★
Galamate
×4 ⇒
★ロッカード
...
★輝
...
★トニック
...
★半透明娘
...
…∞
†
トニック
は乾いた暗闇を背に
†
∞…
◆トニック
>>
嬉しいならさ、もっとこう…笑い方とか、さ…(少年は言い)んん、換金するわけない、よ!(たっ、ロッカードの後を駆け出した)
(09/27(月) 01:12:07)
…∞
†
ロッカード
は乾いた暗闇を背に
†
∞…
◆ロッカード
>>
うるせぇ、嬉しいんだよ。(笑われて、ヒヒヒ笑い、止まらず)・・・こほん、行く前に、せっかくなんだから、耳飾いただいていこう。 換金はぜったいにできんけどな。(そうして、娘が指差したほうへ、歩みだした)
(09/27(月) 01:10:44)
◆トニック
>>
ん、何だか怖いよ、その笑い方さ(白い残像を目にしながらも、ロッカードにそう笑い)んん、僕らも行こっか、何だか余計に名残惜しくなっちゃうよ
(09/27(月) 01:09:38)
◆ロッカード
>>
(姿けした娘を確認すると、トニックを見下ろし)
(09/27(月) 01:08:07)
◆ロッカード
>>
(ピッと手を上げる)ありがとな。大好きだってよ、ひひひっ!!
(09/27(月) 01:06:49)
…∞
†
半透明娘
は乾いた暗闇を背に
†
∞…
◆半透明娘
>>
(白い残像残して、少女の姿は闇に溶け消える。)
(09/27(月) 01:06:27)
◆半透明娘
>>
名残惜しいけど…ずっとこうしている訳にも行かないしねぇ?( と、ととん。 また数歩下がれば、娘の姿はカンテラの照らす範囲から、外れた。)ステキな時間とステキな思い出と、希望を、有難う。トニック…ロッカード……大好きよぅ……(さようならとは、言わず。 くるぅり。最後に一度回って、白を翻して)
(09/27(月) 01:06:00)
◆トニック
>>
ん…頑張る、よ(カリ、頬を掻くが、はっきりと頷いた)僕らも、名残惜しいよ…有難う
(09/27(月) 01:04:20)
◆ロッカード
>>
お礼代わりの約束か、それいいなぁ。(トニックの言葉に、深くうなずいた。 後ろへ引く娘の意を知る)大丈夫ダイジョブ、おれにとっちゃ踊るのは飯を食うのと同じだから。安心しろぃ。 (目を細め)
(09/27(月) 01:02:02)
◆半透明娘
>>
だから、二人も踊り続けて?何百年何千年先になっても、今と同じ踊りが残っているように。ねぇ?(ダンサーのロッカードは基、踊りは踊り子ダンサーだけのものでは無いのだと、トニックと視線を合わせる。)本当に……本当に、楽しくて幸せだったわぁ……名残惜しくなっちゃうくらい。( とん。 一歩、下がった。)
(09/27(月) 01:00:55)
◆半透明娘
>>
(今度、の言葉に少しだけ目を見開いて)…えぇ。(頷き、笑った。)今度此処に誰かが来るのが、何だかとても楽しみになったわぁ。またずっとずっと先かもしれないし、若しかしたら明日かもしれないし。 でも、誰か来たら…そうねぇ、今とおんなじに、また踊りたいわぁ…。
(09/27(月) 00:58:35)
◆トニック
>>
ん、本当、楽しかったよ、またあんな風に踊れたら良いね、お礼代わりの約束だよ(にこ、少年は笑う)んん、待つ時間が長い分、楽しいことも嬉しいことも増すモノ、でしょ?其れと、思えたら、続くモノ(けら、り)
(09/27(月) 00:56:40)
◆ロッカード
>>
(無駄じゃなかった、といった娘の言葉に、どういう顔をしていいのかわからなかった。まず素直に嬉しいのがあって、でもこれからの娘の孤独を思うと眉根がよってしまう。でも、自分じゃ想像もできない年月をここで暮らしてきたんだという、畏怖のようなものも、感じていて)・・・今度リィカが出会うやつらに、よろしく!(へらっと)
(09/27(月) 00:55:04)
◆半透明娘
>>
…………嬉しい。(ぎゅう、と掌でピアス握り締めて)アタシには、コレの方がよっぽど価値が有るわぁ?二人との、思い出だものぅ。(くすくす。 黒髪揺らして少女は笑って)こんな良い思い出が出来たのだもの。こうやって、ずっと此処に居た事も、無駄じゃあなかったって今始めて思えたものぅ。
(09/27(月) 00:46:29)
◆ロッカード
>>
だってよ。(トニックの説明に続いた)
(09/27(月) 00:44:55)
◆トニック
>>
うん、銀っていうのは元々魔力が込めやすい性質があるんだケド魔法銀だと桁が違うよ、普通の何十倍ぐらい可能性があるんだ(こくこく、頷いた)
(09/27(月) 00:43:41)
◆ロッカード
>>
ただの銀より、よっぽどすごいんだろ。俺のピアスじゃ勝ち目ないぐらいの、金目のものじゃねぇ? (笑い)
(09/27(月) 00:41:46)
◆ロッカード
>>
俺も魔法銀とかよく分からんが、これなら、どこぞにうめなくても、絶対、奪われんと思う。まぁ、時代が過ぎて、価値ってのがでてくるやもしれんけど。 (ただの銀。男物の太い輪。装飾らしいものはない。) なぁ、魔法銀ってすごいんだろ、錬金術師ー。
(09/27(月) 00:40:40)
◆トニック
>>
んー…(ロッカードの問いに頬を掻き唸って…)うん、確かに気が引ける、ね(こくり、頷きをみせた)
(09/27(月) 00:40:30)
◆半透明娘
>>
………良いのぅ?最後の金目の物ー、とか騒いでたの、コレの事だったんでしょう…?(会話、零れ聞いては居たんですよ。 おずおずとピアスへと指を伸ばし。)
(09/27(月) 00:39:38)
◆ロッカード
>>
・・・(娘の言い分に、むにゃっと口を動かす)・・・どうすっか、少年もとい、トニック・・・ (ゴソゴソと自分のポケットに手を突っ込み、指先に触れたのは鼻かんだ後のハンケチぐらいで)もらうだけって あれだしな。・・・あっ。(左手に受け取ったピアス。一度握り締める) ほい。(娘へ差し出した)
(09/27(月) 00:37:18)
◆半透明娘
>>
うふふ、一応魔法銀なんですってよぅ?(自分には、違いなんて解らないけれど。其れが事実だから、今も未だ残っているのだろう。)アタシの身体はとうになくなっちゃったし…。大切なものだから、ダイスキって思えた人に、持っていて欲しいじゃあないの。これから先に、探し出して持っていく人が居ないとは、言い切れないんだしねぇ。
(09/27(月) 00:36:02)
◆トニック
>>
ん、でも先に外しておいたってことは、さ、其れだけ大事なモノなんでしょう?(問いながらも少年は目を丸くしていた)
(09/27(月) 00:33:37)
◆ロッカード
>>
ぶはっ!(申し出に目を飛び出させ) い、いいのかよ。最後のなんだろ!? (つばを飲む。冷気漂わせる人が指差す先を見やった) かはー。(あそこじゃ探してもわかんねぇや、と)
(09/27(月) 00:31:49)
◆半透明娘
>>
(髪を掻き揚げて、自分の耳元を指差した)コレと、同じのが……あの辺りに、埋めてあるのよぅ。…良かったら持っていって?アタシの事、忘れない様に(耳元で揺れるのは、銀に紅玉埋め込んだ耳飾。二人だから、片側づつになってしまうけれど、と。)他のはね、昔来た墓荒らしに持っていかれてしまったけれど…これだけは、先に外してこっそり埋めておいたのよぅ。
(09/27(月) 00:28:32)
◆ロッカード
>>
(前置きを聞きながら、差し出されたピアスを受け取り)・・・・・なんですかいなんですかい。
(09/27(月) 00:26:18)
◆トニック
>>
…ぉ…(摘み上げられたピアスを目で軽く追って)…?(前置きに、疑問符を浮かべた)
(09/27(月) 00:26:05)
◆半透明娘
>>
俺の…?あーぁ、何か落ちてきたみたいだったけれど、ロッカードのだったのねぇ…。(ふむ。 しゃがみ込んで、指先で摘み上げたピアスをロッカードへと差し出して)えぇっとね…本当は、余り…とても、良くないんだけれど、(そう、前置きして。)
(09/27(月) 00:24:24)
◆ロッカード
>>
あれ、俺の・・・(光った先を指差そうとして・・・途中で降ろした。思案顔の娘を見つめ)
(09/27(月) 00:21:05)
◆半透明娘
>>
…二人が来てくれて、…あぁん、良かったなんて、言っちゃあイケナイんだけれど…ぅん、でも良かったわぁ。人間に成れた時よりも、今の事の方がよっぽど良い思い出になるわ?今、とても嬉しいの。(首傾けて、少しだけ離れた場所から二人の顔、下から覗き込むように見た。 そして、少しだけ思案顔になって、)
(09/27(月) 00:19:29)
◆ロッカード
>>
それだけじゃない。うん、やっぱりスゲェ。(快活に回転するリィカ。男、何度も瞬きをする。そして、目の端が捕らえた光の反射)
(09/27(月) 00:15:47)
◆トニック
>>
…あ、は(答えに、笑い一つ)ホント、凄いね、巧く、言葉にならないのが悔しいケド、うん、此処で会えたのも、話せたのも、踊れたことも、全部纏めて、僕からも有難う、だよ
(09/27(月) 00:15:04)
◆半透明娘
>>
――――*――(回った、足元。 何かがきらり。光を弾いた。)
(09/27(月) 00:13:50)
◆半透明娘
>>
あ…あぁ!(成る程、と一つ手を打って)宝物なんて、アレだけれど。其れを言ったら、アタシの方が有難う、だわぁ?今も同じ踊りを踊っている人達が居るって、教えてくれたのはロッカードとトニックだものぅ。凄くステキな事を教えてくれて有難うってぇね?(誤解なんてしない。 照れて、何度も目元擦ったり髪掻き揚げたりしながら。 二人から半歩だけ離れるように、くるりとまた回って。)
(09/27(月) 00:13:15)
◆ロッカード
>>
忘れるわけない。あんたはここの、ここの宝物なんだ。俺本当に感動してるんだ。俺たちが踊ってる踊り、昔々から続いてたんだな・・・。 あんたはすごいよ。 狂わないで、化け物にならないで。 ここにいてくれてありがとう。 怒らないでくれ、うまくいえなくて、勘違いするかもだ、でも、ありがとう。 本当に、ありがとう
(09/27(月) 00:08:33)
◆トニック
>>
うん、覚えてる、ずっと、覚えてるよ(に、こ、笑えば)…?(ロッカードの言葉の意味を考えた)
(09/27(月) 00:07:34)
◆半透明娘
>>
覚えていてね?忘れるまでは、アタシの事を。ずっと忘れないで居てくれたら、とても幸せ。(ふふふ、と口元両掌で覆って肩を揺らして)……!?え、凄いって、何が?え…?!(何がですかぁ!? 目を見開いたロッカードにいささかうろたえ気味。)
(09/27(月) 00:03:18)
◆ロッカード
>>
(はしゃぐ娘と同じく、体弾ませつつ)一千年。(娘が踊りだす前に散らした影の方を見やる。)リィカ、また いや、(口を閉じる。考える。そして) わぉ。(目を見開いた) リィカやべえ。お前すごい。 (コクコクうなずいてるトニックには、うむうむとかえした)
(09/27(月) 00:00:10)
◆トニック
>>
んん、じゃなくてロッカードだね(こくこく)
(09/26(日) 23:59:38)
◆トニック
>>
ん、そっちの君は踊り―…ダンサーのロッカーズ、だね(こくこく)あ、は、僕も覚えたよ、君より年月は短いだろうケド、僕が居る限り忘れない
(09/26(日) 23:59:22)
◆半透明娘
>>
踊りk…じゃなくて、ダンサーのロッカードに、錬金術師のトニック。(うん。)覚えたわ。そして、忘れないわぁ?次の1千年が巡っても、二人の事は絶対に忘れないわよぅ。(掌打ち合わせてはしゃぐ)
(09/26(日) 23:55:40)
◆トニック
>>
んん、リィカ、って言うんだね(名前を復唱すれば)あ、は、元から人でしょう、君はさ(けら、り、笑った)ん、僕はトニックだよ、錬金術師で冒険者
(09/26(日) 23:53:29)
◆ロッカード
>>
(娘の言い分に)ロッカード(降参の意。早々と名乗る)
(09/26(日) 23:53:19)
◆半透明娘
>>
ヒトデナシ出でも幽霊でも、人だものぅ。(人間じゃあ、なかった。でも、人の心を持ってはいたから。 黒曜の瞳、ロッカードを捕らえて。)男色家のお兄さん、其の被害に有った可哀想な男の子、と呼ばれたくないなら名乗って頂戴な?(人の名を聞いたら名乗り返すのが礼儀でしょう、と人の道を解く幽霊。)
(09/26(日) 23:51:39)
◆半透明娘
>>
よい、しょっと…(一頻り騒いで、漸く立ち上がって。ぱしぱしと白を汚した砂埃を払って)うふふ、凄かったでしょう?仲間の中でも、アタシが一番高く綺麗に飛べたのよぅ。だから、人間になれたのだもの。(何処か誇らしげで屈託の無い笑い、トニックへと向けて。)
(09/26(日) 23:48:39)
◆ロッカード
>>
嬢ちゃんかわいいなぁ、ほっとした。本当に、普通のコなんだな。めちゃくちゃ踊りがうまくて、生まれた時代はアレだけど、半透明だけど。 いやだから、男色家じゃないって!・・・嬢チャ・・・じゃなかった、リィカ、か。
(09/26(日) 23:47:04)
◆半透明娘
>>
女神…までは行かなくても、アタシだって一応巫女様なんだからねぇ。(不貞腐れて。でも、崇めろと言わんばかりに胸を張った)男色家の墓荒らしに其処まで言われたく無いわよぅ!第一、嬢ちゃん、じゃなくてアタシにはリィカって立派な名前が有るんだからっ(キィキィッ)
(09/26(日) 23:45:48)
◆トニック
>>
あ、は…ゴメン、だよ(ヒィヒィ言いながら)でも、凄かったよ、あんなに高く跳ぶとは思わなかったもん
(09/26(日) 23:45:20)
◆ロッカード
>>
女っていやだよな! 俺、さっき嬢ちゃんが舞い上がったときな、一瞬「女神さんみたいだ」って思ったんだよ! それなのに、やぁん、いたぁい、だぜっ!?(トニックの隣で腹を抱えつつ) ひーぃっ。
(09/26(日) 23:43:00)
◆半透明娘
>>
うぅ…大丈夫、よぅ。(笑う前に先ず心配してくれたトニックに優しさを感じつつ)あぁん幽霊だって失敗の一つや二つや三つはするのよぅ!もう口惜しいったらぁ!!(キーッ 座った侭じったばた手を振って、涙まで浮かべて笑い倒す二人に全身全霊で歯噛み。)
(09/26(日) 23:42:54)
◆ロッカード
>>
幽霊のクセに!! (騒ぐ娘を指差して、なみだ目。自分がわらかしてしまったトニックの、その笑い声が相乗効果。さらなる笑いが!) かわいー! 嬢ちゃんかわいー!(言い訳にバンバン手を叩いた)
(09/26(日) 23:41:18)
◆トニック
>>
…わっ!(尻餅をついた少女を見た)ん、大丈夫…?(問うた後吹いたロッカードを見て)ん…あは、あははっ(つられ、笑った)
(09/26(日) 23:39:33)
◆半透明娘
>>
…こぅ、無茶はするものじゃあないと言う、話よねぇ……。(ぐすぐす。 腰を擦りつつよろよろと座り直して)昔は楽ぅに、飛べたのよぅ…!?(ぎゃあぎゃあ! 言い訳吐きつつ、噴出したロッカードへと照れ隠しにぎゃいぎゃい騒ぐ。)
(09/26(日) 23:38:24)
◆ロッカード
>>
ぶはっ(吹いた)
(09/26(日) 23:37:39)
◆ロッカード
>>
(着地するまでをじっと見守っていたが)・・・・・・・・・・(こけた)
(09/26(日) 23:37:10)
◆半透明娘
>>
.....タンッ(虚空、円を描いた爪先が、地へと戻って)…………………ぁ、(gるあぁり、身体が揺れて)………きゃぁ!!(どすん、と音立てて。其れはもう盛大な土埃舞い上げて。 思いっきり、尻餅をついた)やぁん、いたぁい……。
(09/26(日) 23:36:18)
◆トニック
>>
(たん、とっ、たっ。其処まで足を鳴らした後)―…お…、(高く跳んだロッカード、そしてそれよりも高く跳んだ少女を、見上げて…)
(09/26(日) 23:35:03)
◆ロッカード
>>
きれいだぁ・・・(足がとまった。ぼうっと、広がる白を見る)
(09/26(日) 23:35:02)
◆ロッカード
>>
(ステップがまた始まる時点で、ダンッと地面を踏んだ) っひー! (己よりも高く、高く舞い上がった姿を見上げ)
(09/26(日) 23:33:46)
◆半透明娘
>>
本当に、ステキ。二人共本当にステキ!(泣きそうな顔で、繰り返す言葉。 と、ん。 並びから一歩前に抜け出して。 白と黒を翻し靡かせ二人へと向いて)もぅ…本当にダイスキ…!(ロッカードが跳んだのとほぼ同時。 た....ぁん 一際強く、地を蹴り上げて―――――跳んだ。 初めとは比べ物に成らぬ程に、高く。きつく背筋逸らし、爪先を宙に浮かせて。 白が広がって、舞い広がる)
(09/26(日) 23:33:05)
◆ロッカード
>>
(娘が遅らせたステップをみつつ、トニックと同じリズムを刻む。) わかるよ、歌や、踊りはいつも! (下半身の動きに、体のひねりをくわえた。ステップが一巡するところで、ぱっと両手を後方に流し、調子をとって)っ!(空中で一回転)
(09/26(日) 23:30:49)
◆トニック
>>
ん、ふふ、身体をさ、動かすの好きなんだよ(ロッカードにそう、言葉を返し)凄いね、凄いよ、その踊りが、今は全部に広まって、皆を楽しませてるんだよ
(09/26(日) 23:29:49)
◆半透明娘
>>
たた、たとたん と、んっ(二人が刻んだリズムに被せるように、わざとずらして同じリズムを刻んで。 半拍ずらし込んだ其のリズムに、別のリズムを混ぜ込んで)ね…アタシ達は、辛くなるとこうやって皆で踊っていたのよぅ。アタシ達ヒトデナシだって、太陽と月と王の加護を受けているんだって…!其れが、ねぇ……なんてステキ!!
(09/26(日) 23:24:00)
◆ロッカード
>>
なにをいうか、本業の俺はできてあたりまえ。お前こそ、覚えるの早いじゃん! さっきのやつ、ぴったし!(縁遠いと言ったトニックに笑った)
(09/26(日) 23:23:38)
◆トニック
>>
あ、は、やっぱり、君は踊り子さんだね、この踊りの出発点、凄いよ、本当にさ(楽少女を真似るような動きはぎこちなく、不器用そのものだが、少年は楽しげに笑う)
(09/26(日) 23:22:18)
◆ロッカード
>>
(そうして、透明な娘を真ん中にした、一列が出来上がった。トニックがならした足のリズムを、おもしろげにまねて)
(09/26(日) 23:18:33)
◆半透明娘
>>
うふふふっ ( たんっ 地を蹴り、ロッカードの動きに促される様に、するり滑らかに彼の正面へと回り込み)凄い…ねぇ、本当に凄い。どれだけ経っても、アタシが踊ってた踊りが、今も同じに残っているなんて……!(顔をくしゃくしゃにして、泣き出しそうな、笑い顔。 と、ん。 もう一度脚踏み出せば、ロッカードの手から離れトニックへと)
(09/26(日) 23:18:11)
◆トニック
>>
(踊ったことも、歌ったことも少年には無いが、屈託ない笑みを向け、少女の手を取った)と、たん(足を鳴らす)
(09/26(日) 23:16:54)
◆ロッカード
>>
(つかめなくても、触れるような手つき) なぁ、何千年もたってるはずなのに、俺たち、あんたらと同じリズムで今も踊ってるよ!(早口で言った。そして、手をとったまま、体の向きを、娘が向いているほうへと修正するため、体を回転させる。こちらへかけてくるトニックの姿が目に入った)
(09/26(日) 23:14:42)
◆トニック
>>
(差し伸べられた手に少年は目を丸くした。だが、横の、ロッカードの歓喜の表情に釣られるよう、たんっ、輪に入らんと飛び出した)
(09/26(日) 23:13:12)
◆半透明娘
>>
(重なる手は、冷ややかさだけを残してロッカードの手を擦り抜けてしまう。 だから、ふわりと、手を僅かに浮かせる様にして。歌が止まって、代わり)…………ステキ!(満面の笑顔で唇に乗せた言葉。逆の手はトニックへと伸びる。 共に、踊ろうと。)
(09/26(日) 23:13:10)
◆ロッカード
>>
(男の唇、わずかに唇が震えている。横顔は泣き顔に見えたかもしれない。その顔が、トニックを一度見る。歓喜の表情で。 娘が誘い出すワンテンポ前に、もう男の体は娘へ向かっていた。差し出された手を取った)
(09/26(日) 23:09:31)
◆半透明娘
>>
しゃり、ん...たたと、 ………ふぁさぁっ(歌に重なる、銀の擦れる音にリズム刻む音に、布が舞い広がる音。 くるり、横へと半歩移動しながらの半回転。二人へと向かい合う位置へと動いて。 手を、差し伸べた。 二人を誘うように。真っ直ぐに。)
(09/26(日) 23:07:55)
◆トニック
>>
(トン、トン、トトン、軽く、足だけでリズムを叩く。聞き覚えがあるその歌は、確かバザールの音楽隊が奏でた音だろうか…。変化してきた歌でも、その曲調、明るさは変わらない)
(09/26(日) 23:05:11)
◆ロッカード
>>
(娘が歌う曲に似た歌のリズムで調子は合った。ただ大まかなリズムをとりながら、ソレを補佐するかたちで、年月が奪ってしまった変調に対応する右手。太ももを叩く)・・・あ、(ヘラット笑い) わかった!(小さい声で呟いた)
(09/26(日) 23:04:38)
◆半透明娘
>>
.....
♪
♪、―――♪―― (と、ん たたん 明るい曲調。華やかな踊り。 二人へと背を向ける位置から、しなやかに目一杯背筋逸らして)……………、(一瞬、二人と視線絡ませ…笑う。 バザール辺りをうろついた者ならば、一度位は似た曲を耳にした事は有るだろうか。 懐かしい、古い歌は、娘の口からとめどなく紡がれる)
(09/26(日) 23:01:27)
◆ロッカード
>>
(足でリズムを取ろうと、動かす。歌と、リズム。それに呼応するステップをじっと探る)、 、 、(聴いたことはない歌だったが、それににた曲は聴いたことがあった。年月を経て、すこしずつ変化していったのだろうか)
(09/26(日) 22:57:12)
◆半透明娘
>>
(ふわり くるり 繰り返されるターン。裸足の踵は地を踏まぬ。爪先だけで、危うげも無く。 時折脚に絡む裾、指先絡げてはわざと広げるようにするのは、踊り子が本来待とう薄布変わりか。) ♪.....
♪ ♪
――♪ ....♪
(09/26(日) 22:55:42)
◆トニック
>>
(積まれた瓦礫の上に腰を降ろした。踊りを目にする機会無い少年にとって、目の前の光景は不思議そのもの―…。自然と口元には笑みが浮かぶ)
(09/26(日) 22:53:03)
◆ロッカード
>>
(跳躍を目の前にして、目が細くなる。透明であることをさしひいても、体重を感じさせない、きれいな体重移動だった。 二つあると過剰になる、カンテラの光。己の分を静かに手で伏せてやわらかくし)
(09/26(日) 22:50:54)
◆半透明娘
>>
――――――♪
♪
.... ♪ ....♪、
♪
♪―― (流れる音楽の代わり。 小さく口ずさむのは古の砂の歌。 太陽と月、王の栄光を称え悦ぶ為の。 天指す指先はしなやかに曲線を描いて。地を踏む足は軽やかにリズムを刻んで。 華添えるのは、銀の装身具鳴る涼やかな音。)
(09/26(日) 22:48:42)
◆ロッカード
>>
光栄っつーか、感動だよ・・・。(乾いた唇を舌でしめらせ、ダンサーと、踊り子について語ろうと開いた口を)・・・(閉じた)
(09/26(日) 22:45:28)
◆半透明娘
>>
ダンサーも踊り子も違い無い気がするのだけれど。(・_・)(娘の中では同じでした。)うふふ、あんなのに見せるのはぁ、勿体無いものぅ。(くく、と喉を小さく鳴らして。 とんとん、と爪先で数度リズムを取って)た、ん......( 地を蹴る。 両足が一瞬地から浮いて―――跳んだ。 舞の 始まり)
(09/26(日) 22:44:34)
◆トニック
>>
ん、何が違うの、さ(訂正に膨れた。そして踊りが見えやすい位置に移動する)あ、は、観客が僕らだけっていうのも、ちょっと光栄だね(愉快そうに笑った)
(09/26(日) 22:43:35)
◆ロッカード
>>
踊り子っつーなよ。ダンサー! (何が違うのか分からんが、男の中ではちょっと違うらしい。トニックへ訂正する)踊りから遠い? バカいうなよ、踊りってのはいつも庶民のそばにあるもんだ。 (娘を見て、男、かるく腰をおとす。) 見せ付けてやりゃいいのに。(散らしている気配の禍々しさは、なんとなく伝わったが、いい)
(09/26(日) 22:41:14)
◆半透明娘
>>
えぇっとぅ…じゃ、あ。何だか久し振り過ぎるし、恰好良い人二人に見られてなんて本当に恥ずかしいけれど。(肩竦めて冗談口調。 とんとん、と二人から離れて)しっし!どっか行きなさいったら!!(何も見えぬ筈の暗がりに向けて、手を振った。 ぞわぁり、何かが蠢く気配だけは二人にも伝わるか)
(09/26(日) 22:40:23)
◆トニック
>>
え、こっちが踊り子さんっ!?(もの凄く意外だという顔がロッカードに向けられた)ん…(冷たい感触、驚きと不思議が混ざった目でその手を見て…)んん、僕も見たい、な、僕は踊りと遠いところに居るケド、興味、あるんだよ(に、こり、笑い)
(09/26(日) 22:37:58)
◆ロッカード
>>
(上目遣いに何度もうなずいた。うなずきながら、いそいそと上着を脱いで、シャツになる) 見たいっ。
(09/26(日) 22:36:41)
◆半透明娘
>>
踊り子なんて、大層なモノじゃあないわよぅ。(照れた仕草。片手で頬押えて、逆の手でトニックの肩をぺちぺち叩く、仕草だけ。トニックには、何だか冷ややかな感触が伝わるだけで、少女の手は擦り抜ける。)え、えぇ…!?見たいとか、え、でもアタシ、盗み見して覚えただけだから……間違えてるかも、しれないわよぅ?(其れでも良いのか、と上目遣い。)
(09/26(日) 22:35:34)
◆ロッカード
>>
!(盗み見していた、という言葉に、耳がピクンと立つ)(今もいるという、幽霊。いくつかは、半透明の娘がむにゃむにゃしたやつかもしれない。だがそんなことよりも)あんた、そういやむかーしの人なんだよな。・・・俺、俺な。こんなところで、ウロウロしちゃいるが、ダンサーなんだよ。(びしびし自分を指差して)みみ、見たいっ。 昔の踊りってのをッ すげぇ見たい!(興奮の面持ち)
(09/26(日) 22:32:10)
◆トニック
>>
ん…君は踊り子、さん?(奴隷時代の其れを知ってはいるが、何気なく問うて)え、今居るのっ!?(急いで闇を見遣った、だが、確認は出来ず)
(09/26(日) 22:31:39)
◆半透明娘
>>
居るわよぅ、今だって。(と、カンテラの明かり届かない闇を指差す。 案外広い空間。光が届かない場所には、闇が深く凝る)アタシにしか、見えてないのかもしれないけれどねぇ?幽霊が幽霊に怯えたり、幻覚を見たりなんてオカシな話だけれどねぇ。
(09/26(日) 22:29:22)
◆半透明娘
>>
踊るの、好きよぅ。見るのも好きだわ。ヒトデナシだった時も、時々こっそり、盗み見してたものぅ。(また、くるり。 ふわん、と透ける白が舞って、しゃらりと飾りが鳴って。)でも今は、踊ってもだぁれも見てくれやしないし踊って見せてくれる人も居ない。マミーや野良犬や怨念だらけの幽霊なんか相手じゃあ、つまらないしねぇ?
(09/26(日) 22:27:58)
◆トニック
>>
ん…僕も、人殺しは、嫌だよ、やるのも、見るのも、さ(幼さ残る少年顔…近寄るのに首を傾げると紺の長髪も一緒に動いて)んん…やっぱり、君以外にも居るのかな?(幽霊、と)
(09/26(日) 22:25:03)
◆ロッカード
>>
(さらに近づいてきた半透明の娘を、トニックのわきから見下ろす)(物騒なことを言いながら、どこにでもいる普通の娘に見えた)ふぅん。(幽霊が、幽霊を怖がる。なんとなく、周囲を見渡す)
(09/26(日) 22:23:31)
◆ロッカード
>>
(うつむく姿に、ため息をした)悪ぃ。実際バケモノにならねぇで、あんたはここを守ってたのに、悪い口だ。(軽々しい自分の言動に、眉根を寄せた) 何もしたくないとかいいつつ、くるっと回ってたな。・・・・・・踊りすきなのか?
(09/26(日) 22:21:44)
◆半透明娘
>>
……バケモノにも成れなかったアタシは、人間だわぁ?人、殺したりなんてしたくないのよぅ…本当はね?幽霊だって、幽霊は怖いのよぅ…?(顔を上げて、トニックの顔を覗き込むように、近付いた)
(09/26(日) 22:21:35)
◆半透明娘
>>
バケモノになれたら、楽だったかもしれないけれど、ねぇ。(笑い。)むかぁしに来た人達は………ぅん、まぁ………(ごにょごにょ。)でも、一寸昔に来た人達には何も出来なかったし、こうやって姿を見せる事もしなかったわぁ。最近来た人は…ぅん、貴方達が、とても久し振りなんだけれど……………何も、したく無いのよぅ……。(俯いて。ぽつぅり、呟いた)
(09/26(日) 22:19:45)
◆トニック
>>
ん…門番ってやつかな、んん…其れで今その仕事を僕らにしないのは、何でかな?
(09/26(日) 22:16:13)
◆ロッカード
>>
いや、墓を守るために、ココに繋ぎとめられるんなら、俺は化け物になりたい。(追い返すのが仕事なのだという娘をみたまま、今度は逆の方向に首を傾けた) あんたのところに来た、他の墓荒らしってのは、どうなったん。
(09/26(日) 22:15:52)
◆半透明娘
>>
(にこり。トニックの言葉に笑った)アタシは、此処を護る為に、居るのよぅ。王が目を覚ましたりしない様に。この場所が朽ち果てない様に。まぁ、人柱ってヤツよねぇ?人柱がバケモノになっちゃったら、それこそ笑い話だわよぅ。
(09/26(日) 22:15:26)
◆ロッカード
>>
自覚にのが一番アレっていうぜ。(トニックに見上げられると、ふーっと切なくため息をついた)(娘が首を傾げると、呼応するように男も首を傾げる)俺は・・・どうだろうなぁ。 俺なら、化け物になっちまうかもだ。幽霊じゃなくて。
(09/26(日) 22:12:33)
◆トニック
>>
ん…そう、だねぇ、ずっと一人で居たら、きっと明るくしてられる、よ(少年は少女に同意を示した)ん…昔の風習、って奴だね…王を埋葬するときに、お供する人を何人か生めるっていう、さ(褐色のその腕、まじ…と、見据え)
(09/26(日) 22:11:52)
◆半透明娘
>>
楽しい、よりも頼りになる、と思って貰えないといけないのだけれどねぇ?(苦笑顔。下からの明かりに照らされる顔は、未だあどけない)だってアタシは、貴方達みたいな墓荒らしを、追い返すのもお仕事の内なのだものぅ。本当は。
(09/26(日) 22:11:39)
◆半透明娘
>>
ずぅっと此処で一人で居たら、きっとお兄さんだってそうなるわ?(回るのを止めて、ロッカードへと首傾けて。)眠る、なんて言ったって眠って居る事なんて出来やしないんだもの。だったら、笑ってたほうがずっとましよぅ。(ねぇ、と胸前手を組んでトニックを見た少女。 白から覗く褐色の腕。 奴隷だった証の焼印が、カンテラの明かりに見える)
(09/26(日) 22:08:39)
◆ロッカード
>>
(ステキステキとターンする姿に、パチパチっと手を叩いた) あんたが巫女なら、王は楽しいだろうなぁ。(カンテラを床に下ろす)
(09/26(日) 22:07:05)
◆トニック
>>
そうかな?んー…僕は自覚ないんだケド…(隣にたったロッカードを見上げて)ん、名前を貰って人間になれた…?んん…成る程、だよ(こく、り、頷いて)
(09/26(日) 22:05:20)
◆ロッカード
>>
違いねぇ。理屈の上じゃそうだ。でも、実際にそうやって明るくしていられる奴ってのは、そうはいないと思うな。(近寄ると、鳴り響く音)・・・?(ステキじゃない、といわれても、男にはどう答えていいのか分からなかった。ただ、思い出したのはバザールの婆たちが、子供に聞かせる、ピラミッドにかんする神話)
(09/26(日) 22:04:25)
◆半透明娘
>>
自由なんて、元から無かったのだもの。ヒトデナシが王の眠りを護る為の巫女として、同じ場所で眠る。ステキステキ。(笑って。またくるぅり、両手打ち鳴らして回る。 トニックの問いの、答え。ねぇ、解るかな)
(09/26(日) 22:03:33)
◆半透明娘
>>
(素足で地面を踏んで、二人の近く歩み寄る。 とてぺたしゃらん....。歩む音に装身具の鳴る音。半透明だけど、其れはクリアに二人の耳に届く)鬱々としてたって、出れない事に変り無いなら、陽気にしていた方が特でしょう?(けらら、笑って)それに、アタシは此処から出れなくなった代わりに名前を貰って人間になれたのだものぅ。ステキな事じゃなぁい、其れって。
(09/26(日) 22:01:40)
◆ロッカード
>>
ほーっ。(娘の話、ふむふむと聞いて) 出ちゃいけない、とかいいつつ、陽気だな。 女って強ぇ。 なんだか、信じられねぇけど・・・半透明だもんなぁ。・・・(トニック見下ろし) こういうときの突っ込みは鋭いんだからっ(と、隣にたった)
(09/26(日) 21:58:48)
◆トニック
>>
ん、其れは其れで何で僕の後ろに居るのなのかな?(かくん、首傾げ)んん…僕だったら、ゴメンだね、ん…此処から出られないって、何か理由とかあるのかな?(問うて…)
(09/26(日) 21:57:44)
◆半透明娘
>>
何百年。若しかしたら、何千年かも知れない。(く、と首傾けて考え込む仕草。)居心地なんて、良い訳無いわよぅ。虫も出るしマミーも来るし。(マミーよりも前者の方がよっぽど厭なんですけど。 オーバーに身震いして。)でも、アタシは此処から出れないし、出ちゃあイケナイのぅ。
(09/26(日) 21:55:42)
◆ロッカード
>>
(トニックのわかっていなさそうな言葉に少し笑いながら) なぁ、ピッチピチの少年、お前、ココに一人でいたいと思うか? 俺は忘れちまったけど、10代ぐらいって、こういう薄暗いところがスキなんだっけか。
(09/26(日) 21:55:27)
◆ロッカード
>>
(トニックの後ろから)いや、なんとなく、近い年齢のほうが話が合うんじゃねえかと思って。でも、何百年? 気が遠くなるな。(娘の言葉に、眉が八の字になる) ここができたときからここにいるって。なんで。なんでここにいるん。 あんまり居心地いい場所じゃなさそうだぜ?
(09/26(日) 21:53:20)
◆トニック
>>
んん、モテモテ、ってやつだね(意味が理解出来ていないながらロッカードを見遣って)ん、何百年も?
(09/26(日) 21:52:56)
◆半透明娘
>>
アタシ年上が好きだもの。(・_・)(タメに興味は無いんだ。) えぇ、ずぅっとずぅっと此処に居たわ?何人も、貴方達みたいな墓荒らしも見たわぁ。(くるん、と黒い瞳が二人を交互に見詰める。)もうずっとずっと昔。何百年も昔のお話。この場所が出来た時から、アタシは此処に一人で居るの。
(09/26(日) 21:50:21)
◆トニック
>>
ん?何で僕を前に出すのかな?(首を傾げつつも前にだされ)ん、確かに現実、だね、でも「幽霊」ってコトだったら何年前に生きてたの、かな?
(09/26(日) 21:49:32)
◆ロッカード
>>
(回る姿に) ぉお、なんか気が合いそうな、陽気な幽霊だ。
(09/26(日) 21:48:02)
◆半透明娘
>>
借金苦…。(同情の眼差しで見た。)うっふふ、ぴっちぴちよぅ?( くるぅん。 二人の目の前で綺麗にターンを決めて見せて。翻る白いスカート。靡く黒い髪。) 現実主義。でも、アタシが此処にこうしているのだって、現実だわぁ?
(09/26(日) 21:47:06)
◆ロッカード
>>
俺よか、こっちとのがよさそうだな。(トニックを前に出す) まさに、ボーイミーツガールな年齢ジャン。 透けてるけどな。(どう見ても、娘は透けている。幽霊というのも肯定した) なあ、ずっとここにいるのか?(トニックの背後から、頭だし、首を傾げ)
(09/26(日) 21:47:01)
◆トニック
>>
ん…僕、現実主義者のつもりだったケド…実際に見せられると、ねぇ…(しげしげ、見据えた。お兄さん方と言われても少年も大体同じぐらいの年頃です。)
(09/26(日) 21:45:47)
◆ロッカード
>>
人聞きの悪いこと言うなよ! いや、ピラミッドだからあれだけど、壁に耳あり、ショウジにメアリーだろ。(つい、周囲をキョロキョロして)うわさは根がなくてもはっていくもんだ。借金苦な上、男色家なんて噂がたったら、俺もう、ベロかまないといけねぇ。(挙手する姿に)うーん。(見定め)
(09/26(日) 21:44:21)
◆半透明娘
>>
あ、アタシオンナノコー(*'v')ノ(挙手ってみた。 せいぜい15、16の小娘ですが。)
(09/26(日) 21:43:02)
◆半透明娘
>>
幽霊。(・_・)(超あっさり肯定。)…じゃーあ、男色家のイケメンに騙された哀れな少年……?(トニックの言葉に、すそそ、と壁後ろから出て。)…………男色家じゃあ、無いの?本当にぃ?(まだ疑いの眼差し向けつつも、呼ばれればついつい其方に寄ってしまう訳です。 ガキは単純なんですよ。お兄さん方。)
(09/26(日) 21:41:20)
◆ロッカード
>>
(ネコを呼ぶ姿勢で、娘が壁の後ろから出てくるのを待った)
(09/26(日) 21:39:43)
◆ロッカード
>>
あたしが生きていた。(反芻した。それから) 生きていたってことは、今は生きてないってことだろ! ぎゃーぁ! あれ幽霊だ! ミイラにはおっかけられたことあるけど、ああしてみると、 わお、なかなか幽霊というのはかわいいじゃないかっ。 (泣きまねは意に介さなかった。自愛に満ちた目線とぶつかった。 また、ブルブルと頭を左右に振った) 俺、オンナノコちゃんが好きなんだってばよ
(09/26(日) 21:38:55)
◆トニック
>>
…何だか猫を呼んでるみたいだよ…(ロッカードを見て言えば…)ん…取り合えず…君は一声に言って「幽霊」…ってコトかな…ん、あとそっち(ロッカード)は知らないケド僕は違うからね(・_・)
(09/26(日) 21:38:09)
◆半透明娘
>>
そりゃあ、存在としちゃあアレだわよぅ。でも、こうやって話せているんだもの。アタシ、此処に居るんだもの。幻覚とか言われたら哀しいものぅ……。(。ノノ) (壁に隠れつつ、泣き真似して)あ、大丈夫よ?アタシそう言うのには偏見無いもの。アタシが生きてた時代だって、そう言う人は居たものねぇ。(うんうん。 愛は何より強いのだと、慈愛に満ちた目で二人を見詰めたかもしれない)
(09/26(日) 21:35:00)
◆ロッカード
>>
手か。(言われて、)うん、今度はちゃんと俺を止めろよ。(ぱっと手を離した。そして、半透明な娘にまた向き直り) というわけで、ホモじゃないから。 大丈夫。ちっちっち、ちっちっち。
(09/26(日) 21:34:15)
◆トニック
>>
…ん、其れはゴメン、だよ(取り合えず謝った)って、はにぃ、って何さ、其れって確か女の人に使われる言葉だよねっ!?(少年は少女を見たりロッカードを見たり)と、とりあえず手を離そうよっ
(09/26(日) 21:32:08)
◆ロッカード
>>
ここにいるって、半透明だよ、お嬢さん。ここにいるぜい、といいたいのはわかるけど、半透明なのって、それ、存在としてどうだろう。あ。(気がつくと半透明は壁の後ろにいて)・・・やっぱりじゃないから。違うから。(ぶんぶんと顔を横に振った)
(09/26(日) 21:31:48)
◆半透明娘
>>
………やっぱり。 壁|_・) (トニックの手掴んだロッカード。 すそそ、と壁後ろに隠れて見守る体勢。)
(09/26(日) 21:30:35)
◆半透明娘
>>
だってさっき熱く手を握り合っていたじゃなぁい?(目撃していたんです。だから微妙な視線だったんです。)それより、幻覚とか言わないでよぅ!!アタシはちゃぁんと此処に居るのよぅ!?(両手をロッカードの前でぶんぶん振って自己主張)ねぇ?はにぃちゃんにも見えるわよねぇ?(トニックに求める同意。既にハニィ認定して。)
(09/26(日) 21:29:32)
◆ロッカード
>>
(降り立ったトニックの手をつかんで)・・・とめてくれてもいいじゃん。(ツッコミまちしていたんだ。ボロボロの顔ですごんだ)
(09/26(日) 21:28:51)
◆トニック
>>
(コツンと、転がった石の一個がロッカードの頭に当たったとか当たってないとか)とん、った、った(身軽に降り、無難に着地して)…。(・_・)(その現状に対して無言になったトカ)
(09/26(日) 21:27:52)
◆ロッカード
>>
ひぃいい! 幻覚が俺をホモだと言いやがる! お、俺が自分の髪型が角刈りだってのを、ホモくせぇとコンプレックスに思ってしまっている故なのか! あぁ! 目覚めろ俺! 俺は断じてホモじゃない! あぁ!(トニックがおりてくるにつれ、自分を殴りまくってる姿が見えてくるだろう!) ぎゃああ
(09/26(日) 21:26:50)
◆半透明娘
>>
あら、一寸良いオトコ。(どきん。)って言っても所詮墓荒らし。しかも男色家!さっさく出てって頂戴よぅ!(ぎゃあぎゃあ!! 白い服着た半透明のは、黙り込んだロッカードも意に介さず騒ぎ立て。)ほらほら、はにぃも心配してるわよぅ?戻らないで良いの?(トニック指差し。)
(09/26(日) 21:25:08)
◆ロッカード
>>
ごめんなせい。(それをいうのがやっとで、娘にへこっと頭を下げる。そして)バチンっ バチンッ!(自分の頬をめったうちにした) さめろ、さめろ、これは夢だっ! おばけなんてないさ!!(トニックが足をかけたので、ころころと石が転がり落ちてくる)
(09/26(日) 21:23:40)
◆トニック
>>
(返答はない…その代わりあったのは高い少女の声…)…ん…取り合えず、僕もそっちに行く、よ(ざっ、穴の渕に足をかけた)
(09/26(日) 21:22:55)
◆ロッカード
>>
(大丈夫か、というトニックの声を、聞きながらも、男は、ソレに答えられなかった)・・・(娘と目が合った。首筋に手を当てたままのかっこうで、ごくり、とツバを飲む)
(09/26(日) 21:21:12)
…∞
†
太古の墓標に呑まれた
半透明娘
を待つものは
†
∞…
【
もぅ、ちょっと静かにして頂戴よぅ!こっの、罰当たりの墓荒らし!!(腰に両手当てて仁王立ちしてる、褐色肌の少女。 但し、半分位、透明。)
】
◆トニック
>>
ぅわ、大丈夫っ!?(届く音、ロッカードは暗く確認出来ないか)ん、何かさ、半透明なモノが見えた気がするんだケド
(09/26(日) 21:19:03)
…∞
†
輝
は乾いた暗闇を背に
†
∞…
◆ロッカード
>>
何だいまのっ!(首筋に手を当て、あわててカンテラに手を伸ばす。斜めになって、今にも消えそうな光をたよりに、振り返った)
(09/26(日) 21:17:24)
◆ロッカード
>>
っぶっ!(首筋に感じた冷気に驚いて、まだ完全にしっかりついていなかった足と、崩れた足場にのっていたせいもあって、バランスを崩し)わたった!!(その場にしりもちをつく。トニックへは、ガラガラという、激しい音が届いたはずで)
(09/26(日) 21:15:57)
◆トニック
>>
んー…僕はあんまり見られすぎなのは嫌かなぁ(かく、ん、首を傾げて)おー…ん、見えるょ…ん?(穴を見下ろす先の半透明の何か…)
(09/26(日) 21:14:55)
◆輝
>>
(そして底に辿り着いたロッカードの首筋を).......さわぁっ(冷たい何かが、撫でた。 上から見るトニックには、半透明の何かが、見えたかなぁ。)
(09/26(日) 21:13:46)
◆輝
>>
(ロッカードが降りるに合わせて埃が舞って、光は一瞬隠れて。 でも、光っていた場所までもう直ぐだ。さぁさぁ、後一歩踏み出せば穴の底だよロッカード。)
(09/26(日) 21:12:40)
◆ロッカード
>>
視線? ふーん、俺、人からならいくらでも見られててもいいけど!(叫びつつも、つま先が床につく。上からロープがふってきて)・・ついたぞー、ありがとなー!(下から、カンテラで、ココだぞー、と己の位置をトニックへ知らせる)
(09/26(日) 21:12:26)
◆トニック
>>
お、了解、だよ(言われた通り、ロープを外した)
(09/26(日) 21:11:09)
◆トニック
>>
(足を地面の出っ張った場所に引っ掛ける感じに踏み、支え)んん…何だかさ、見られてるっていう感じ、かな?視線、感じるんだよ(穴からさ、と)
(09/26(日) 21:10:37)
◆ロッカード
>>
まぁ、なにはともあれ、まっとれ、ピアス!(腰に下げた光を反射させる愛しいピアスへ、ヘラヘラし)ガッ、 ガツンっ。 ガラ・・・ あ、 思ったより、深くないぞ! ロープはずして平気だ!
(09/26(日) 21:10:32)
◆輝
>>
(さてはて、視線に悪意が篭ってたか如何か、今更判別出来ないけれど。)―――*――――*.....(煌めきは誘う。 さぁおいでと言わんばかりに。)
(09/26(日) 21:09:43)
◆ロッカード
>>
(視線から背をむける格好。無防備というか、無用心な背中。 男はウキウキしている)いやー人が通りかかってくれてよかった。うん。穴から転げて首の骨折ったなんて、笑い話にもなんねぇ。しかもピアスを追って、だなんて。ププッ(シャキシャキ、くずれてデコボコの壁に足や手をひっかけて下へ向かう。途中) 嫌な感じ?(穴から声だけがトニックへ届く)
(09/26(日) 21:07:01)
◆トニック
>>
っい、っ…!(背中叩かれたのが微妙に効いたようだった)ん…気をつけてよ、何だか嫌な感じがするから、さ(ロープを右腕の義手に巻きつけながら、感じた視線に穴を見据えて)
(09/26(日) 21:06:16)
◆輝
>>
――――*―――....―*――( きらり。 輝きは、消えずロッカードの足元で。下へと降りようとするロッカードを誘う様に。 ロープ支えるトニックを励ます様に。 カンテラの光に煌めく。)
(09/26(日) 21:04:39)
◆ロッカード
>>
(ピアス奪還に必死の男は、穴の底からの不気味な目線に気づかず、トニックのことばに、ころっと表情をかえ、にかっと笑い)そうか、てつだってくれるか! きっと身長伸びるぞ!(バシッっと背中を叩いた。そして、そそくさと穴のそばまで行って、カンテラをベルトの端にひっかけ)よーし、しっかり支えておけよ、男子。ちょっくらいってくるっ!(ロープを体に巻いて、穴に足をかけた)
(09/26(日) 21:03:12)
◆トニック
>>
(ロッカードの言葉にそういうことかと納得して)ん、持つのは構わないんだケドさ…怖い、怖いよっ!(身長低い少年から見上げる血走った目は非常に怖かった。逃げられない状況から必死に目をそらさん)
(09/26(日) 21:00:13)
◆輝
>>
(ロッカードがトニックの手を熱く掴んだ瞬間。)
…………………。
(穴底。暗闇の中から注がれた視線を、二人は感じただろうか。 何だか何とも言えない、微妙な、胡乱な視線。)
(09/26(日) 20:59:40)
◆ロッカード
>>
あれをなくしたら、俺、本当に一文無しなんです。(血走った目でじいいいっとトニックを見つめに見つめ)
(09/26(日) 20:58:09)
◆ロッカード
>>
きたいならきてもいいよ。でも今はとりあえず、俺の協力してくれ。お願い。ね?(ぎゅう、と、男の熱い手のひらで、トニックの両手をつかんだ)俺、今からこれつかって下に降りるから、ちょっと、頼むからロープの端、もっといて。(そうしないとおれ、おっこちちゃう。とヘコヘコした)
(09/26(日) 20:56:29)
◆トニック
>>
んー…(カンテラの光を穴に向け…どのくらいの深さなのか…)うん、君のピアスなのは分かったケド、さ、僕も降りるの?(そう言ってロッカードに自分を示した、そのせいか翳ったのには気付かず)
(09/26(日) 20:52:07)
◆輝
>>
.....―――――*、―― ――*―――(二人が覗いてる穴の中。小さな小さな光がきらりちらり。 時々、光が翳るように見えるのは、二人の影か目の錯覚か。それとも――――?)
(09/26(日) 20:50:43)
◆ロッカード
>>
なぁ、あれ、多分俺のピアスなんだよ。(トニックの指摘をうけて、あらっ、とポケットに手を突っ込んでハンケチとりだした。)ブビー! ビッビ!!(高らかに鼻をかみ)ぐしゃっ。(丸めてまたポケットにしまう) 降りれんでも、俺はおりる。あれ、絶対俺のピアス。(テキパキ自分の荷に手をつっこんで)はいっ。(ロープをトニックへ渡す)
(09/26(日) 20:48:35)
◆トニック
>>
ん、取り合えずさ、顔拭いたらどうかな?(鼻水がたれた顔を可愛そうに思ったトカ)うん、光ってるねぇ、ん…降りられる、かな?
(09/26(日) 20:46:25)
◆輝
>>
(トニックが、蹴らなかったらピアスは床に転がってたけど。 ロッカードが後一瞬早く気付けば落ちる前に拾い上げられたけど。 ざぁんねん。ピアスはもう穴の底。 カンテラの光が届くなら、降りる事は出来るかなぁ?)
(09/26(日) 20:44:26)
◆ロッカード
>>
(鼻水たらした顔で、穴の奥底をみるために、また顔をつっこんだ)ひぐっ。(近づいてくる気配に、ちら、と顔を上げる。歩きかたからして、化け物ではなさそうだという判断の、ゆっくりしためせん。ぺこっと頭を下げると、また穴の中を覗き込み) なんか、ヒカっちょるね。
(09/26(日) 20:43:32)
◆トニック
>>
…ピアス?(以前首を傾げたまま、コツコツと近づいて)…お?
(09/26(日) 20:42:19)
◆ロッカード
>>
(トニックがいることなど気づかず、男は自分がなくしたものの未練に嗚咽していた)俺の、最後の、とりでの、金物だったのにっ ひぐっ、俺の、俺のピアスっ。俺のー おっ?(向けられたカンテラのあかりが、横尾すり抜けるものの光をはじいて、ようやく泣き止み)
(09/26(日) 20:41:09)
◆輝
>>
(そして)――――――*――――*――(穴の奥底、カンテラの光に何かが光った)
(09/26(日) 20:40:39)
◆トニック
>>
ん…何か、ぶつかった気がしたんだケド、なぁ…(首を傾げ、そしてカンテラを向けた先にロッカードを見た)ん…?何、してるのかな?(めそめそしているその姿は傍から見たら不思議そのものだった)
(09/26(日) 20:39:32)
…∞
†
太古の墓標に呑まれた
輝
を待つものは
†
∞…
【
........こつ、ん
(トニックのカンテラが追う方向で、何かが何処か奥底に落ちる音が、した。 それは丁度、穴を覗き込むロッカードの傍を、擦り抜けて。 真っ逆さまに)
】
◆ロッカード
>>
(ガンッ、穴の縁にカンテラを置いて、身を乗り出して穴の中をのぞきみる。 うわーっ。(穴の中に叫んでみると、嫌な感じに反響する。)ひぃい、深そうだ。(めそめそ泣いた)俺のピアス。おれの、ピアス。おぉ・・・(めそめそ)
(09/26(日) 20:37:57)
◆トニック
>>
(ついでにコロコロコロと転がる音もして)…?(カンテラをその方に向けて)
(09/26(日) 20:36:54)
◆ロッカード
>>
まさか、まさかまさか。(青ざめた顔で、穴のほうへ光を向ける。光を吸収してしまっているような、深い暗闇がそこにあった)お、お、おっこちまった、とか!?
(09/26(日) 20:35:28)
…∞
†
太古の墓標に呑まれた
トニック
を待つものは
†
∞…
【
―…コツン(一つ音が聞こえた)
】
◆ロッカード
>>
(片手であふれでる悲鳴を押さえ込みながら、あわてて音がしたあたりにもどって、周囲をカンテラで照らした。)ない、ない、俺の、俺のピアス! もごご!(周囲くまなくてらしたあと)
(09/26(日) 20:33:33)
◆ロッカード
>>
なあああああ(悲鳴の途中で、大きな音が化け物を呼ぶことを思い出し)
イィイイイイイ!!!
(09/26(日) 20:32:00)
◆ロッカード
>>
(がばっと、左耳に触れた。ぎゅー! 耳たぶをつかみ)
(09/26(日) 20:31:06)
◆ロッカード
>>
ア゛ッ!
(09/26(日) 20:30:46)
◆ロッカード
>>
―――――?
(09/26(日) 20:30:32)
◆ロッカード
>>
ナイフ、は、持ってる。(ぽん、と腰に触れた)金は・・・もってたらこんなとここねぇや。えーと、とするとー
(09/26(日) 20:30:02)
◆ロッカード
>>
(振り返った先には、それらしいものがなく、ただ、もとからあいていたのか、誰かが故意に空けたのかわからない、男一人の歩幅ぶんぐらいの大きな穴があるぐらいで)うぅん?(カンテラで照らしつつ、うんうんと考える)
(09/26(日) 20:29:10)
◆ロッカード
>>
俺、今なんか落とした・・・?(ふりかえって、首をひねり)うーん。
(09/26(日) 20:27:51)
◆ロッカード
>>
?(弱いカンテラの光を頼りに、前へ前へと歩いていた男の足、空中に浮かしたところで、ピタリととまり)??(顔だけくるりとふりかえった)
(09/26(日) 20:27:02)
…∞
†
太古の墓標に呑まれた
ロッカード
を待つものは
†
∞…
【
――コンッ(硬質な音)
】
’゜☆たまちゃっと☆。.: 【Ver 0.999】
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