GalaMate
>>>>ロッカードは夜の砂塵に紛れて…。(08/11/04 00:04)
◆ロッカード >> ぉおおおお!?(ゴロゴロと転がりながら)(08/11/04 00:04)
◆ロッカード >> ぉおお!?(あわてて体起こすけど、砂の流れに腰が乗っていて)(08/11/04 00:04)
◆ロッカード >> ゴッ!!(つま先に違和感。)ぎゃっ!(傾く体。今度はバランスは取れず。)ドサ―っ(08/11/04 00:03)
◆ロッカード >> (時々砂の質が違っているのか、滑らなくなりつんのめる。あわててバランスを取りながらさらに下へ)あ、慣れてきた。上るよりやっぱ楽だな――っ!(08/11/04 00:01)
◆ロッカード >> ざく、ざく、(踏みしめる前に下方へ流れていく砂に、滑り、時々逆らうため足に力を込めるが、結局滑っているので、体は自然と砂漠の底辺へ向かっていく)ザザー…!(08/10/04 23:57)
◆ロッカード >> ふー(吐き出すとひらひら空中に舞った。ついでに伝い流れる鼻水を啜り上げ) 街までの距離感がいまいちつかめねぇな。あとどのくらい進めるか。よいしょ。(今度こそ荷を持ち上げて、背に背負う。残りわずかな水をたたえる、動物の胃袋で出来たそれが、たぷん。と鳴った)(08/10/04 23:53)
◆ロッカード >> この薬缶という発想が出てくるようになったら、子供時代の影絵遊びは終わるんだよ。うん。(一人で納得しつつ)――そんなわけで、俺おちつけ。深呼吸しよう。すー(吸い込めば、今覆ったばかりの布が張り付いた)(08/10/04 23:50)
◆ロッカード >> かにになると見せかけて薬缶!(人差し指と親指以外を内側に組むようにして、人差し指は薬缶の取っ手。のこる親指の一本は注ぎ口。もうひとつはふたの役割)(08/10/04 23:47)
◆ロッカード >> (繰り出す影絵)(08/10/04 23:45)
◆ロッカード >> そして鳩!(08/10/04 23:45)
◆ロッカード >> いぬっ。(08/10/04 23:45)
◆ロッカード >> (手、横に構え)(08/10/04 23:44)
◆ロッカード >> (おろした荷を抱えるべく、腰をかがめた。すると砂丘の裾野が視野に入る。背後から迫る月のため、影)・・・。(08/10/04 23:44)
◆ロッカード >> そろそろだろうなとは思ったけど、ちゃんと着けたやん。(ちらり、今来た方の道を見やり 風ですでに消えている足跡を探すように瞬きした。が、すぐにまた街の方を見る)――思ったより歩かなかったし、なんだ、俺けっこう近くまで来てたんだ(はぁ、気の抜けたため息)焦ってソンした。(ぶつぶつ、いいながら、あごの下に引き摺り下ろした砂よけの布を引き上げ)(08/10/04 23:41)
◆ロッカード >> (睨む様に見ていたが、ぱっと手を離し) やっべ、アレ街の明かりジャン、多分。(08/10/04 23:36)
◆ロッカード >> (凝視)(08/10/04 23:35)
◆ロッカード >> (両手に作った、親指と人差し指の輪。それぞれの目に当てている。ぐぐーと身を乗り出して)ぉぉお? あれなんだ、かすーかに見えるチカチカしたの。(08/10/04 23:34)
>>>>氷点の砂漠に零れ落つ月光はロッカードを冷やかに照らして…。(砂丘の頂上。一人の人間)あー。(間抜けな声)(08/10/04 23:33)