GalaMate
■■■ タタンは港街を後にした・・・kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 18:00)
◆タタン >> (おぼれた)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:59)
◆タタン >> 美少女で、妹的存在のオラを誰カー!!! がぼぼぼぼぼkwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:59)
◆タタン >> うわーっく! あのアパたれ女、おらをほんにおいていきくさった!! たすけ・・あれ、本当にうごけねぇだ、 たすっ、ひーっ 砂と水の重さたるや想像を絶してる たす、た  タスケテエエエエエ!!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:58)
■■■ マリアンヌは港街を後にした・・・kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:57)
◆マリアンヌ >> ぼくねんじ!魔法の言葉、ぼくねんじなのですっ!!(ぴょんぴょん飛び跳ねながら去る…)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:57)
◆マリアンヌ >> (ぴょんこ、と飛び上がってタタンから離れ)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:57)
◆マリアンヌ >> (にこにこ、と微笑みながら)ぼくねんじ!!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:57)
◆タタン >> ガボボッ!! (なにはともあれ、雨の海。人影はなく、この時間)むーっ! ムーッ!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:56)
◆マリアンヌ >> は、はら。浮気しちゃ駄目なのですよっ!!(慌ててぎゅむむ、とタタンの口をふさいで)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:56)
◆タタン >> むりですー!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:56)
◆マリアンヌ >> (綺麗にタタンを砂盛りの中に埋めた後、よいしょ、と立ち上がりながら)海の神さまによろしくなのです。kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:55)
◆タタン >> タスケテー!!! できれば勇敢で、金髪で、目が青くて、そんで身長は180前後・・いや、贅沢は言わない、175以上の殿方ー! 無邪気さに殺されるー!!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:55)
◆マリアンヌ >> (意味は通じなかったけれども、恥らった)そんなこと、乙女が口にしちゃ駄目なのですよ。(ぎゅっぎゅっぎゅ…。)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:55)
◆タタン >> そういうの、余計なおせっかいっつんだ、このアパたれ!!(方言でウンコたれという意味です) み、み、満ち潮!!?kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:54)
◆マリアンヌ >> (にこにこにこ…。)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:53)
◆タタン >> (すごくいやな予感がした)!!!?(うごけねぇー! おらうごけねぇー!!?)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:53)
◆マリアンヌ >> でも、海の神さまのお嫁さんになったら、きっと海割れるようになると思うのですよっ!!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:53)
◆マリアンヌ >> (どさどさどさ…。ぎゅっぎゅっぎゅ…。)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:52)
◆マリアンヌ >> それは、私の外套についた砂を落っことして集めている音なのです…。(微笑みながら)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:52)
◆タタン >> (だからその擬音なんだ!!?)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:52)
◆タタン >> 海の神様のよめさになったら、つめてぇだ! kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:52)
◆マリアンヌ >> (ばさばさばさ…。どさどさどさ…。)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:51)
◆タタン >> (その擬音なに!?) 嫁にいきてええ!! おらよめいきてぇだー!(国訛りが出た)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:51)
◆マリアンヌ >> (引っ張られて顔を間近に近づけたまま、目をぱちくり、と瞬き)そしたら、海の神さまのお嫁さんになるのですよ…。(微笑みかけ)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:51)
◆マリアンヌ >> (ばさばさばさ…。)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:50)
◆タタン >> やめろー!!(マリアンヌの頬を両手でひっぱて) こんなところ誰かに見られたら、お嫁にいけなくなるだろー!!! kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:50)
◆マリアンヌ >> (ぺろぺろぺろ…。)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:50)
◆タタン >> (両目を見開いて、…眩しい! 灰色の空になぜかマリアンヌが眩しい! 腰を低く落とし) ドンっ (押したされて、だきついた) ギャハハ! くす、くすぐったい! アヒー!! (もだえた) kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:49)
◆マリアンヌ >> (砂浜に押し倒し、無事な顔をぺろぺろ舐めた。)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:48)
◆マリアンヌ >> ぼくまりあーんぬなのですっ!!(びよーん、と四足の獣が飛び掛るようにして、タタンに飛び掛り)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:47)
◆タタン >>  (顔は無事だ!) うぉおおおおおお!!(さらに気合! コイ!)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:47)
◆タタン >> ぼくま りあんぬ!! (人として、直立体勢) うぉおおお!!(かかる砂はピーカブースタイルで防御したkwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:46)
◆マリアンヌ >> どばっさぁぁああっっ!!(と、好きなだけタタンに砂をかけながら、飛び掛る!)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:46)
◆マリアンヌ >> ぼくたたんなのですっ!!(獣のように、四足で砂浜に手をついて)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:45)
◆タタン >> ぼくま りあんぬ。(テキトウなところで区切っていってみたりする)  連呼しないで! (ぼくたたん!)ギャー!! (飛び掛られて、手を伸ばした)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:45)
◆マリアンヌ >> ぼくたたんっ!!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:45)
◆マリアンヌ >> ぼくたたんなのですよっ!!(ぴょんこと砂浜を飛び跳ねて、タタンに迫る!!)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:45)
◆マリアンヌ >> ふべしっ!(砂を被り)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:44)
◆マリアンヌ >> (目をぱちくりさせて、おびえるタタンを見やり)ぼくまりあんぬなのですっ!(にこにこしながら)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:44)
◆タタン >> マリアンヌのおかあさんパンチパーマ! お父さんは七三わけ! おにいちゃんは水虫ー!!(砂をつかんで投げ)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:43)
◆タタン >> 怖いもの知らずだ!!(鳥肌を立てた) 海の神様を怒らしちゃダメです! ギャーッ! ほらおこったー!! (マリアンヌが波をかけたと知らないで) ひーっ こわいっ こわいものしらずが一番こわいっ!! (ガタガタ。レインコートの隙間から海の水が入り込んできた)  ヤーイヤーイはこっちのセリフだもん! ヤーイ、ヤーイ!!(ウエーン!)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:43)
◆マリアンヌ >> ヤーイ!ヤーイなのですよっ!!(にこにこしながら)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:42)
◆マリアンヌ >> (タタンにも普通に波をかける)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:41)
◆マリアンヌ >> (ぴっかーん、と拳を海に掲げて)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:41)
◆マリアンヌ >> ぼくたたんっ!!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:41)
◆マリアンヌ >> リバースなのですっ!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:41)
◆タタン >> 自分で言うのもあれだけど、私が恐ろしい魔法使いだってことがわかったでしょ。(威張り) もうしばらくは、殴るのやめてください。お願いします。(ヘコヘコ)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:39)
◆マリアンヌ >> (波を被りながら)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:38)
◆マリアンヌ >> は、はら。(目をぱちくり、と瞬いて)私、ちっとも恐ろしい子じゃないのですよっ!!可愛い乙女のマリアンヌなのですっ!!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:38)
◆タタン >> ザッパーン!! (普通に波がマリアンヌにひっかかった)  ヤーイヤーイ!! (キャッキャッ!)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:38)
◆タタン >> ゆ、揺れた、内臓の一部が体感したことのない震度を察知した 初めての体験だ 恐ろしい子、まりあんぬ…マリアンヌ。 おぼえてらっしゃい(あふれた涎を掌でぬぐう。ズ…と、砂に杖を突きたて、埋めて) 聴こえますか、海の守人、波の創造主 わたつみの神、 私タタンにそなたのまことの名をあたえるがいい、我は汝の堅城である!! (唱えた! 杖が光った) 娘マリアンヌに、怒りの鉄拳を!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:37)
◆マリアンヌ >> だって、ぼくたたんなのですもの…。(しょんぼりしながら、拳を構え。隙なくぎょろり、とタタンを見つめ)うむ。メシアさまへの道は遠いのですよっ!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:35)
◆タタン >> !? どうしてしょぼくれちゃうの!?(その疑問がまた新たな隙を生む結果になった) ゲフウッ! (なぎさにまつわるエトセトラな光景が繰り広げられる。娘二人でボクシング。) わ、脇か・・・ッ!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:32)
◆マリアンヌ >> 脇があまーいのですっ!!(ひゅんひゅんっ!!と元気に拳を振るい)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:31)
◆マリアンヌ >> ぼくたたん…。(しょぼくれて三つ編みお下げをへんにょりさせながら)メシアさまなら神さまにお会いできると思うのです…。kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:31)
◆タタン >> 告ぎあうときはもしかしたら、私、ピーカブースタイルで砂を走っているかもしれないよ。(本で読んだとある男性の、こぶしを顎の下にそえたスタイルで)ひゅっひゅっ!(と口でいいつつ、のろのろとシャドウボクシングした)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:30)
◆タタン >> (たくましくおこしてもらいながら)ぼくたたん。(杖をついて、体制を立て直した。にこにこされて 顔を引きつらせた) 今度、その神様に会いたいです。会ったら……テンプルの揺らし方を教わってきます。kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:28)
◆マリアンヌ >> すべては神さまの思し召しなのです。(にこにこする)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:27)
◆マリアンヌ >> うむむっ!ぼくまりあんぬなのですよっ!!(差し出された右手をぱしっと取って、タタンを起こしながら)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:27)
◆タタン >> ??(すぐに、いや、別になるほどじゃない、と思って首をひねった おそるおそる右手に同じく右手を差し出し)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:26)
◆タタン >> !!(なるほど! と目をかっぴらいて)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:25)
◆マリアンヌ >> ぼくまりあんぬなのですっ!!(それから、にこにこ、ともう一度右手を差し出した)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:25)
◆マリアンヌ >> はら。だって、ぼくまっくす!(ひゅんひゅん!とボクサーのようにワンツーパンチを決めながら)なのですものっ!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:24)
◆タタン >> どうしてなんだ、どうしてこの人、嬉々としてこぶしをふるうの!? なんの罪の意識もなく暴力を振るうの!? いっさい意味がわからないわ! しかもちょっと 心惹かれているのも事実よ!!?  ――ヒッ! (右手が迫ってきたので、思わず目を瞑り)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:23)
◆マリアンヌ >> ぼくまりあんぬなのですっ!!(にこにこしながら、倒れたタタンに右手を差し出し)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:23)
◆マリアンヌ >> は、はら。メシアさまは、強くて格好よくって、みんなの為に闘うすごいひとなのですよっ!!(振るった拳をぐるぐる、と腕ごと回して)私、負けないのですっ!!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:22)
◆タタン >> (これって、私が妹的だからいけないの!!?)(殴られながら思った)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:21)
◆タタン >> うひゃー!(当たった。砂にめり込んだ)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:21)
◆タタン >> ま、まけない…みかえしてやる、私をグズだとか、ノロマだとか、かわいいとか、守ってあげたいとか、ベストジーニストとかいう人はたくさんいるけど、みんなみんな見返してやるんだから、(じりじりと起き上がろうとして)――!? (照れている!)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:20)
◆マリアンヌ >> ぼくまっくす!(にこにこしながら、左ストレート!!)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:20)
◆マリアンヌ >> メシアさまぁっ!!(吹っ飛んでいったタタンの為に涙を流し。)は、はら…。メシアさまったら…(手を握られて照れながら)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:19)
◆タタン >> ひどいよひどいよっ(泣きながらふっとんでいって)ズザアアア!! (砂に倒れこんだ。 あたくしの布で鼻血をぬぐおうとする手をギリとつかんで、押しとどめ、かわりに自分の鼻の穴の片方を押さえて) フンッ!(たまった鼻血を砂に噴出させた) あなたのせいか! 私がパンを食べられないのは!おのれ!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:17)
◆マリアンヌ >> パン食い競争のときはパンがいっぱいあるから、全部のパンを食べるのが楽しみなのですっ!!(にこにこした)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:16)
◆マリアンヌ >> はら。メシアさまったら、お鼻が出てるのですよっ!!(目をぱちくりさせて、タタンの鼻血を拭いて差し上げる。タタンの雨具の裾で。)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:15)
◆マリアンヌ >> (と音を立てて右拳を埋めながら)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:14)
◆マリアンヌ >> めきぃぃkwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:14)
◆タタン >> ・・・。(鼻血を出して)酷いジャン。運動オンチなのに、私…(なみだ目) どうせ、どうせ、パン喰競争のパンが食べれないよ!!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:14)
◆タタン >> (ビシッ! と、マリアンヌを指差した) それがしたいんです! まさに! かっこいい!! ハッ! (サッ! よけた。よけた先がストレートのベストヒットポイントだ)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:13)
◆マリアンヌ >> ぼくまっくす!!(えいっ!とタタンに右ストレート!!)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:12)
◆マリアンヌ >> メシアさまになるのです?(きょとん、としながら)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:12)
◆マリアンヌ >> はら。(タタンと海をきょろきょろ、と見比べて)海が割れたら、海の向こうまで歩いて行けるのですよっ!!それでメシアさまは、海の中を歩いたのだったと思うのです。kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:12)
◆タタン >> (はねるのか!?)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:10)
◆タタン >> 海の魔法です。海が割れます ウワーっと真っ二つに…………5メートルぐらいだけど。   う、ウサギかなにかの化身ですか?(おそるおそるたずねた。ためしに)ぼくまっくす!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:10)
◆マリアンヌ >> ぼくじゅりあん!!(ぴょんこ、と跳んだ)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:08)
◆マリアンヌ >> はら。それじゃあ、魔法の練習をするのだったのです?(雨がぱらぱら降っていた。被ったフードの奥から、きょとん、と目を瞬き)海の魔法をするのです?kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:08)
◆タタン >> 困るんだね、失敗したら恥ずかしいんですよ。(ついた杖をくいくい動かした) 魔方陣を書かしてもらおうと思ってました。海のナニガシは山や湖のソレとちがって、いろいろ強情だもんで、 一度も成功しないです。 ぼくねんじはぼくじゅりあんでもいいのかなkwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:06)
◆マリアンヌ >> ぼくねんじ!!(にこにこする)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:05)
◆マリアンヌ >> はら。ひとが居たら困るところだったのです?(目をぱちくり、と瞬いて)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:05)
◆タタン >> ぼくねんじ! (唱和!)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:04)
◆タタン >> いねぇと思ってたのに、ひとがいやがるね。(茶髪が覗く雨合羽のフード部分を持ち上げた)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:04)
◆マリアンヌ >> (タタンの後ろをにこにこしながら、ついて歩く娘が一人。ぴょんこぴょんこ、と跳びながら)ぼくねんじ!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:04)
◆タタン >> 人気もいない、そりゃそーだ。 そこを狙ってあたしゃ来たのですから。(砂を踏み、傘をおろす。杖を持ち直して、それを砂につきたてた―ところで) おう?! kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:04)
■■■ 街を流れる潮風にマリアンヌは誘われて・・・ぼくねんじ!ぼくねんじ!!kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:03)
◆タタン >> ぼくねんじってなんだろ。僕、ネンジ。――まさかねぇ。(ぶつぶつと独り言を言いながら、顔を挙げると、目の前の海は灰色で、荒れている。船は一艘も出ていない)船はでてない。そりゃそーだ。kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:02)
◆タタン >> (歩きながら蹴りつけているのは古い木製の杖)ぼくねんじ、ぼくねんじ、ねてもさめてもぼくねんじ。ゆうやけぼくねんじー。kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:01)
■■■ 街を流れる潮風にタタンは誘われて・・・(傘をくるくる回しながら、茶髪の娘が歩いている)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 17:00)
■■■ ムーニャは港街を後にした・・・kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 16:40)
◆ムーニャ >> しかしまぁ…暫く雨は、やみそうにないですねぇ…。何て気まぐれな、風なのでしょう…。(しばしの雨宿りは、続く…)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 16:40)
◆ムーニャ >> (そして、静かになる、倉庫内)外はやはり、賑やかなようで。天候に負けず…よくなさる。(倉庫の窓越しで、屋台のある場所を見)kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 16:38)
◆ムーニャ >> ええ、構いませんよ。ぁ、私はムーニャと申します。外は雨ですから、気をつけていってらっしゃいな。(セクリアに、手を振って)【お気にせず^^】kwdzbwzbjzwdj(02/24/05 16:35)