れる‥ 【 メリ…!! 】 kwdzbwzbjzwdj