GalaMate
「また来ておくれ…エクスレイさんや…」居眠り老婆はコックリお辞儀(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:41)
◆エクスレイ >> それほど多くは食べないんだけどなぁ・・・。(タタンへ) おばあちゃん、邪魔したね。(そのまま外へ)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:41)
「また来ておくれ…タタンさんや…」居眠り老婆はコックリお辞儀(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:41)
◆タタン >> (笑みにはつられて笑った)わかったぞ、エクスレイさん、せっかちで欲張りなんだ。でもあたしも欲張りだよ、いっぱい食べるよ。競争しようか?(店を出る前に、老婆へ一礼して)またきますね、勝手に遊んだお詫びに、お掃除も手伝うから(こそっと言って)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:40)
◆エクスレイ >> 俺はエクスレイだ。冒険者でありながら旅人であり、またそれ以外でもある・・・なんてな。(笑いながら返し)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:38)
◆タタン >> ねぇ、じゃぁ、お兄さんの名前教えてよ、あたしタタン。魔法使い。お兄さんは冒険者さん? お話きかせてね、あたしも冒険したいから!(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:37)
◆エクスレイ >> わかった、いいよ。(立ち上がり、マントの埃を払う)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:36)
◆タタン >> (聞かれちゃったかな、どうかな、とエクスレイの顔をうかがいつつ)じゃぁ、一緒にご飯食べに行こうか? ってあー、聞こえてるー(悲哀…)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:34)
◆エクスレイ >> ま・・・、腹が減るってのは生き物ならなんだってなるしね。(微妙にフォローしつつ)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:34)
◆エクスレイ >> ふむ、俺とは違うんだな。俺は炎以外はあんま良くないからさ。(苦笑して返した時、タタンの腹の音を聞き) 剣は・・・また来たときにするかな、手持ちのお金そんなにないし。(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:33)
◆タタン >> えっと、なんか焦げ臭いってことね? あたしはあんまり熱いのは得意じゃないの、ほら、魔法剣士さんならわかるんじゃないかな、あたしは炎の精霊さんとは属性があわないらしくって(言ってる最中に、ぐぅっと腹がなり)アウッ! (顔を真っ赤にしながら)つ、つまり、やっぱり怖いってことっ(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:32)
◆エクスレイ >> 炎の匂い・・・?(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:30)
◆タタン >> うん。そうだったよ、でももう、この中から欲しいもの見つけるような気力ないや、お腹すいちゃった。あたし帰るね? お兄さんはどうするの? おばあさんおこして交渉する?(とんとんと、年寄りくさい動作で腰を叩く) あたしは…炎の匂いがするからその剣、ちょっといやなんだけどさ。(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:27)
◆エクスレイ >> ん?何か探しに来たのか?(タタンへ)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:26)
◆タタン >> それはこっちのせりふだよ、急にびしって固まっちゃうんだもん、驚いたの。よいしょ…っ(横においた杖に手を置くと、ぐっと立ち上がり)ふーっ! 今日はもう、あたしの買い物はやめっ。(エクスレイを見下ろす)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:24)
◆エクスレイ >> 大丈夫か・・・?(涙目のタタンへ)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:23)
◆タタン >> あっ、動いた! よかったー!(なみだ目がエクスレイを見る) ほっとしたら力が抜けちゃった。あはは、ふー…! (額の汗をぬぐった)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:22)
◆エクスレイ >> あ、うん。大丈夫だ、少し考え事をしていただけだよ。(ぺちぺち叩かれながら)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:21)
◆タタン >> まま、まさか呪いにかけられて体が固まっちゃったとかっえーん、しっかりしてー剣士さーん!(ぺちぺち頬を叩く)どうしようどうしようっ、困ったよぉー!(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:21)
◆タタン >> ・・大丈夫?(そっとエクスレイの顔を覗き)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:18)
◆タタン >> 大変だねぇ、そんなに簡単に浄化できるものじゃないのに、すごい術師さんがいたんだ。(関心する。少し首を傾けて)値札が無いからいくらかわかんないね。(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:09)
◆エクスレイ >> いや、言い直そう。受けたことがあるんだ。(返し) う〜ん・・・、高くなければ。(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:08)
◆タタン >> 呪いを食べちゃうの? (震える手で鞘に納まった剣に、もう、効果は無いのかもしれないが札をはりつける)この剣、どうするの? お兄さん欲しいの?(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:07)
◆エクスレイ >> 大丈夫だ、呪いなら今まで2、3個ぐらい喰らったことあるし。(剣を鞘に収めながら)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:05)
◆エクスレイ >> 気分は悪くないよ。(鞘を受け取りながら)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:05)
◆タタン >> 気分は悪くない? 呪いがかけてあったのかもしれない、ねぇ、もう鞘に戻そう? 所持者に悪い影響を出そうとする呪いもあるよね? あたし怖いよ。お願い(鞘を差し出す、はがれた札も拾い)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:04)
◆エクスレイ >> ホント、まるでそうだよなぁ・・・・。(剣を見つつ)でもなんか・・・炎みたいな感じもする。(あくまで感じたこと。この剣に宿る力だろうか・・・?)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:04)
◆タタン >> 何も…おきない、ね?(四つんばいで、エクスレイの方へ行く。刀身を見ると、眉根が寄った)変な色…、血の色みたい・・・(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:03)
◆エクスレイ >> まぁ、な・・・。(ふと、剣を見る。刀身は赤に少し黒を混ぜたような色だった。)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 21:02)
◆タタン >> (互いの足元に封印の札がはがれて落ちていた)…あ、抜けちゃったんだ、剣!(エクスレイの方へ顔を向ける。その手に握られているはずの、剥き身の剣)大丈夫、魔法剣士さん!?(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:59)
◆エクスレイ >> っ!(自分も尻餅をつき)いてて・・・(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:57)
◆タタン >> うわっ!(抜けた衝撃で力の行き場を失い、しりもちをつく。埃が舞い上がり)うわっけほっ! エホッ!!(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:56)
◆エクスレイ >> (力みすぎて、剣を握る手に魔力が集中した途端に)・・・!(なんととうとう抜けてしまった。)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:55)
◆タタン >> イーギー…!!(腰を落とし、引っ張った)ぬ、ぬけちゃったらどうしようかなぁ!(と思ったが、後には引けず)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:53)
◆エクスレイ >> はぁッ!(思いっきり引っ張ると・・・)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:52)
◆タタン >> あ、えっと、ちょっとまってね!(杖を横に置いて、今度は両手)いいよー、せーのー!(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:50)
◆エクスレイ >> ・・・ダメ、か?(もう一度引き抜いてみる)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:48)
◆タタン >> ぬ、抜けないよぉ!?(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:48)
◆タタン >> ――!!(力をこえめて)……(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:47)
◆エクスレイ >> いざとなればこの剣を買えばどうにかなる・・・。(そして)・・・!(剣を引き抜いてみる!)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:45)
◆タタン >> う…(あ、と老婆のほうを見る。商品を勝手にいじって、悪いことをしているのだ。声をひそめて)――うんっ(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:42)
◆エクスレイ >> そう、なのかなぁ・・・。(そういいつつも、柄を握る力を少し強め)行くよ?(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:41)
◆タタン >> せっかちさん、って言われない?魔法剣士さん。(笑いながら、柄を持つ手に力を込めた) ちょっと、ワクワク、するなぁ!(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:40)
◆エクスレイ >> 俺だって一応魔剣士さ。(そう言いながらも、柄を掴み)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:39)
◆タタン >> 魔術師としては、あまりおすすめできない方法だよー。(抜きたがるエクスレイに苦笑した) でも、そんなに言うなら抜いてみようかぁ?(鞘を持ち、柄のほうをエクスレイへ向けた。きっと抜けないと思うけど、とつけたし)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:37)
◆エクスレイ >> やっぱ抜いてみる・・・・?(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:35)
◆タタン >> (受け取った。店内の暗い照明に剣をかざす)んー。(けして豪華ではない銀の装飾が光をはじいた)物品鑑定の方法、わすれちゃったなぁ。ふー。(封から埃を吹き飛ばす)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:31)
◆エクスレイ >> うん、いいよ。(剣を差し出して)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:28)
◆タタン >> …値札が張ってないなら、売り物じゃないのかも。ねぇ、あたしももっていい?(手を出した)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:28)
◆エクスレイ >> いくらかわからないしなぁ・・・・(値札が貼られてなかった!)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:27)
◆タタン >> せっかく封がしてあるのに、勝手に開けたら失礼だよ! お兄さん、この剣買う気なの?(金銭に関してはあまり恵まれていない娘は、あわてて頭を左右に振る) それに、そう、お兄さんが言うみたいに危ない剣だったらどうなっちゃうか…し、知りたいけどっ(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:27)
◆エクスレイ >> 一番手っ取り早いのが鞘から抜く方法だけどなぁ・・・・。(どうなるかわからない、と。)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:25)
◆タタン >> 危ないかどうかはわかんないけど、でもなんか気になるね。(体を起こし、一度エクスレイを見てから、店主の老婆を見た。がらくたの向こうで、ぐっすり眠っている。寝息が聞こえた)聞きたくても、おばあさん起こしたらかわいそう。(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:23)
◆エクスレイ >> ホント、危なそうな剣だけど・・・(剣を持ったまま)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:20)
◆タタン >> 封印の印なんだってことはわかるよー?(杖を持つ少女は、眉根を寄せる)でも、なんかとっても古いお札みたいだね。時代がよくわかんないやー…(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:19)
◆タタン >> 常連さんなんだね――うん?(”こんな剣”を良く見ようと、移動。エクスレイの前に立つと、顔をその剣に近づけた)・・・あ、本当だ、お札が張ってある。うーん…(そっとその部分に触れ)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:18)
◆エクスレイ >> (その剣は鞘に収められたままのうえ、お札のようなものが貼ってあった。)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:17)
◆エクスレイ >> 時間つぶしに剣を見てたんだけど・・・・ちょっとね。(禍々しい形をした剣を手に持ったまま)こんな剣、ここで見つけちゃったからさ。(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:16)
◆タタン >> (挨拶を返されると笑った)えっと、何見てるんですか? (視線をエクスレイの顔から少し下に移動させる。剣が見えた)あ、剣士さん…かなぁ?(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:15)
◆エクスレイ >> どうも。(挨拶を返しながらも、驚いた顔をしていた理由には気づかなかった)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:12)
◆タタン >> !(エクスレイが振り返ると、好奇心丸出しにした茶髪の娘が驚いた顔をしていた)こっ、こんばんわっ(上ずった声で言うと、ぺこりと頭を下げる)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:10)
◆エクスレイ >> ん?(見られてるような気がして、振り向く)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:08)
◆タタン >> 負けんの類…ゲームかなー。(エクスレイの後姿しか見えず、首を傾げて様子を伺う)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:07)
◆エクスレイ >> ま、まさか・・・魔剣の類とか・・・・??(剣を持ったまま。ボソリ)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:06)
◆タタン >> (狭い店内に、もう一つの気配。エクスレイの姿、道具の影になって見えていなかったようで、そーっとエクスレイを覗き見る) オーラあ?(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:06)
◆タタン >> 銀8枚しかもってないのに、やっぱ高いんだー…他のはどうかな…ん(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:05)
◆エクスレイ >> ・・・な、なんなんだ・・・このオーラは・・・・・・。(剣から赤くも黒いオーラが放たれていた)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:04)
「おおエクスレイさんや…よく来たねぇ…」それは店主の老婆の寝言(剣が置かれている場所、赤いぼろマントをつけた男が一本の剣を手に取った)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:03)
◆タタン >> でも、だったら困っちゃったなー。(杖を持つ少女はぐるりと店内を見渡して)…(最後にちらりと老婆を見る。悪口を言うとき特有の、困った顔で)何がどこにあるのかちっともわかんないよ。外套も…なんかぐしゃぐしゃ…ケホッ。 えっ!(手に取った外套の値札を見ると、目がとび出そうになった)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:03)
◆タタン >> (耳を近づけると、スー、スー、寝息)うーん・・・、(首をひねって)なんか、さすが冒険者御用達のお店って感じ。おばあさん余裕なんだなぁ。万引きとか心配じゃないんだ。(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 20:00)
◆タタン >> (寝ていると思っていた老婆からはなしかけられたので驚いた。茶髪を肩まで伸ばした少女は、そっと老婆の顔を覗き込み)おばあさん、おきてる、のー?(おそるおそる)(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 19:58)
「おおタタンさんや…よく来たねぇ…」それは店主の老婆の寝言ウワ!(kwdzbwzbjzwdj09/07/04 19:56)