Galamate
…∞ロッカードは乾いた暗闇を背に∞…
◆ロッカード >> 夢の一発逆転借金返済ある意味ばくちプランはルンルン気分でいくんだ。 ふは、ふは、ふぬははははは!(09/18(土) 18:05:14)
◆ロッカード >> とにかく今は進むしかねぇべ。(ランタンを一本道の先の暗闇へ向ける) エイエイオー(09/18(土) 18:03:38)
◆ロッカード >> 頭がおかしくなりそうだ。―――いけねぇ。(ブルッと左右に頭を振った) 俺は借金を返すだけ! それ以上、考えるな。(バシッ 両手で頬を叩き)(09/18(土) 18:00:49)
◆ロッカード >> こんなバカでかい墓なんかつくらなきゃよかったのに。俺もこいつも昨日の奴らも、何が奥にあったら満足できるかな。 なんだか(09/18(土) 17:59:30)
◆ロッカード >> ・・・(周囲を見渡す。ランタンのみが光源ゆえか、壁はどこも黄色っぽい。手に入れた鞘にナイフを収め、ナイフから伸びている小さなフック状のものを、ベルトにひっかけ、立ち上がる。目に入ってくるのは奇妙な文様)(09/18(土) 17:57:10)
◆ロッカード >> なんで、こいつ死んだ。(不思議だった。装備は完璧。ガタイも良い。冒険者としては恵まれているように思える。 なにより不思議なのはその安らかな顔)(09/18(土) 17:53:58)
◆ロッカード >> あいててて…(壁に打ち付けた頭をさすりながら、鞘に書かれている絵を見る) うわ、高そう…。(そして、横たわったままの死体をもう一度見る)(09/18(土) 17:52:39)
◆ロッカード >> ていやっ!!(腰にかけた足に力を込めると、わずかに男の腰が持ち上がる。その隙に鞘を取った。反動で、ゴロリとその場に転がる) ガツッ!(09/18(土) 17:51:33)
◆ロッカード >> (少しだけのぞいている、鞘の開いた口に親指を押し込み、引っ張った)―――うぉおお、鎧おもてぇ!!(09/18(土) 17:48:40)
◆ロッカード >> (抜き身でもっているのには抵抗がある。しかしナイフの鞘は巨漢の腰の下)…うーん。悪いけど、そっちのももらいたい。(ぐ、男の腰に足をかけ)(09/18(土) 17:47:40)
◆ロッカード >> 俺にはちょっと重たすぎるけど、贅沢言ってらんねぇということで、なぁ、これ、もらうな?(死体の手を持って、死後硬直ゆえか硬くこわばった指を”OK”の格好にした)(09/18(土) 17:45:10)
◆ロッカード >> (下に下ろすたび、フォンッ フォンッと音が鳴る。それほど力は入れてないのに) おもてぇー… しかたねぇか、こいつぐらいの巨漢だったら、このぐらいないと持った気しねぇんだろうなぁ。(隣の死体の腕をポンポン叩いた) (09/18(土) 17:41:53)
◆ロッカード >> 刃こぼれはしてない。(素人目で、未使用と判断。今度は柄を持ち、二度三度その場で素振り)(09/18(土) 17:40:17)
◆ロッカード >> (口に出しつつ思い出しているのは、バザール内の鍛治屋が弟子に散々教え込んでいる刃の見方。見よう見真似…というか、聞きよう聞きまね。 片目を閉じて、白い刀身を見つめた) ・・・うーん。(09/18(土) 17:38:52)
◆ロッカード >> 追剥みてぇだ。でも、(目の前に一度ナイフをかざす。それから)えーと…たしか…刃には直接光を当てない。(ランタンを背後に置き、そこに腰を下ろした)それから、自分の体で作った影のなかに、刃をいれるようにして…(09/18(土) 17:36:38)
◆ロッカード >> 外傷はないみてぇだけど…(血の跡もない。安らかな顔だった。不思議そうにしつつ、男は寝転ぶ死体の腰に触れた) なぁ、悪いけど、俺に協力してくれないかな。ここで会った人間は、昨日の二人と、それからあんただけなんだ。(ぐっ、ナイフの柄に手を。引き抜いて)(09/18(土) 17:33:20)
◆ロッカード >> 生きてるかい、兄さん。それとも死んでる?(耳を男の唇によせ、呼吸を確認。…何も感じない。 念のため、寝転んだせいでプカリとういたプレートアーマーの下から手を差し入れて、心音を手に響かせてみた)………死んでる。(確信)(09/18(土) 17:30:33)
◆ロッカード >> (やや広めの通路らしき場所。男がしゃがみこんで見ているのは、寝そべった人間。)ひたひた。(青白い頬を二度三度叩いて)(09/18(土) 17:29:07)
…∞太古の墓標に呑まれたロッカードを待つものは∞…【 うーん。(男はしゃがみこんでいる) 】
…∞大ガマ蛙は乾いた暗闇を背に∞…
◆大ガマ蛙 >> (眠…。)(09/18(土) 00:02:58)
◆大ガマ蛙 >> ぐふーーーーーー・・・・。 (穴にふさがるように座り込めば、一仕事終えたような満足感に浸り…)(09/18(土) 00:02:16)
◆大ガマ蛙 >> (蛙は若者達の旅立ちを微笑ましく見守り…) べたん、べたん、べたん…。(09/18(土) 00:01:34)
…∞ルースターは乾いた暗闇を背に∞…
…∞ロッカードは乾いた暗闇を背に∞…
◆ロッカード >> (さよならだった)(09/18(土) 00:00:32)
◆ルースター >> ウガッ!(穴に押し込められて…)(09/18(土) 00:00:31)
◆ロッカード >> 俺、思ったんだけど、落ちるのって違うんじゃないかと、だってな、俺たち今いるの地下で、そんで―――!!!(09/18(土) 00:00:24)
…∞ジュリエットは乾いた暗闇を背に∞…
◆ジュリエット >> (押された。)(09/17(金) 23:59:43)
◆ジュリエット >> ォ。……あっは、アリガト?紳士な鍵屋サン。(手に導かれるよう、ひらり。軽いステップで、先頭に立ち。) ん、よろしい。(シャキっとしたの、見て。) って、(09/17(金) 23:59:37)
◆大ガマ蛙 >> 何も落ちて無いよ、落ちてない。くぁっかっか、良い冒険をするべな、グンテ。(ぐいぐいぐい)いや、もう三人一緒にどうぞ。仲良く ----ドムッ。 (3人まとめて、押し…。)(09/17(金) 23:59:26)
◆ロッカード >> うぐっ!(気合入れられたらシャキっとなった)なるほど。(ルースターの一言にはあっさり納得した。 間ぁ、適材適所ってことだなっ ところでこれ、本当にッ(押しやられ、グンテパワーをちょっと発揮しつつ) 真っ暗。(半分乗り出した体ささえ)(09/17(金) 23:58:00)
◆ルースター >> ふふん…ここは、レディファーストで。(穴を見やり…、さっと手を伸して…ジュリエットをいざなう様に…)レディ・ジュリエット。どうぞ、お先に…(ニコリと…悪そうに微笑みながら)(09/17(金) 23:57:38)
◆ジュリエット >> さっき言ったじゃん。踊り子のあたしも、ボーケンしたかったんだって。(けら…) んー…もっとシャキっとしなって!(ぐ、拳握って。ロッカードに。) あっは、んじゃあ今度、また夜に来てみるわ?ミイラさんと踊るためにさ。  ―――ウン、きっと楽しいと思うんだ!(へら、ルースターに笑み返し。)(09/17(金) 23:56:19)
◆ルースター >> 宝箱の鍵を忘れたミイラが、客でくるかもしれねぇじゃねぇかよ…(ロッカードを見やり)(09/17(金) 23:55:53)
◆ロッカード >> 食? 意外と、色かもしれないし、殖かもしれない。  あぁ、金なしで戻ったら、鬼が…(やつれた顔で、カエルが開いた道を見た) 何かいっこぐらい、おっこちてないかしら。ウブッ うごごっ(押しやられて)(09/17(金) 23:55:49)
◆大ガマ蛙 >> どれも似たり寄ったりじゃて。ほら、ほら、行け。落ちろ。(ずいずい、と三人を促す蛙の手…)ヒュオオオオオオ・・・・(出口と示された先からは…埃臭い風と…闇。)(09/17(金) 23:55:15)
◆ルースター >> へぇ…ミイラと踊るたぁ…楽しそうじゃねぇか…(ジュリエットを見やり、笑う…そして、カエルが開いた道を見やり…)(09/17(金) 23:54:15)
◆ロッカード >> 鍵屋だって割かし、ここには似つかわしくねぇようなきもするんだが! (09/17(金) 23:53:30)
◆大ガマ蛙 >> 現役の連中が居れば、ミイラもまた楽しく踊るじゃろうて。次の夜が楽しみじゃのぅ(蛙はわくわくし。)ここが出口。さぁ、行け。とっとと行け。食とか気にせず振り向かずに真っ直ぐ突き進め、若者達よ。(真顔で…)(09/17(金) 23:53:20)
◆ロッカード >> こりごりだけど、こりごり以上に、金が欲しいのは確かなんだよなぁ。 うぐぐ、金さえなければこんなに唾液にまみれて臭くなったりしなかったのに…大丈夫。うん。(弱弱しくジュリエットに手を上げた) ミイラ、踊るん? ここでも踊りってあるんだ。 ほーっと背後を振り返る)(09/17(金) 23:51:48)
◆ルースター >> 食ってなんだよ。食って。…踊り子のジュリエットか。なんで、ダンサーだの、踊り子が、…こんなピラミッドにいんだよ…俺は、鍵屋のルースターだ。(09/17(金) 23:51:25)
◆ジュリエット >> うわ、何それ。あたし、ミイラと踊りたいんだけどッ。(わくわく。) ―――…、(鼻先掠めた風。)(09/17(金) 23:51:10)
◆ジュリエット >> あー…ダイジョブ?ロッカード。(ちょっと心配そうに視線。) (ヘビだったんだ。驚愕しながら。)…ン?あたし?あたしは、踊り子のジュリエット。どうぞお見知りおきを?(けら。)(09/17(金) 23:50:14)
◆大ガマ蛙 >> …えとというのは、人間の性格を現すもんなんじゃな…(蛙は1つ賢くなった。ガラガラと骨の山を崩せば、ひゅぅ、と密室へ流れる砂交じりの冷たい風…)(09/17(金) 23:49:54)
◆大ガマ蛙 >> はっはっは、おマヌケかもしれんが、今は今で。楽しいもんじゃて…、毎晩ミイラも踊るわ、幽霊が歌うわで…。かっか、塩辛いのはもう懲り懲りという顔をしておる。(蛙は口をかっぱり開けて笑った)(09/17(金) 23:48:30)
◆ルースター >> 大蛇だぁ?…なんで、俺の干支しってやがんだ。カエルが。……(ジュリエットを振り返り…)そういや、あんた、誰だ?何もんだ?(09/17(金) 23:47:20)
◆大ガマ蛙 >> 宝石とか黄金とか宝石とか黄金か…、食ッ… ・・・・いいや、知らんなぁ。(言葉飲み込み、蛙は首を振るった。がらら、と骨の上へと乗りあがり)(09/17(金) 23:47:14)
◆ロッカード >> (カエルの話を聞きながら、カエルに食われた人々の無念を思った…) ほんっとう、元気だなお前。(ルースターが大蛇というか、化け物に見えた。塩辛いのはゲッソリしている)(09/17(金) 23:46:44)
◆ジュリエット >> 大蛇…。(否定できず。) あらら。蛙サン、結構おマヌケだな。(エピソード聞けば、けらら、、。)(09/17(金) 23:45:44)
◆ルースター >> あぁ、こんなでけぇ…カエルが生きてんだ。相当の奴ら、来てるわけだ。出口のついでに…宝石とか、黄金とか、宝石とか、黄金とか、宝石とか…(エンドレス)とかは、持ってねぇのか?カエルよぉ?(09/17(金) 23:45:40)
◆大ガマ蛙 >> ここの墓には、いくつもの部屋と、いくつもの道がある…、ここは1つに過ぎんよ。最初はわっしゃも小さい蛙じゃったが、そうそう、餌が良くてなぁ。(墓を暴きに来るもの。べったんべったん歩き)大きく育ちすぎて、出れなくなってしまった。(09/17(金) 23:44:03)
◆大ガマ蛙 >> わかっておる、わっしゃも男。二ゲロ(言)無い…(ふかぁぁく頷いた)こっちだ。 そこらのヘビじゃったら良かったがのーこいつは大蛇じゃ、大蛇。(怖い怖い。)(09/17(金) 23:42:36)
◆ロッカード >> (カエルへの同情、禁じえず。)確かに、腹を下すだけじゃすまんかもしれねえ。 カエル、お前、なんでこんな奥にひっこんでるんだ。 (動きつつ、出口を説明する姿へ、なんとはなしに問う) 外じゃだめだったのか? それとも、餌になるだけの奴らが、墓を暴きに来てるってことか? うーむ…(09/17(金) 23:41:56)
◆ジュリエット >> なんか、蛙サン、蛇に睨まれてるみたいだ。(怯える様子に。) うーわ。妙なあだ名つけられちまったし。(苦笑…)(09/17(金) 23:41:13)
◆大ガマ蛙 >> 全くじゃ。(哀れみを受けて、しみじみと頷いた)出入り口じゃったな?上の穴からはこの穴しか行けんようになっておる。わっしゃのえさじゃな。(のったりのったりと蛙は動き)(09/17(金) 23:40:24)
◆ルースター >> (立ち上がり…隅に落ちていた…己のテンガロンハットを拾い上げ…被りなおして。)大ガエル!…出口を教えてもらおうか?…カエルに二ゲロ(言)は、ねぇぜ?(09/17(金) 23:40:13)
◆大ガマ蛙 >> 腹壊すというより、腹を壊されそう…と言う方が良いかッ…!(脅しに本気で怯え…)苦労するな、塩辛いの(ロッカード)に、グンテ・オブ・パワー…(ジュリエット)(同情的な目で)(09/17(金) 23:39:03)
◆ジュリエット >> …さっきまではすっげこわかったけど、今はイイ男だね、あんた。ウン。(作戦成功。ルースターの言葉と視線を受け取れば。親指、ぐっと立てて。) ………。壊すだけですめばいーけどねっ。(蛙サンに、哀れむような目を向けた。)(09/17(金) 23:38:25)
◆大ガマ蛙 >> 作戦じゃったのか…!近頃の人間は、体張りよるな。食ってやろうかと思ったが、きさんら食ったら腹壊しそうな気がしてきたよ。(蛙は怯えた。)(09/17(金) 23:37:32)
◆ロッカード >> (男は、ルースターを畏怖の念を持って見つめた) 漢だ…。(09/17(金) 23:37:15)
◆ルースター >> 俺の脅しは…そこら辺のチンピラとは、違うぜ?(べっとりと、顔についた、カエルの唾液を拭い取って…床に散らす)(09/17(金) 23:36:48)
◆ルースター >> くぅ…いてて…(首をさすりながら…)へへ…作戦成功だぜ?(ロッカードとジュリアンを見やり…)カエルの野郎、出入り口を教えるって言ってるぜぇ?ククッ…。(09/17(金) 23:35:24)
◆大ガマ蛙 >> 確かに…(ジュリエットに同意した…。)(09/17(金) 23:35:22)
◆ジュリエット >> 怖くて走れねーよ。(嗚呼…)(09/17(金) 23:34:43)
◆大ガマ蛙 >> …い、生きておるのか?苦いの?おい…?(のそり、と蛙はルースターに近寄り…。)・・・・何かうわごとのように…!(09/17(金) 23:34:04)
◆ロッカード >> (倒れながらもしゃべっていた) う、うわー…(呟く声に、震えた)(09/17(金) 23:33:34)
◆ロッカード >> (ルースターの顔を、ぴったりと、まっすぐに戻す。ぐっと顔を抑えたまま) い、生きてる? ルースターはいきてるか!!?(09/17(金) 23:32:53)
◆ルースター >> (バタリ…床に倒れ…首は元にもどる。)お、俺の前は…誰も…走らせ…ねぇ…(呟いて…)(09/17(金) 23:32:42)
◆大ガマ蛙 >> ヒッヒィイイイイ!!!教えるッ!教えるから…!!!睨むな!うわぁ半分白目!!!(そっと見て震えた。)(09/17(金) 23:31:35)
◆ジュリエット >> 何って。あんたが無謀なコトしないようにしてんだってば…!(睨まれれば、茶髪は見事に視線逸らしたが。抑える手は、緩めなかった。) エンストでもいいから止まれよな…っ!(加速しないで。)(09/17(金) 23:30:32)
◆ルースター >> し?…しって・…なんだ!?ロッカードオォォ!!!…オラァ!…カエルウゥゥ!!…出入り口おしえんかい!!(ロッカードの手の間から…カエルを睨みつけるも…鳴る首)ぐふぅ…!(09/17(金) 23:30:28)
◆大ガマ蛙 >> !!(音にかえるは無い首を竦めた)…(おそるおそる見る…。)…!(ロッカードの顔が怖くてまた目を逸らした)(09/17(金) 23:30:12)
◆ロッカード >> (怖い顔でショックに耐えた)(09/17(金) 23:29:25)
◆ロッカード >> (ルースターの頭を己の体に引き寄せた。そして、)――――ヌンッ!! ゴキィ!!(09/17(金) 23:29:02)
◆大ガマ蛙 >> 落ち着け苦いの…!(ルースター)とりあえず貴様の姿は世間的にわっしゃより魔物と認められかねんよ!?(びたっ、と加速するルースターを押さえるように突き出すかえるの手)…ぐっ!(力むロッカードの腕に顔を背けた)(09/17(金) 23:28:47)
◆ロッカード >> ひー、ひー、(いまだかつて、したことのない荒行を、男は行おうとしていた) 痛くない、とはいわない。でも、多分一瞬。し、…いや(ブルブルと頭を左右に振った)お前の首の柔らかさを信じている。 ぐぬっ!(ルースターは動こうとする。今やらねば)(09/17(金) 23:28:03)
◆ルースター >> !?…なんだ!?…何しやがんだ!?…てめぇ!!…(羽交い絞めにする、ジュリエットに振り返り睨みつけ…)あぁ…!?もう、止まらねぇよ!…後は、加速するばかりだ!!(09/17(金) 23:27:23)
◆ジュリエット >> よ、よっし、動き抑えンのはあたしが任された、から。さっさと、さっさと首、戻してやって―――…!(ロッカード…!)(09/17(金) 23:27:05)
◆大ガマ蛙 >> (かえるはその様子をただじっと見守る…。)(09/17(金) 23:26:32)
◆ロッカード >> ルースター落ち着け! とまれ! (なんとかしろといわれて、ひぃいと悲鳴を上げながら、ルースターの腕をつかんだ)ルースター、お前の気持ちはよぉくわかったから、ちょっとだけ、ちょっとだけとまってくれ。な? 痛いの一瞬だけだと思う。(塩辛いのは、ルースターの顔に両腕を絡めた)(09/17(金) 23:26:03)
◆ジュリエット >> えぇ!?…あ、あぁ、ウン。(ガッシ。ルースターのカラダに両腕絡めん。首はできるだけ見ないように。)(09/17(金) 23:25:37)
◆大ガマ蛙 >> …ゾザザアアアアッ!!!(かえるは凄い勢いで後ろに下がった…!ルースターから逃げるかのように)き、貴様…!おい、そこの塩辛いの…!(ロッカード)なんとかせんか!(09/17(金) 23:24:39)
◆ロッカード >> ちょい、ちょい、たんまなカエル。今はあんたより、ルースターの方が俺怖いから…じゅ、ジュリエットちょっとこいつの体支えててくれないかな。うん。(ガクガク、震える指で、カエルに近づこうとするルースターを指差した)(09/17(金) 23:23:40)
◆ルースター >> カ、カエル!!…出口は…どこだ!?(その状態で…大ガマ蛙を睨みつけ…)さぁ…教えねぇと…その舌ちょんぎっちまうぜぇ?(ずりずりと…近づいた)(09/17(金) 23:23:20)
◆大ガマ蛙 >> ・・・・そいつは、人間か?(首の角度からして、人とは思えぬ…。蛙は心配そうだ。)(09/17(金) 23:22:44)
◆大ガマ蛙 >> 出口は知ってるぞ。ふんふふんふん、かえるは嘘をつかない。(青ざめたのを取り繕うように、のっそりのっそり3人の周りを這う)それよりも・・・・(ルースターを見る赤い目…)(09/17(金) 23:22:20)
◆ジュリエット >> ぎゃあ…ッ!?(ロッカードと蛙サンのコンビネーションのよさが裏目に出たらしい。ルースターの首見れば、スゴイことに。) あ、なんだ、蛙サン知ってたのか。(出口。)(09/17(金) 23:21:32)
◆ロッカード >> うわー!!(ルースターの首のほうがよっぽど世紀末) (09/17(金) 23:21:24)
◆大ガマ蛙 >> !!!(ジュリエットのヨダレにも戦くが、ルースターの姿に蛙は青ざめた)(09/17(金) 23:21:17)
◆ルースター >> ぐあっ!!(首が、またゴキュッゴキュッ!…蛙と、ロッカードのコンビネーションに、首は、なり…)!?…なんで…みんな、さかさまにたってやがるんだ!?(恐ろしいことになった(09/17(金) 23:20:08)
◆ロッカード >> (カエルのしたとのワンツーパンチだった) 出口は…… 出口。大丈夫きっとある。なくても三人いりゃ、なんとかなるだろ! (ザッ、ザッ! バックステップで カエルから距離をとりつつ) カエルも、出口はあるっていってるし――って 知ってんの!? (09/17(金) 23:19:40)
◆大ガマ蛙 >> (ロッカードとの首直しコンビプレーを見せつけ)しゅるんっ(グッジョブと戻る舌。)かっかっか出入り口とか言ってたっけか!あるぞ。(09/17(金) 23:18:58)
◆ジュリエット >> んー、まァ、なけりゃ作ればいんだけどねッ。出入り口。(ルースターに、)……超人だから。(壁に立つのは。ノリつつ。) ………。(ニオイに、口の中、涎がちょっと滲んだのは、ナイショ。)(09/17(金) 23:18:43)
◆ロッカード >> (カエルのまんまえに、男。でかいカエルの顔がドアップ) 壁じゃねぇって! お前いい加減首もどせ!(カエルがケツの火を消している隙に、ジュリエットとはぎゃくの方に飛びのいて、途中、ルースターの頭をボコンとたたいた)(09/17(金) 23:17:38)
◆大ガマ蛙 >> !ちゅーかなんできさん、首がそんな形!!(ルースターの首の角度に一瞬たじろぎ・・) しゅばっ、バキッ!(舌を放ちルースターの横っ面を張って戻し)(09/17(金) 23:17:35)
◆大ガマ蛙 >> あちちちっ。(こっそりと尻を床に擦りつけ火を消し…、密室に蛙の肉がやけたちょっと香ばしい香りが広がった)(09/17(金) 23:16:35)
◆ルースター >> ここも…出入り口がねぇのか!?(首が曲がったまま…辺りを見渡し…)おめぇら!?…なんで、壁に立ってんだ!?そんな能力があんのかよ!?(09/17(金) 23:16:31)

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